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日本尊厳死協会関西支部総会
2010年10月18日(月)
日本尊厳死協会関西支部の総会が、大津で開催されました。
帰阪途中の私は、懇親会に参加しました。
隣に座っておられたのは、なんと尊厳死協会の元祖太田先生の息子さんでした。
帰阪途中の私は、懇親会に参加しました。
隣に座っておられたのは、なんと尊厳死協会の元祖太田先生の息子さんでした。
実の息子さんの前とは知らずに、太田典礼先生のお話を始めた私。
本当に、恥ずかしかった・・・
誰か、早く教えてよ!という感じ。
しかし、なんだか嬉しかった。
まるで太田典礼先生の霊が降りてきたように感じました。
そして太田先生の遺志がが、自分に乗り移つれば本望です。
偶然にも、今月の週刊誌や月刊誌は、「尊厳死」の話ばかり。
私の講演も、「尊厳死がらみ」が多くなってきました。
この秋は、まさに「尊厳死ずくし」の講演行脚となります。
高校時代の父親の死以来、ずっと「生と死」について考えています。
毎晩寝る時も、考えています。
病気でしょうか?
でも、もうここまで(52歳)生きたから、たとえ病気であっても
病気でなくても関係ない。
なにか、ひと皮剥けつつある、自分がいます。
新幹線の窓からみた、17日の名古屋の夕焼けです。
「10月17日という日の尊厳死(?)」の、瞬間です。
本当に、恥ずかしかった・・・
誰か、早く教えてよ!という感じ。
しかし、なんだか嬉しかった。
まるで太田典礼先生の霊が降りてきたように感じました。
そして太田先生の遺志がが、自分に乗り移つれば本望です。
偶然にも、今月の週刊誌や月刊誌は、「尊厳死」の話ばかり。
私の講演も、「尊厳死がらみ」が多くなってきました。
この秋は、まさに「尊厳死ずくし」の講演行脚となります。
高校時代の父親の死以来、ずっと「生と死」について考えています。
毎晩寝る時も、考えています。
病気でしょうか?
でも、もうここまで(52歳)生きたから、たとえ病気であっても
病気でなくても関係ない。
なにか、ひと皮剥けつつある、自分がいます。
新幹線の窓からみた、17日の名古屋の夕焼けです。
「10月17日という日の尊厳死(?)」の、瞬間です。


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