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第二次高市内閣が発足
2026年02月18日(水)
先ほど第二次高市内閣が発足した。
圧倒的に多数の内閣ゆえに独裁と
ならないことを祈るばかりである。
閣僚も再任された。
高市さんの思惑どおりの結果になって、
喜んでいる人もいれば、悲しむ人もいる。
圧倒的少数派となった野党の
やる気、本気が試される時だ。
憲法改正
緊急事態条項
減税
などが、当面の争点となるのだろう。
しかしそれらの根本には、対米従属か
対米自立か、という命題があると思う。
前者である限り、堕ち続ける日本は止まらない、と思う。
しかし国民の大多数はそれに気が付いていない。
気がつくまで、もう少し時間がかかるのだろう。
戦争が現実的になるまで、気が付かないのだろう。
それは日本人の多くが、自身の「死」について、あるのに、
「自分だけは例外」と潜在的に思っていることと似ている。
ゆでガエル。
僕の頭の中には、この言葉がずーーーと鳴り響いている。
コロナワクチンの特例承認から5年目の、第二次内閣発足。
そのテレビ映像を眺めながら、新たな戦争の始まりと感じた。
PS)
昨日は、ASKAさんのライブを拝聴した。
ゲストは、親友である岩崎宏美さんだった。
ビッグバンドなど50人近い楽団。
凄い舞台だった。
セトリのほとんど懐かしい昭和歌謡だった。
岩崎さんのデビュー曲「ロマンス」を聴きながら、
50年前にこの曲を初めて聞いた時を思い出した。
ああ、僕は幸せな時代を過ごせたなあ。
そんな感慨でいっぱいになった。

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