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高齢者の性的欲求

2019年07月30日(火)

きらめきプラス7月号は高齢者の性的欲求について書いた。
沢山食べて、異性にトキメイている人は素敵ではないか。→こちら
海外では高齢者の性は、かなりオープンに話されている。
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きらめきプラス7月号    高齢者と性


今回は、86歳になる父親(要介護2)と同居している盛岡市在住の男性(54歳 独身)のご相談です。
 
Q)
父が去年の8月に極度の貧血で意識を失い緊急搬送され、それをきっかけに漁師をしていた青森から盛岡の実家に戻りました。母は4年前に癌で亡くなりました父は脚が不自由になりクルマ椅子を使って生活していますが、食欲もあり、とても元気です(歳のせいか最近物忘れがはげしくなったような気がしていますが)。近くにいる姉がほとんど毎日のように父の世話をするために来てくれています。カラオケが大好きな父のために家のそばにあるスナックによく連れていくのですが、顔なじみの人から声をかけられると、とても嬉しそうにしています。やさしい父ですが、一つだけ困っていることがあります。週に3回ヘルパーさんをお願いしているのですが、父が時々ヘルパーさんの胸やおしりを触ったり、不必要に抱きついてきたりするというのです。ヘルパーさんの事務所からはこのようなことが続くようであれば派遣を打ち切ると言われました。以前父から「風俗店に連れて行ってくれ」と頼まれたことがあったのでが、この話を聞いた姉が「いい歳をして、恥ずかしい」と憤慨して話し合いにもならなかったこともあり、これ以上姉と父親の関係が気まずくならないようにと考え、このことは姉には話していません。正直なところ、男として父親の気持ちもわかるのですが、父親の面倒を見てくれている姉や親切にしてくださっているヘルバーさんのことを考えると、今後どうしたらよいか悩んでしまいます。変なご相談で申し訳ありませんが、先生のご意見、アドバイスをお聞かせ願えませんでしょうか。よろしくお願いいたします。

 
 
A)
決して変な相談ではありませんよ。きわめて大切な課題だと思っています。
 
足が不自由で要介護2のお父様は、脳梗塞を患われたのでしょうか。もし脳梗塞後であれば、高次脳機能障害のような脳の抑制系になにか障害が生じている可能性があります。あるいは脳梗塞が無いのであれば脳の前頭葉の機能が低下する病態である前頭側頭型変性症の可能性もあります。臨床の場では性的欲求が強すぎる人に、極々少量の抗精神病薬を内服して頂くことがあります。ただそれだけで副作用なく完全解決する場合もあります。いずれにせよ、介護や看護をしてくれている女性の胸やお尻を触る男性は決して珍しくありません。
 
一方、介護スタッフへのセクハラが大きな社会問題になっています。胸やお尻を触られたり、卑猥な言葉を投げかけられた経験がある女性介護スタッフは大勢います。病院に勤務している看護師さんも同様な経験がある人が多いそうです。実は私でさえ、高齢女性から性的なお誘いを受けたことがあります。この世は男と女しかいません。いくつになっても、どんな状態になっても異性への興味はあるわけで、その延長線上にそのような行動があるのだと思います。
 
さて、具体的な対応法についてです。行動があまりにも激しかったり、女性の介護スタッフが断るような場合は男性スタッフにチェンジすることはよくあります。あるいは、おおらかに上手に対処してくれる女性スタッフが一部存在するのも事実です。ギリギリでかわす術を知っているベテラン職員です。だからまずは、実際に関わっておられる女性スタッフに詳しい事情を聞き、対処法を一緒に相談してみてはどうでしょうか。案外、スタッフはあまり気にしていない場合もあります。反対にスタッフも悩まれている場合もあります。お父様の行動は決して悪気は無いので、真摯に相談に乗ってくれると思います。
 
さて、風俗に連れていくかどうかです。結論から言うなら、息子さんが試しに連れていくことは「アリ」だと思います。私の経験でもそんなことがありました。高齢者に限らず、若い障害者を親が風俗に連れていった例もありました。さすがに母親だとかなり複雑な心境になりますが。ただ一度行っただけで本人は満足して「もういいわ」と言われたそうです。しかし性病をうつされてそれでまた悩む、という例もありました。
 
性欲は年齢も男女も問いません。お父様の場合、それは精神的な欲求だけなのか、肉体的なものでもあるのか、そして男性機能は大丈夫なのか。日本においては高齢男性や障害者の性は、従来、見て見ぬふりをする傾向がありました。しかし欧米諸国ではオープンに議論されています。性的欲求に対応するボランテイアやプロ(?)もいると聞きます。
 
日本においても、性の問題はもはや決してタブーではなくなってきました。在宅医療関係の研究会や学会でもこの話題が出るようになり、様々な情報がオープンになりつつあります。また何冊か関連書籍も出ているので、もし余裕があれば読んでみてはいかがでしょうか。「セックスボランテイア」(河合香織氏)、「私は障害者向けのデリヘル嬢」(大森ゆかり氏)、「セックスと障害者」(坂爪真吾氏)、などです。
 
高齢者の性は週刊誌のメインテーマでもあります。私は生=食、であるとともに、生=性であるとも思います。口から食べて異性に胸がトキメイているのは生きている証拠で素晴らしいことです。しかしパワハラと認識されることも多々あります。だからケースバイケースで上手に対応するしかないと思います。
 
お父様のケアマネさんが定期的にケア会議を招集しているはずです。その時にできればこの問題も話し合ってください。ACPのニックネームが人生会議と決まりました。しかし何から話しあえばいいのか分からない、という声も聞きます。私は「困っていることならなんでも」と説明しています。人生会議に一番適しているのがケア会議という場です。お父様の場合、性の問題がケア会議のメインテーマかもしれませね。是非、恥ずかしがらずにみんなで話し合ってみてはどうでしょうか。みんなで、何度も話し合って、決めていくことがポイントです。人生会議とは延命処置だけではありません。時には「性」も大きな命題になります。
 

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この記事へのコメント

私の住んで居ます地域の医師(女性)は、あるヘルパーさんが男性利用者さんと結婚(後妻)したお話をしていました。そのヘルパーさんは、女性から見ても魅力的な方で、小柄で良く働き、万事に控えめで男性利用者に気に入られたのも道理とうなずける魅力があったそうです。その男性利用者は莫大な財産と広大な邸宅に住んで居て、先妻の長男は遠くで、金に飽かせたヤクザな生活をしているそうです。その長男がヘルパーさんとの結婚に大反対で、ヘルパーさんを庇った医院にまで押しかけたそうです。
ヘルパーさんと利用者の真面目な恋愛結婚も存在するのでしょうけど、下半身のウンチやシッコのお世話をしたからと言ってオッパイやお尻を触られたのでは、たまらないと思います。
昭和30年売春防止法が成立しましたが、却って勤労婦人を売春婦にしようと言う風長があります。
ヘルパーさんも、ケアマネジャーも平成12年に成立した介護保険の要です。
犬も上から手を出せば噛みつくし、猫も触れば引っ掻きます。
触られても大人しく言いなりにならなければいけない介護保険の勤労婦人労働者が現実の世界なのなら、ヘルパーのなりても無くなるし、誰にも介護してもらえず、ご飯も食べられず、寒い夜に風邪をひいて、肺炎になって苦しみながら死んで行く運命になるでしょう。
介護保険は国民の税金で成り立っています。ヘルパーさんのお給料の半分以上は税金です。
準公務員のヘルパーさんを売春婦扱いしたら、国家が滅びます。
自分で高いお金を払って、性的ボランティアにでも頼むしかないのかあ。昭和30年に売春防止法を成立させた女性政治家がどういうか知りませんけど。
(低賃金でお国に奉仕する勤労婦人は勤労婦人、高級売春労働者は、高級売春労働者)と分けて貰いたいと思うのは、私だけでしょうか?

Posted by にゃんにゃん at 2019年08月03日 06:48 | 返信

愛知県での『表現の不自由・その後』展。
展示されていた「平和の少女像」のみならず、全展示が撤去される。
「ガソリンを撒く」というテロがまかりとおった。
官房長官や文科相の警告・「検閲」がまかりとおった。
「表現の不自由」、まさに「令和」の時代!
見たくないのは、「なかった」ことにしたいからだ。

「オンナを買いたい!」維新議員が、胸を張り堂々国会を闊歩する。
「戦争で取り戻したい!」維新議員が、胸を張り堂々国会を闊歩する。
「人格なき性器」「戦時慰安婦」なくして戦争はできないのだ。

お抱え記者が酒を飲ませて強姦しても、不起訴。
逮捕状を止めた××部長は、××庁長官官房長に昇進したという。

「暴行脅迫・抗拒不能」が証明できなければ、親子でも、性犯罪は無罪。
青年、壮年、老年にかぎらず、あまりにも貧しい。

Posted by 鍵山いさお at 2019年08月03日 07:50 | 返信

愛知県での「表現の不自由展」は公的資金が投入されるべきものなのかどうなのかの判断が必要ですね
完全に私費でやっていれば勝手にしろとなりますが、主催者が大村愛知県知事で、国からの資金も入っているのに、表現の自由や芸術を騙った反日プロパガンダですよね?

丸山議員の発言に誤解を招く内容があったことはいけないと思いますが、それより某大阪のおとうちゃんの所属する反社組織との関わりがあると噂される辻本議員のほうがはるかに危険だと思いますがいかがでしょうか?

鍵山様のような反日の表現の自由は担保されている貴ブログでこれが掲載されなければ表現の自由が侵害されたということでしょうね

Posted by 匿名 at 2019年08月05日 01:19 | 返信

介護福祉士やヘルパーなどの資格を取得し、利用者からのセクハラで退職した方というのは割合が低いと思いますよ
介護職の現実って、触られておとなしく言いなりにされているわけではなくて、低賃金で汚い・臭いの重労働だからですよ
国の誘導する介護福祉士のやりがいは、利用者から感謝されるとか、人生の最期に寄り添うだとか耳触りのいい言葉だけなんです。実際は、低賃金でその日に利用者が自分の仕事を増やさなければ良いと考えている人がほとんどだと思います。自立支援を促すという方向性も間違いではないですが、介護保険って事業所がサービスを増やせば増やすほど儲かる仕組み(労働者は使い倒されます)だし、一度増やしたサービスを減らすことを知らないケアマネが多いのも事実です。一回医療介護保険が破たんしたらいいと思います。

Posted by 匿名 at 2019年08月05日 04:17 | 返信

納税者より匿名さんへ

ロバート・キャンベルさん
予算執行の決済が下りた公共空間で公開中の作品を首長が撤去せよと迫るのは「検閲」に他ならず望ましくない
首長が中止を求め誰かが「撤収しければガソリン」と脅迫し、挙句に止むを得ず中止とするのは自由な議論を奪う流れ、とても残念だ

武井俊輔(自民党)さん
河村市長の「税金を使っているから、あたかも日本国全体がこれを認めたように見える」と発言。これは危ない。行き過ぎると私学助成などにも話が及び、行政に批判的な意見を封殺する論理になる恐れがあります。
税金は政府や行政に批判的な人でもでも納税しているものであり、それを再配分するもの。政府や行政に従順、ないしは意向に沿ったものにしか拠出しないということでは、決してあってはならない。
国益は何かという定義は国民の皆さんにそれぞれの考えがあり、政治の側がそれを言い立てることには、くれぐれも慎重にならなければなりません。

納税者から匿名への返信 at 2019年08月06日 09:02 | 返信

納税者さんへ
今回の愛知トリエンナーレでの騒動は、昭和天皇のお写真を燃やし、それを土足で踏みつけるという行為や特攻隊員の寄せ書きがされた旭日旗を使って間抜けな日本人の墓というガラクタが芸術かどうか疑われているのです。それを国や県・市の税金を投入して展示するのはいかがなものか?
納税者さんもネットに書き込みをするくらいなので、検索ぐらいはできるでしょう。一度検索してみてください。昭和天皇のお写真を燃やす行為や特攻隊員のことを考えると怒りに溢れますよ

Posted by 匿名 at 2019年08月09日 12:17 | 返信

今日、中止に追い込まれたのは、
兵庫県立美術館での8月シンポジウム「アートは異物を受け入れるのか」。
登壇する3人の内の一人が、あいち芸術監督だからだ。
あるグループが組織的に電話攻勢をかければ、なんでも「潰せる」のだ。
「大正デモクラシー」から「満州事変」にいたる、あの思想状況、
あの政治状況の再来かと、穏やかでない。

経産省が時々、意見公募をするが、応募はだいたい2,3件か、2,30件。
「韓国規制」の時は、短期間に1万件を超え、賛成が100%近く。
平時の「テロル」は、こうして日本社会を席捲していく。
「異端狩り」はすすむ。権力への「スタンディング・オベレーション」!

Posted by 鍵山いさお at 2019年08月09日 04:29 | 返信

神戸市の大丸須磨店で2019年7月27日と28日に開催されたイベント「夏休みパラダイスin 須磨」で、予定されていた自衛隊車両の展示が中止となった件は今なおネットを中心に物議を醸している。
開催直前に市民団体がこの催しに対して中止の要請を行い、中止決定後に神戸市議が抗議の要望書を提出するなど余波は続いている

こちらは7/27-28に開催される予定が新日本婦人の会兵庫支部という団体からの圧力により前日の7/26に中止せざるを得なくなった
あいちの方は開催されているだけ表現の自由が担保されており、大村知事のいう検閲がされていないことの表れではないか
ファックスで脅迫した男が逮捕され、脅威がなくなった今展示を再開するべきはずなのに開催しないのはなぜか
間抜けな日本人の墓というガラクタや昭和天皇のお写真が焼かれる展示を見て日本国民は何を想うか、、、

Posted by 匿名 at 2019年08月11日 06:07 | 返信

沖縄在住彫刻家・金城実さん(80)
これまで慰安婦に関する作品づくりはおこがましいと感じていたものの、展示会中止に危機感が募り、制作を決めた。
8日からホルトノキを材料に作業を開始。当時20歳前後だった少女たちが差別の歴史をずっと生き抜いてきたとの思いで、少女ではなく現在の90代前後の姿をイメージした。

Posted by 納税者 at 2019年08月13日 07:57 | 返信

納税者から匿名さんへ(続)

産経社説さん
「日本国の象徴であり日本国民の統合」である天皇や日本人へのヘイト行為としかいえない展示が多くあった。
澤藤統一郎さん
表現の自由を含む基本的人権の尊重は、天皇存置よりもはるかに重い憲法理念である。むしろ、天皇は「・・・の象徴」であればこそ、国民の批判を免れない立場にあると考えねばならない。

産経社説さん
昭和天皇とみられる人物の顔が剥落した銅版画の題は「焼かれるべき絵」で、作品解説には「戦争責任を天皇という特定の人物だけでなく、日本人一般に広げる意味合いが生まれる」とあった。
澤藤統一郎さん
天皇を「神聖にして侵すべからず」とした大日本帝国憲法下、治安維持法、出版法、治安警察法が、天皇批判のあらゆる言動を取り締まった。産経が、いかに天皇に敬愛の念深くとも、天皇や天皇の戦争責任の追及の表現を中止に追い込む事態に賛意を表してはならない。それは、自らが依って立つ、言論出版事業の自由の否定につながるからである。

産経社説さん
「慰安婦像」として知られる少女像も展示され、作品説明の英文に「Sexual Slavery」(性奴隷制)とあった。史実をねじ曲げた表現である。
澤藤統一郎さん
皇軍が進軍するところに慰安所を設置し、組織的に「慰安婦」を管理したことは、否定することができない歴史的事実である。「史実をねじ曲げた表現」と決めつける前に、展示の内容に謙虚に耳を傾けるべきであろう。

納税者から匿名への返信 at 2019年08月14日 12:31 | 返信

藤原帰一さん
原爆投下を「見たくない過去」とするアメリカ人がいるように、慰安婦を「見たくない過去」とする日本国民がいるのだろう。
だが、原爆投下への批判がアメリカ国民への侮辱ではないように、慰安婦を語ることを日本国民への侮辱だと考える必要もない。

ドイツ連邦共和国日本大使館さん
「少女像」の隣りに腰掛け、少女と同じ目線になることで、何かを感じとってほしいのことです。キム・ウンソン、キム・ソギョン夫婦は、ベトナム戦争中に韓国軍により犠牲となったベトナムの民間人の被害者たちを慰めたいという思いから「子を抱くベトナム人母」の像も制作しています。「最後の子守歌」と名づけられたこの像は韓国の済州島に立っており、その姿から「ベトナム・ピエタ」と呼ばれています。このことを見ても、同夫婦が国籍を問うことなく、戦争の悲惨さを伝える目的と同時に、「平和」を求める制作活動をしていることが伺えます。
「あいちトリエンナーレ2019」で展示された少女像と似た少女像は現在ドイツ国内でも8月2日から8月25日まで展示しています。ベルリンの日本大使館から手紙が届いたとのことです。主催するドイツの女性芸術団体は開催をストップすることは考えていないということです。
「ワルシャワ蜂起」75年の8月1日、ポーランドの追悼式典でドイツ外相は「ドイツ人によって、ドイツの名のもとにこの町で犯された罪(15万人から20万人殺害)は、言葉で表すことはできません。ドイツはこの凄惨な行いに対して責任を負っています」と語りました。

Posted by 納税者 at 2019年08月21日 08:46 | 返信

山西省・万愛花さん
私は慰安婦ではありません。
死んでも鬼になって闘います。

2004年・東京高裁さん
中国人女性(少女を含む)を強制的に拉致・連行して強姦し、監禁状態にして連日強姦を繰り返した。

山西省に駐屯した皇軍兵士さん
手当たり次第に女をあさり、子供も殺した。
「女は子を産むから殺せ。子は大きくなって抵抗するから殺せ」という命令だった。

Posted by 納税者 at 2019年08月29日 01:36 | 返信

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