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これは若者と政府・高齢者との戦争だ

2021年05月04日(火)

緊急事態宣言下での、大渋滞と大混雑。

もうこれはウイルスとの戦争ではない。

若者と政府・高齢者との戦争ではないか。

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外出自粛の呼びかけを、ほとんど守らない若者たち。

一方、高齢者は政府のいう事をだいたい守っている。


若者が感染し、高齢者にうつしてしまうパターン。

これは結構、意味深で、なんとも言えない構図だ。


若者と政府・高齢者の戦争のような気がしてきた。

ウイルスではなく、世代間が分断される戦争、だ。



50年後、現在の高齢者も政治家も、もうこの世にいない。

であれば、今回のパンデミック政策に若者の参画が必須。


既得権益VS若きチャレンジャーの戦争。

案外、若者たちが勝ったりして・・・



昨日午前の発熱外来は25人と多かった。

テントが密になり公道にはみ出だした。


その後、訪問診療とコロナ往診が10数人あり、

終わったらいつもと同じ22時、とクタクタに。


電話が鳴りやまないので電話番もしたり。

要は、GWの僕は「なんでも屋」である。


先日、県北に入院した方の経過が良好と。

92歳で「もうダメかも」と、言いながら。


この方も入院までの数日間のイベルメクチンと

デカドロンと酸素が奏功したような気がする。


1年間、数十人の陽性者を在宅管理してきて

「まだ、一人も死んでません!」、からね。


一方、朝一から看取り。これは160人目。

つまり看取りの160人は全員が非コロナ。


日本人全体の年間死亡者は130万人で

コロナ死は1万人なので130分の1程度。


だから、コロナのウエイトは、死者数からみると

130~160分の1程度なのだが、世の中コロナ一色。


若者はこういう。

「僕の周りでコロナになった人はいないから」


東京都の陽性者千人とは、1万人に1人、だ。

コロナは宝くじに当たるよりも難しい確率。


そう考えると若者のほうが正しいような気がする。

若者も第一波の時恐れたが、1年間で学習したのだ。


であれば、若者の意見を聞くべきだ。

30歳代の総理大臣のほうがいいかも。


でも高齢者大国なので、えおれは無理。

永田町も「コロナ怖い怖い内閣」だし。


学習していないのは、政府だけ。

現場の意見を効かないからだ。


保健所はずっと精一杯頑張っているけども

陽性者宅に一度でも電話する事もできない。


配りたくてもパルスオキシメーターが底をついた。

要は、感染者が多すぎて、保健所のと容量オーバー。


国内で底をついた人工呼吸器と酸素300台をインドに

寄付するそうだけど、それなら国内に使うべきでは。


また、ワクチンはたぶん今年中には終わらないのでは。

阪神間や大阪のいくつかの医師会では、医師が打つと。


やめなよ。

下手な医師より看護師が打った方がいいに決まっている。


「歯科医や医学生には絶対に打たせない」と主張する医師会や

政府にとって、ワクチンが「利権」そのものになっているのだ。



今こそ超法規的な措置を取るべきだ。

大規模災害なので当然のことだろう。


これが指定感染症外し(2類相当→5類)という意味で

あるけども、政府要人に何度話しても、理解されない。


現場を知らない専門家やエライ先生のいう事しか聞かない。

正直、責任を問われるから。現場を直視したくないのかも。



昨日も、渡航前検査でPCR陰性でIgMa抗体陽性例があった。

中国入国の条件は、PCRとIgMの両方が陰性、なのである。


相当数のPCR陰性の感染者が感染を広げているのか。

PCR原理主義に警鐘を鳴らすべく、TVに出演します。



本日、17時台に

6ch テレビ朝日の「スーパーJチャンネル」(関東のみ)と

4ch MBSの「よんちゃん」に、少しリモートで出演予定。

6日木曜日は、早朝6時10分からTBSラジオ、

「生島ヒロシ」さんの番組に電話出演の予定。



PS)

コロナチャンネル #359


もう心が折れそうです...大病院に振り回される開業医の悲鳴  →こちら



僕は、今日も沢山の発熱外来と自宅療養者の対応に忙殺される。

GWは道が空いているので、助かる。やることがあるだ幸せ、だ。



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※本ブログは転載・引用を固くお断りいたします。

この記事へのコメント

今朝NHKで災害ボランティアで有名な尾畠春夫さんのインタビュー番組を見た。先生のような神様のような人が他にもいるのだと嬉しくなった。人が人を想うというJTのキャッチフレーズではないが本当はそれが当たり前で、そういう人が誰より良い顔をしていて魅力的だと思った。ひどい医師や政治家は本当に見かけも醜い。私もできるだけ魅力的な人になりたいと思った。先生、できるだけメディアに出てどんどん有名になって世の中の影響力を持ってください。子供から高齢者まで、絶対にみんなにモテると思いますしそれが最大の武器になると思います。

Posted by 匿名 at 2021年05月04日 09:48 | 返信

いつもお疲れ様です。1つ質問したいのですが、2類から5類に下げた場合のリスクは?インドのようになりませんか?

Posted by ゆか at 2021年05月04日 09:59 | 返信

病院が入院患者だけを相手にするのではなく、地域の開業医と連携して、自宅療養者の管理に直接乗り出さないと駄目ですね。
各自がてんでに動くのではなく。行政がシステムを構築する必要があるようです。

Posted by 匿名R at 2021年05月04日 11:51 | 返信

初めてコメント致します。
コロナ以前は在宅系の学会などに参加して先生の講演を聞くことを楽しみにしていましたが
ここ1年間はなかなか実現せずに残念に感じていました。
先日、「痛くない死に方」拝見しました。私は急性期病院のソーシャルワーカーをしているので
映画の中のMSWには少し残念な気持ちにもなりました。ですが、きっとあのようなMSWは珍しくないのでしょうね。
映画のあの一コマを見て自分自身のソーシャルワークを省みるきっかけにもなりました。

実は私は今年度より院内の地域医療推進委員になりました。
具体的には地域包括ケアシステムの一助となるべく院内にて訪問診療や訪問看護などのデータを集積して可視化し
各医療機関の強みや個別性を見出し、患者さんや院外の関係者との連携を強化することが目的です。
私自身今の職場には昨年末に入職し、半年という段階で地域特性もやっとつかめてきたという段階です。
訪問診療について患者さんに情報提供をする中でここを必ず押さえておくといいなどのポイントがございましたら
ご教授頂けないでしょうか。勝手かつ突然の失礼な質問で申し訳ございません。
MSWとして病院の中に閉じこもらずにコロナ渦であっても地域と関わり、自分の目と耳で確かなものを作り上げたいと
考えております。
季節の変わり目ですのでどうか自愛ください。

Posted by がんこちゃん at 2021年05月04日 04:04 | 返信

テレビ観るの忘れてしまいました(泣き)
みどりの日。先生はいつも通り忙しくされていたのですね、昨日の悔しい事には根に持たず、カッコイイです、大きいです。
私、注射が大嫌いなのでお医者さんが良いです、研修医を終わられたお医者様が。

今日も近所の公園は若者、高齢者、家族連れワンちゃん公園からはまみれんばかりの人出でした。
甥っ子はバックパッカーで世界一周一番良かったのがインドだと言って何か月も滞在し何度もジンバブエやインドに行ってました.帰国をすると肌も爪もボロボロ・・直ぐに健康診断に行くように私の母から命じられます。
今のインドの様子を観ると怖いです。
先生今日もお疲れ様でした。まだ終わっていないかもしれませんが。

Posted by 長尾先生だいすき。 at 2021年05月04日 06:26 | 返信

データ見る限り、新型コロナは若者にとってはただの風邪以外何者でもないですからね。そりゃ、こんだけデータ出そろった今では、自粛しろったって無理でしょう。外出してる人は、リスクをきちんと折り込んだ上で、この程度なら気にしない、と自分の頭でしっかりと考えた上でのことでしょう。これ、説得するのは難しいですよ。

Posted by 匿名 at 2021年05月04日 08:06 | 返信

「緊急事態宣言」が発出され・解除されを繰り返すこと、何回だろう。
そのつど目的はなにか、その科学的根拠は?その法律的根拠は? 語られることはない。
達成目標、解除基準もないのに、なぜか解除日だけは決まっている。

措置入院を拒否したり脱走したら逮捕されるのに、入院を懇願し息絶えても屍として放置されたまま。
「まずは自助、ついで共助、最後はお終い」というアホ・スカ路線。
1945年。「内地への帰還を認めない。汝ら留まるべし。」と天皇政府が命令した「棄民政策」の再来だ。
これを無法事態、無法国家という。

「私権制限の権限がない」(吉村)、「憲法に緊急事態条項がないので有効なコロナ対策が打てない」(スカ)。
2月4日大阪で変異株死者が出ていても、3月16日神奈川で日本初?変異株死者発表まで隠ぺいを続けた吉村とスカ。
思えば、アホがいっせい休校を超法規的にやっても、いまだに沈黙したままの読者のみなさん。
5.3憲法記念日。満を持してアホがテレビに登場し、コロナ禍国民投票法改正案強行採決を呼びかけた。

「政府が法の解釈や整合性などを気にしなくなってしまったことのマイナス面がわかりやすく示されてしまった。2015年の安保法制時の憲法解釈の変更、最近では日本学術会議の問題でも従来の法解釈をないがしろにしてきた。
 法文言の正しい解釈を尊重しながら、必要な目標設定をしてそれを国民に向けて説明する。こうした統治や民主主義の根幹を揺るがすことに慣れてしまったように見える。国民の命や暮らしをおびやかす形で、露呈したのがコロナ禍といえます。」(5.3 木村草太)

「復興五輪」が「ウイルスに勝った証し」に。いまやわけのわからぬ「安心安全の大会」。やけくそリレー。どうにも止められない我ら「国民性」!

Posted by 鍵山いさお at 2021年05月04日 10:34 | 返信

結局は「空気」なんだと思います。つまり「大衆心理」です。多数の人がコロナを怖がっていればそれに同調する(昨年)、多数の人がコロナを怖がっていなければそれに同調する(昨年)マスゴミ報道はそれを煽るものです。
人出が少ないと報道すれば観光地の店の窮状を訴え、多いと報道すれば医療の窮状を訴える。それがTVマスゴミの姿勢。
昨年から1年以上、政治家も分科会も迷走ばかりで同じ言動の繰り返しなので、世間にまったく信用されなくなった。
GWに人出の多い観光地や繁華街に出ている人の大半は「空気」「大衆心理」の影響だろうと思います。
今こそ「空気」に左右されずに「自分の頭で考えて行動する」事が求められるでしょう。理由はどうあれ救急医療が崩壊して救急車も来ない現状においてあえてコロナ感染リスクを高める行動をして、感染すればそれは「自助」の欠如「自己責任」
この国はそういうスローガンのリーダーの国ですから、それはそれで仕方ないんじゃないでしょうか?
ただこの状況では医療者のメンタルは折れます。無理せずに医療者も「自助」のためにリタイアすればいいと思います。

Posted by マッドネス at 2021年05月05日 06:03 | 返信

YouTubeみて…

泣けてくる…ホントに泣けてくる…

きっと、きっと、みんなが疲弊してる
みんなが、ギリギリのところまで追い込まれている
多職種連携!多職種連携!とできないから、みんなが口にする…
ホントにちゃんと多職種連携ができていれば…
ほんの少しだけ、相手に優しくできれば…

貪瞋痴(とんじんち)
この心の三毒に侵されて
みんながおかしくなっているんですね


感染対策も在宅は難しい
病院のようにはいかないです

感染対策に頭を使い、お金を使い、心を持ってかれ〜半泣きです

Posted by 宮ちゃん at 2021年05月05日 08:26 | 返信

本当に太平洋戦争の時と同じですね。
大本営発表と現場がまったくちがう。
戦前の政府がそっくり戦後も居座ってる。
アメリカは2大政党制なのに、日本は南米のコントラ(アメリカから支援を受けた保守政党)がいつまでも居座ってる。
長尾先生は、倒れる前にサボダージュしてください。
古くからの本当の患者さんの為に体力を残してください。
古くからの患者さんが困ります。

Posted by にゃんにゃん at 2021年05月05日 08:28 | 返信

でも考えてみますと、保険所のアルバイトが、自分の名前も定かに書けないで、患者さんも住所が2つあるとか、奥さんも正式の奥さんではないとなると、正式の本妻もどこかにいるんじゃないか?なんて疑ってしまいます。
長尾先生が誠心誠意診察して病院に無事送ったからよかったけれど、全く連絡もつかず、最悪な状態で亡くなられた。そんで損害賠償を払えというケースになったら大変です。保健所のアルバイトの名前も定かでないというのは無責任です。
そんなオーダーは受けないほうが良いと思う私がおかしいのでしょうか。
ところが、エコノミスト2021年5月4日11日合併号では、日本経済大復活というテーマで、外国人が東京の不動産を爆買いとか、日本株も今年度内に3万3千円の業績相場前夜とか自動車株も最高益続出なんだとか。
その原因が、そもそも日本のコロナ感染者数が世界的に低いから、ワクチンさえ打つことができたら、産業は回復すると外国資本の投資家が見ているのだそうです。だから長尾先生や、日本全体の医療界看護師さん達やヘルパーさん達のおかげでコロナ不況も吹っ飛ぶ好景気がすぐそこまで来ているというエコノミストのテーマです。
エコノミストですから本当だと思います。テレビでも同じようなことを言っていました。
だから医療界介護界に、もっと感謝しなくっちゃいけないなあと思いました。

Posted by にゃんにゃん at 2021年05月05日 10:40 | 返信

わからんケアマネに、攻められて、心が折れそうです。
ホントに…
なんでこんなことになるんだ!
みんな、忙しいし、あんただけじゃない!ホントに、、怒りを抑えようとすると涙が出る

Posted by 宮ちゃん at 2021年05月06日 10:36 | 返信

「17日短期決戦」はあへなく潰え、「月末までの続・短期決戦」となるらしい。
繰り返し私事で恐縮ですが、また想い出す。3年前の「17日短期決戦」だ。
寝たきりから尿道カテーテルつけたまま車いすごと体重測定。減4キロ!
「果たすべき約定期日」まで、あと「13日」しか残っていない。
まずベッド上で両足をまっすぐ伸ばす。左右交互に爪先上げ・踵伸ばしをやったつもり。
①.翌日から棒と草履を病室に持って来てもらい、バランス棒で交互に片足立ち5日間。
②.手すりのない院内裏階段に隠れて、バランス棒で下り上りを繰り返すこと5日間。
③.最後に病院周囲をよろめきながらも1周して、退院許可を捥ぎ取る。
タクシーは利用せず電車を乗り継いで、お客さんからの依頼仕事を期日前日までにやり遂げた。字が書けず、発語もままならなかったが、「歩き」だけは間に合った。
「足裏感覚+小脳+脊髄反射」という赤ん坊以来のバランス感覚を、棒と草履を介在させることで「極短期の歩行回復」に繋げられることを体感した。

Posted by 鍵山いさお at 2021年05月06日 10:20 | 返信


アホすぎて、言葉が出ない。
#359 コロナチャンネルを 友達の市会議員経由の県会議員に見ていただき、
この地域も同じようにファックスなのかと調べていただいた。
調べてくださった結果、
それ以前に、在宅でコロナを診ることを想定していないので…という返答だった。

呆れたわたしは、兵庫だって、在宅でコロナを診ることを想定していないと思っていたのに、現実、在宅で診ることになったではないか。
同じ、日本で起きてることで、自分ごととして
考え、この地域で起きた時に、どうしたらいいのかと 今、仕組みを考える時ではないのか。…と伝えても ぬかに釘だった。

「俺ら、こんな村 いやだ♪」
「俺ら、こんな村 いやだ♪」

どこにも、逃げられない。

Posted by 宮ちゃん at 2021年05月06日 11:17 | 返信

東京五輪テスト大会の前日、新谷仁美(陸上1万m)の記者会見での発言を聞いた。
「自分がワクチンを打たないことで他の人に危険が及ぶのであれば打つ。ただ打ったことでの症状は異なるので正直恐怖もある。症状がどう出るか分からないので打ちたくないなと言う気持ちもある。」
「アスリートだけが特別という形で聞こえてしまっているのが非常に残念。どの命に対しても大きいや小さいはないので、アスリート、五輪選手だけがというのは私としてはおかしな話だと思う。国民であってもアスリートであっても、どの命も守らなきゃいけないものなので平等に考えていただきたい。」(5.8)、

インドで1日4000人死亡、大阪で1日40人死亡。これをどう見るか。
大阪での陽性者の9割は措置入院ならず、自宅待機者は15000名。これをどう見るか。
維新の府会議員は即日入院(入院前から退院予定日が決まっていた)。これをどう見るか。

折りからEテレで『鈴木義男さんと憲法誕生』の再放送があった。「9条」や「生存権」規定だけでなく「刑事補償権」「国家賠償権」規定にも大きくかかわっていたことを知った。「何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定めろところにより、国または公共団体に、その賠償を求めることができる」という第17条は、英米法になきもので起草委員・鈴木義男議員の提案によるものだったそうだ。
自宅待機で放置され無念の死を強いられし者、「公務員(2項閣議決定した閣僚)の不法行為」の犠牲者である!
[付言すれば、戦前戦中鈴木義男は、東北大を追われた後、当時治安維持法違反に問われたイ・グァンスら朝鮮人修養同友会事件の弁護人として闘い、朝鮮高等法院から全員無罪の判決を捥ぎ取っている(1941年11月)]。

アスリートの声にくらべ、スカタン首魁の「言の葉」の、なんとみすぼらしいことか。
列島津々浦々。いまやあきれ果て、怨嗟の声に満ち満ちている。
近所の小1たちの「言葉づかい」の、なんとみずみずしいことか。

Posted by 鍵山いさお at 2021年05月09日 09:47 | 返信

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