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医療福祉連携士の勉強会
2013年11月10日(日)
今日は、神戸で平穏死の講演させて頂いたあと大阪の北野病院内で開催された
医療福祉連携士の会で、これまた平穏死の講演をさせて頂いた。
医療と福祉の連携にこれほど熱心な方がたが全国におられることに驚いた。
医療福祉連携士の会で、これまた平穏死の講演をさせて頂いた。
医療と福祉の連携にこれほど熱心な方がたが全国におられることに驚いた。
医療福祉連携士という肩書きについて詳しくは知らなかった。
しかし懇親会、2次回と御一緒させていただく内に、この会の凄さが分かった。
全国から、医師や看護師や社会福祉士が熱く語る、語る。
どこの地区でも医療と介護の連携に苦慮しているのだ。
医療マネジメント学会が母体になっている。
連携士の資格を取るのは容易ではない。
しかしそれを取った人の連帯はスゴイ。
地域包括ケアを本気で進めようとする熱気に包まれていた。
この3日間、懇親会続き。
熱気に圧倒される夜が続く。
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この記事へのコメント
長尾先生、医療福祉連携士の会では御講演ありがとうございました。
リビングウィル・・・・。
終末期患者さんだからではなく、健康だからこそ自分の生きる哲学として、一人一人が向き合うべきことだと思いました。
私は最期に口にするのはお鮨でありたいです。棺桶は白じゃなく、北欧風のおしゃれな柄の物を特注します。
こんなお話を患者さんと話し合いたくなりました。
Posted by 村上 佳代 at 2013年11月12日 11:44 | 返信
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