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ワクチン狂騒曲

2021年02月19日(金)

毎日、どこに行っても誰と会ってもワクチンの質問。

正直、ウンザリで、国にはしっかり広報して欲しい。

でもワクチン狂騒曲はまだ始まったばかりだと思う。

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ワクチン接種をまるでロケット打ち上げのように

ライブで放映する意味が、まったく理解できない。


「痛いですか?」

「少し、痛いです」


こんな問答になんの意味があるのか?

高齢者は、余計に戦々恐々になるよ。


コロナ差別の次は「ワクチン差別」が始まっている。

接種者と非接種者の「分断」、いやな世の中ですね。



私の見解

1)高齢者や基礎疾患のある人は打った方がいい

2)しかし「気が進まない」人は打たなくていい

3)副反応は気にしなくていい

4)若者は少し待ったほうがいい

5)日本においては焦らなくていい


ついでに言おう

1)看護師が打つべき(医師より上手)

2)集団接種を勧めるべき(医療現場を守るため)

3)既感染者はとりあえず打たなくてもいいのでは

4)「任意接種」「自己決定・自己責任」を強調すべき

5)ワクチン狂騒曲にならない報道を心がけるんべき(またインフォデミックだ)


外来診療と在宅医療とコロナ診療で大忙しなのに

ワクチン狂騒曲が加わり、「もうやめて!」状態。


在宅医療のメーリングリストに、尊敬する鹿児島の五反田先生が

書き込まれた文章を転載させて頂く。僕は五反田先生が大好きだ。


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10の総括


1. 欧米と東アジア圏内での感染者数、死亡者数が桁違いで、その理由として国民性、政策、BCG接種、HLAの違いなど色々挙げられましたが、世界の学者の多くは交差免疫の存在を示唆しています。


2. インフルエンザと違い若年者の重症者は少なく、主に高齢者の感染者が多く、子供の死亡例はほとんど見られなかった。症状として味覚障害、嗅覚障害が挙げられ、血栓形成による脳血管障害なども見られた。重症例の特徴として肺炎が主で死亡に至った例はサイトカインストームによる急激な病状の悪化が見られた。日本は、医療の質、資源においても世界でも有数であり、人口呼吸器、エクモなどを使い、ステロイドなどの治療によりその成績は格段に上昇し初期と比較してその死亡例が激減している。


3. アメリカやイギリスでの死亡者数は日本を含む東アジア圏内と比較して50倍以上ありパンデミックの状態と思われる。日本では総死亡者数の増加は見られずCOVID-19を確認してから例年と比べて4万人程度の減少となっている。


4. COVID-19の日本人に対する影響がはっきりしてからも感染症分類の変更を行わず、ペストやエボラ出血熱などの対応と同じにしたため、感染予防の対策として、感染者の隔離、隔離病棟での対応、ゾーニングなど医療資源が活用しにくい状況を来し医療崩壊が叫ばれた。


5. そもそも感染者の決定としたPCR検査の信頼性が揺らいでいる。疫学的抗体検査での結果を考えるとベイズ統計によれば的中率は5%にすぎない。PCR検査陽性者の8割以上が無症状な疾患と考えられているが、元々病気ではなかった(誤診)としたほうが自然と思われる。PCR検査のCT値に関してWHOは1月20日にCT値を高く設定すると誤検知が増加する事を認めCT値を下げる事を推奨した。その結果日本をはじめ、世界の感染者数が激減している。今までの感染者数は何だったのか?


6. ワクチン接種後の世界での状況や、日本で発表される感染者数もほぼ80%減となっており、心に残る恐怖心も徐々に取れてきている。日本でのワクチンの効果に関わらず、COVID-19が普通の風邪やインフルエンザ並みに扱われるのはそう遠くないと思われる。ワクチン後もCOVID-19は季節性のウイルスとして残るが決して、日常生活を乱す政策をとる事はないでしょう。


7. 中国、台湾、韓国、オーストラリア、ニュージーランドなど一人のウイルス感染者も許さない対応をいつまで続けるつもりでしょうか。陽性者が一人出ればその町はロックダウン、感染者の行動はとことん追求されます。日本に生まれて良かったですね。


8. 日本人は本当に幸運に恵まれたと思います。


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僕の、ML上での返信


五反田先生

長尾です。素晴らしい総括だと思います。

僕は、五反田先生のお考えに全面的に賛成です。

ただこの総括を認める為政者や有識者が現時点でどれくらいいるのか知りたいです。

あるいは、将来的にこれを認めるような「振り返り」ができる国なのでしょうか。

そんな国であって欲しい。


>PCR検査の信頼性が揺らいでいる。疫学的抗体検査での結果を考えると

>ベイズ統計によれば的中率は5%にすぎない。


この「的中率5%」の根拠となる論文や算出根拠などがあれば教えてください。 また、これって「95%は幻想だった」という解釈でよろしいでしょうか。 私は当初からそんな歌を歌ってきましたが・・・


現在のワクチン騒動に関する総括(まだ始まったばかりですが)も加えて頂ければ幸いです。 「ワクチン騒動」はコロナよりも混乱しそうですが、今なら「回避」できると考えます。 五反田先生の総括が認められない限り、この「空気」はどうにも止まらない気もしますが。


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以下、五反田先生からのML上での返信


長尾先生には、いつも励まし、賛同のメールをいただき心強い限りです。

ベイズ統計とCOVID-19の関連についてはインターネッを検索すると山ほど見つけられます。 ベイズの定理は簡単な数式で誰でも計算できます。勿論、先生もそれを知っての質問かと思います。 賛否両論あり、色々見ていますが、無症状者が少なくないことからも、実際の感染者数は少ないとの考えに賛同していました。 たまたま、鹿児島での有名な教授のweb講演で5%の的中率との話がありました。 また、今回のWHOのPCR検査のCT値の引き下げ勧告の話もあり、その思いも確かなものとなりました。


私の総括が、政策に反映されるなど思ってもいませんし、この考え方を肯定的にとらえる方もまだまだ少ないでしょう。 それでもみんなの不安な気持ちが払しょくされ、いわゆる終息という状態になる事を期待して書いています。 以前、スエーデンの話で例年より死亡者数が少なくなれば終息と言っていた事を考えれば、春はもう来ていると言えます。  


ワクチンに関して、 日本は欧米との比較で感染者数、死亡者数が桁違いに少なく現状においては交差免疫で守られていると考えています。 欧米でワクチンの効果が最大に発揮され集団免疫状態となり死亡者数が90%減少したとしても、今の日本の状況よりは良くなりません。 どの感染症の専門家も言いませんが、その日本でさらにワクチン接種したとしてもその効果は極めて限定的なもので、欧米ほどの劇的な効果はないとみています。 また、どちらかと言うと日本人は欧米に比べて、副反応に敏感な国民性と考えているので、あまり急いでのワクチン接種は勧められません。 接種する場合でも他国の様子を見てからでも遅くありません。 日本でのワクチン狂騒曲を横目で眺めています。


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ワクチン狂騒曲。

まさにその言葉がピッタリの日本の現状と近未来。


「無理せんでええよー」


菅総理にそう言って頂いた方が国民は安心するのではないか。


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「新型コロナワクチン、日本における有効性を検証する気配がない厚労省の不作為」

物流、予約システム、副反応対応窓口も地方に丸投げで大混乱か?

わだ内科クリニック 和田眞紀夫

2021年2月18日 

MRIC by 医療ガバナンス学会 発行  http://medg.jp

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1.日本における有効性の検証を ワクチンの有効性を検証することは容易ではない。


ワクチンを接種した群と接種しなかった群に分けて統計を取らなければならないからだ。しかし、ワクチンを接種した多くの人たちを注意深くフォローアップしていけば、それだけでもワクチンの効果について推測することはできる。そのためにはワクチンを接種した人をきちんと把握してその後にコロナを発症するかなどの追跡調査ができるようなシステムを作っておかなければいけない。さらには(これまでも散々議論してきたように)多くの人がコロナの検査をすぐ受けられる体制を用意しておかなければ発症者は捉えられない。 にもかかわらず、コロナの検査は必要最小限に絞るという方針を続けていくのであれば、日本におけるワクチンの有効性を検証することは最初から放棄していることになる。


医学的なデータを外国にばかり頼っていないで、日本でも(感染研以外の)多くの研究者がアクセスできるような情報収集システムと情報公開を進めてもらいたい。誰がワクチンを接種したかの登録制度は現在、V-SYSというネット登録制度が用意されてはいるが情報公開に関しては閉鎖的で、また医療機関や接種者自身に対して有効性検証のために協力を呼びかけるという努力も全く払われていない。(ワクチンを接種した医療従事者に日誌を付けさせるというのはあまりにも前時代的で周到な準備のもとに行われているとは到底思えない)。



2.コロナワクチン接種における混乱

コロナワクチンの接種方法に関しても問題が山済みだ。練馬区では集団接種に加えて診療所でも接種ができる個別接種を模索していたが、厚労省はファイザー製のワクチンを凍結せずに運搬すると振動のために品質や有効性までが低下する恐れがあるとして、急きょバイクや自転車による運送をしないように通達を出した。つまり、mRNAを覆っている被膜は容易に壊れやすく、そのためにマイナス75℃で凍結保存していたのだ。 厚労省はファイザー社と協議したうえで対応を決めたとのことだが、果たしてバイクと自転車がだめで車がいいというのは科学的な根拠に基づいているのだろうか。車による配送まで禁止したら診療所における個別接種自体ができなくなってしまうことを考慮して、科学的な判断というより政治的な線引きをしたというのであれば到底受け入れられない。車だから安全だという保障はないはずで、解凍後の運搬が危険だというならすべてを禁止すべきではなかろうか。


マイナス75℃で凍結したまま運搬すればよいわけで、諸外国での実例に学ぶべきである。 1バイアルから何人分の接種量が取れるかについても紛糾している。通常のシリンジではデッドスペースに薬液が溜まるので、 シリンジのメモリで0. 3mlを吸っても実際はデッドスペース分多く吸っていて全体で0. 4mlぐらい吸っていることになる。ワクチンを少しでも節約して使うためにデッドスペースのない特別なシリンジを使って、1バイアル5人分を6人分として使用する試みが世界でも行われている。ところが日本ではすでに通常のシリンジを大量に発注してしまっていた。


実は当院では日頃からデッドスペースがないシリンジをワクチン接種用として使用している。シリンジに針が最初から付いていて作業自体がとても楽なためだが、針の長さが短くて皮下接種向きだ。しかしこのようなシリンジでも皮下脂肪が少ない人や痩せた人なら筋肉に届くばかりでなく、接種前に皮下脂肪を圧迫すれば筋肉が近づきやすくなる。コロナワクチン用に新たに長い針の付いたシリンジの生産を始めたようだが、すでに大量に生産されているこの既成のシリンジを使うことも考慮すべきだ。


もうひとつ、採取量を節約するいい方法がある。シリンジにあらかじめ0.1ml相当分の空気を吸っておいて、それで薬液をメモリで0. 3mlまで吸えば、ちょうど0.3mlの薬液が吸える( メモリで0.3mlまで引くと空気分も含めて全体で0.4ml になる)。空気をシリンジ内の最後部に移してからそのまま全量を接種すれば、0.3mlの薬液が注入されて0.1mlの空気がデッドスペースに残るので、普通のシリンジでも薬液を無駄にしないで接種することができる。間違って空気が少し入っても静脈注射ではないのでほとんど問題なく、十分検討の余地はあると思われる。ただし、デッドスペースが0.1mlかどうかはシリンジによって異なるのでそれぞれ使うシリンジで確認する必要がある。


今からちょうど2か月前の12月13日にアメリカで先行して医療関係者のワクチン接種が始まった。その後一般市民に向けての接種に移行したが、様々な問題が噴出した。ちょうど今の日本が直面している問題に酷似していてその報告は大いに参考になる。連邦政府はワクチン接種のガイドラインを作成せずに、州政府や市町村に委ねた。地方政府が中心となってインターネット上に多くの予約サイトが設けられたが、詳細な健康データを入力してやっと予約カレンダーにたどり着いたと思ったら、すべての日程が予約で埋まっていて予約ができないという事態が起きた。カリフォルニア州では予約のアクセスが集中して回線自体が接続不能となった(現在は民間のエンジニアの協力を得てアクセス増大負荷にも対応できる予約サイトが出来上がった)。


日本でも多くの一般市民に対する接種が始まった途端に、同様の事態が起きるかしれないことを想定して準備をしておかなければならない。ワクチン接種の予約のための電話が殺到し、電話回線がパンクするかもしれない。


「PCR検査が受けたくても受けられない、保健所への電話すらつながらない。」、そんな事態が繰り返されないように十分備えておかなければならない。 ワクチン接種後の副反応に対する相談窓口に関しても同様のことが考えられる。集団接種後に帰宅してから起きた有害事象が発生したら誰がどのような形で対応するのか、そのためのシステムを構築しておく必要があるかもしれない。コロナ自宅療養者がなかなか医療の恩恵にあずかれない状況を繰り返してはいけない。


*ワクチン配布・接種に関してはアメリカでもスムーズではなかった(以下参照)。 「新型コロナウイルスのワクチン不足と、"お粗末な予約サイト"という米国の惨状」 https://news.yahoo.co.jp/articles/e8811dee4564c6215fff951987eddd2dc7916b1f?page=1 「新型コロナウイルスのワクチン接種が本格化すれば、「物流」などの新たな課題が顕在化する」 https://wired.jp/2020/12/18/first-americans-vaccinated-now-hard-part/?utm_source=yahoo.co.jp_news&utm_campaign=yahoo_ssl&utm_medium=referral"utm_medium=referral


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


PS)

コロナチャンネル #306


怠さ、頭痛、不眠、うつ、脱毛も?コロナ後遺症に悩む人たち  →こちら



さて、明日は、イザ出陣。

銀座かテレビでお会いしましょう。


付録。

昨日の「大下容子ワイドスクランブル」での僕の映像(一分半) →こちら


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この記事へのコメント

これまでコッホ4原則を無視したPCR検査Ct値を必要以上に高く設定(40~45)、無症候の偽陽性者を多数ピックアップして、感染者数を大幅に水増しして市民に恐怖を煽り、WHO勧告が出てようやくCt値(30~35)に修正して見かけ上のPCR陽性者数が大幅に減ったように見えるが、実際はそれほど減っていない、事実としてここ最近の減少速度は大幅に鈍化していますね。
1月⇒2月にかけての感染減少は緊急事態宣言による飲食店強制休業の効果ではないのは明らかです。
感染者数の大幅な水増し報告、無意味なクラスター追跡、社会活動の制限、これらは1にも2にも、国民に対して「五輪開催のために皆さんワクチンを絶対に打て」という恫喝的なメッセージでしょう。
17年前のSARS流行時にワクチン開発が中止になったのは、ワクチン接種によって変異種ウイルスにかかると「抗体依存性感染増強」「サイトカインストーム」が誘発されるとされていたから。
マスゴミは些末な副反応の話題しか語りませんが、今徐々に国内で増えつつある変異ウイルスが来月以後爆発的に増える危険性は複数の有識者が指摘しています。夜間以外はまったく自粛されていない都市部の現状を見る限り、それは現実のものになりそうです。第4波が巨大化すれば、4月以後の高齢者ワクチン接種も予定通りいかず困難を極めるでしょう。またワクチンを先行接種した最前線の医療従事者や高齢者に「抗体依存性感染増強」によるサイトカインストームによる重症化事例が続発すれば第3波の比ではない医療崩壊が起こる事は確実です。ワクチン接種が医療崩壊を招くという事にもなりかねない。
もしワクチンを打った人が続々と重症化すればパニック必至だと思われます。
高い集団免疫獲得後に半年もたたずに再度感染爆発したブラジルのマナウスのケースを見る限り、変異の激しいCOVID-19に対しては集団免疫は事実上通用しない、半年ももたない事を示しています。
つまりワクチンも追いつけないほど世界中で多様に変異しているという事でしょう。五輪開催のための拙速なワクチン集団接種は愚策として言いようがない。世界中の変異種に対して通用するほど甘くない。

Posted by マッドネス at 2021年02月19日 08:48 | 返信

ワクチン接種で死亡したら4420万円の支払いというのはどう考えても異常です!
そこまでする理由が本当に謎です!
https://news.yahoo.co.jp/articles/71277dd230bfa2ab94feb53227c3ff23b76a126a

Posted by KEN at 2021年02月19日 11:03 | 返信

この2月の21日の日曜日にNHKのBSで再放映で「東大医学部で日本製のワクチンができた」と言っていました。季節性インフルエンザワクチンと同じ弱毒性とのことです。強毒性のワクチンも作ったとか、遺伝子が変異したウイルスもできたとか放映していました。近所の年寄りは、「やっぱり日本製の弱毒化したワクチンを打ってもらいたいわ」と言っています。
しかし、東大でできたと言っても、製薬会社と共同で大量生産するとなると、外国産の高価なワクチンも輸入しているし、それが無駄になってしまうのは避けなければいけないのでしょうね?
遺伝子の変異したワクチンも直ぐできるというのは、あちこちで遺伝子変異したウイルスができてすぐ日本に入って来ているというのは、何処かの外国で遺伝子変異させたウイルスを作って輸出している国があるのかしらと思いました。薬剤師さんに聞いたのですけど、エフェドリンと、アドレナリンと、アンフェタミンは、全く違う物質なんだけど、化学式の亀の甲が似ているので、同じ作用をもたらすとのことです。では遺伝子変異があっても旧来のワクチンでも案外効果があるのかしらと思いました。

Posted by にゃんにゃん at 2021年02月23日 11:04 | 返信

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