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ウイルスの自滅?!

2021年09月27日(月)

細胞は、時と場合によっては「アポトーシス(自殺)」する。

一方、ウイルスは「自滅」することがある、と専門家はいう。

急減な感染減少は「自滅」かもね。「自滅」して欲しいなあ。

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それにしても減少速度が急速すぎて

専門家も本当の理由は分からないと。


人流やワクチンや季節や湿度などいろいろ言われているが、

世界的な急激な減少は「自滅」という言葉がピッタリくる。


細胞にはアポトーシスがプログラムされているように、

ウイルスにも「自滅」がプログラムされていたら面白い。



第六波が来るのか来ないのか?

まあ、来るので、あろう。



来ても、医療システムが激変したので医療逼迫はもう起きないはず。

「早期診断、保健所外しで即治療」が大阪ではもう実施されている。


本日の新規感染者数は、東京が299人で大阪が386人、と発表されたけど、

そんな数字よりも、「新規入院者」のほうをしっかり報道して欲しいな。


東京は10人で大阪は15人でした、なんてね。死亡者数も併せて。

数が少ないだけでも、「洗脳」を解くには有利だと思うが。


早期診断、即治療が浸透してきたので、

新規入院者は「激減」しているはずだ。



ウイルスは人間とは無関係に、さまざな意思を持って活動しているように見える。

「生物と無生物の間」であっても、会話もすれば意思もあり、人間より遥かに上。



結局、昨夜は、深夜のお看取りが2件もあり眠れなかった。

106歳のおひとり様の死に顔を見ながら「なぜ寿命があるのか」を考えた。


実は、今夜も夜間の往診と看取りがあり、またしても同様のことを考えた。

「老化」のメカニズムは分かっていないが、自滅のメカニズムも未開の領域。




PS)

コロナチャンネル #505_


悩ましい!3回目のワクチン接種をどうする?  →こちら


僕は3回目は打ちません。

打つ必要がないからです。




「ひとりも、死なせへん」のアマゾンの値段が定価に回復した。

カートが補充されたようなので是非、注文して読んでください。


2週間で30もの書評を書き込んで頂た皆様に深く感謝申し上げます。

もしかしたら、ベストセラーになるのでは、という気がしてきました。




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※本ブログは転載・引用を固くお断りいたします。

この記事へのコメント

道端で拾ったムラサキツユグサが、十年も生き続けている。
鉢から鉢へ茎を伸ばし、すでに七つの鉢を征服している。不死身のようだ。
多細胞生物にはかならず「生」があり「死」があるといわれる。いずれぼくは水をやれなくなる。
ぼくが枯れたあと、のこされたムラキツユグサは、「殉死」してくれるだろう。

Posted by 鍵山いさお at 2021年09月27日 12:27 | 返信

長尾先生、お疲れ様です。
そうですね!コロナちゃん、突然元気なくなりましたね。
外出先でも人混みでも、鼻ムズムズせず全く気配感じません。もしかして2年くらいの寿命なのかも。
家では小動物と昆虫を飼っており、この時期は死ぬのが当たり前です。サイクルが短いので種の保存以外は何も分かりませんが、消滅してくれます様に!一緒にブースターもワクパスも。
これからも応援していまーす(本はAmazonで購入決めました)

Posted by 新型ムネエソ at 2021年09月27日 01:37 | 返信

長尾先生、お世話になっております(精神的に)
コロナが激減したことに関して先日テレビで専門家の方が、若者の意識が変わったのではないかと言われているのを見ました。
なのに都市部では繁華街の人出は先週比で増えております。全然説得力のないコメントに、やはり専門家の方はテレビで、不思議とか分からないとか、ましてやコロナタイマーとかは口が避けても言えないのでしょうね。
死者数に関しても、年代を中々公表しませんね。
たまに20代とか30代の方が亡くなられるとニュースでも報道するみたいですが、やはりほとんどの方は高齢の方が多いのかなと思います。過去にPCR検査の不完全さを言っておられた専門家の先生が、無作為にPCR検査をすればコロナに罹っていようがいまいがct値40から45回でで約6%の人が陽性なるそうです。
そうなると年間約140万人前後の方が亡くなられている日本で、発表されている一日にコロナで亡くなる方の数を信用してもいいものかどうかと思います。やはり何らかの意図があって、コロナは怖いぞと国民の洗脳に使われているような気がします。
まあ、私のまわりではほぼ全員ワクチン接種していますが、私はたんぱく組み換えワクチンが出るまで頑張ろうと思っています。

ここで、ご存知の方も多いと思いますが小噺を一席。
とある豪華客船が沈没し始めました。船長はなんとか乗客を避難の為海に飛び込まさせなければいけません。そこで船長は各国の乗客に効果的な言葉を言いました。
アメリカ人には「飛び込んだらヒーローになれますよ」
イギリス人には「飛び込んだらジェントルマンになれますよ」
イタリア人には「女性はもう皆さん飛び込みましたよ」
フランス人には「飛び込んだらいけません」
日本人には「もう皆さん飛び込みましたよ」
今の日本のワクチン接種状況がこれですね。

長尾先生、お体に気を付けて頑張られて下さい。

Posted by 匿名 at 2021年09月27日 03:03 | 返信

早期診断、早期治療、まさにその通り、本当に長尾先生の慧眼と実行力には感服です。。
〇類という枠組みを越え自ら率先して新コロ患者を受け入れ、IVMとクラリス等で先手先手の適切な対応、そして皆に呼びかけ、意識を変え、動かした。。
(ドラマの『JIN−仁−』を彷彿させます。。まさに『医は仁術なり』ですね。。)
 
↓のnoteにある通り、あのファウチ氏ですら同じことを考えた筈なのに、何故か真逆の愚行。。
 
スペイン風邪とファウチ博士の論文: The Journal of Infectious Diseasesに掲載された論文から
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n59db7f89da82
論文中でファウチ博士は「スペイン風邪のインフルエンザウィルスは、実は弱毒性だったのではないか。もし当時、抗生物質の投与や集中治療を含む早期の積極的な治療があればほとんどの患者を救う事ができたのではないか。」と考察しています。

Posted by 匿名3号 at 2021年09月27日 05:26 | 返信

mRNAワクチン接種後、抗体が高い状態で半年程度維持される方、短期間ですぐに落ちてしまう方、全く抗体ができない方と
様々なようです。もちろん知らぬ間に感染して自然免疫で撃退し終わって抗体ができている人も大勢います。
ワクチンの効果も副反応も多様性が大きく人によって様々であるという前提で考えないと話になりません。
ワクチン2回目接種が終了した方々は必ず抗体測定しましょう。ワクチン何回目云々以前に、なぜ抗体測定を勧めないのでしょうか?抗体の議論なく追加接種は非科学的としか言いようがない。COVID抗体測定は自費で、医療機関によって価格差ある。ここは全額と言わないが2~3年は一部公費負担にしてやれるようにしてほしいです。特に公共性が高くて対人の接触機会が多く、クラスターリスクの高い職場ではぜひやるべきでしょう。すでに感染して抗体がすでに高い人はリスクを冒してワクチン接種する必要がないからです。米国製薬会社の利益誘導に乗っかってワクチンを余分に買わされている政府は全部使いきりたいだけなのでしょう。来年初頭に高齢者に3回目接種してどれだけのメリットがあるでしょうか?おそらくない可能性が高いのでは?日本の場合は高齢者にワクチン接種したタイミングが良かったので、デルタ株の被害を最小限に回避できたのでしょう。
早く接種し始めたイスラエルや英国では多数の国民がワクチンによる抗体が落ちてしまったので、デルタ株の被害を受けたという事でしょう今後、これから先はデルタ株と同等またはそれ以上の株がいつ流行するかは誰にも予測できません。
つまり科学的に考えれば、ワクチンパスポートはほとんど意味がなくて、使うなら抗体パスポートに変えるべきでしょう。
フロリダ州知事はワクチンパスポート提示求めた店に罰金を科すようです。人権を守るために真っ当な判断だと思います。
mRNAワクチン接種後に重大副反応・死亡した被害者も大勢いることを決して忘れないでほしい。
ワクチンファシズム、ワクチン差別はNG.人権問題。まして人体実験中のmRNAワクチンですので尚更でしょう。

Posted by マッドネス at 2021年09月27日 06:29 | 返信

確かに、人類全体から見れば自滅ですね。
ただし、アホが毒で自殺するのは勝手ですが、赤ちゃんや胎児への毒薬投与は、殺人です。

https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S221475002100161X
この査読済論文によれば、
ワクチン死とコロナ死の比率は65才以上でどんなに少なく見積もっても、5倍との事です。

ワクチン死:コロナ死=5:1です。しかも65才以上で。しかも「どんなに少なく見積もっても」です。

全年齢で計算してみましょう。
アメリカのコロナ死の報告数68000×6%(論文内の「非常に控えめの」数値)=40800
ワクチン死の報告15000×100(論文内の数値)=150万
150万÷40800=約37

全年齢で、控えめの数値で37倍。

さらには、正しくイベルメクチン処方して助けておけば、死なずに済んだ命も山のようにあるでしょう。
ワクチンの危険性はコロナの何万倍、あるいは何億倍なのでしょうか?

Posted by 通りすがり at 2021年09月27日 06:37 | 返信

この数日、ニコ動の先生が風邪を引いてらっしゃるようにお見受けします。お身体ご自愛ください。早期発見、早期治療に国が舵を切るきっかけは先生です。8月にはコロナになれば医療逼迫で部屋で孤独死するのかと怖かったですが、不安が取れました。本当にありがとうございます。

Posted by さえ at 2021年09月27日 06:46 | 返信

こんにちは。
 感染減少は「自滅」?
 いえ、PCR検査数が減ったからです!
 銀座のよしりん先生なら、そう言うかも。
 よしりん先生の動画も、随分と削除されたそうです。

 私の印象ですが、ワクチン接種者からの
エクソソームが9月になってから弱くなった
ような気がします。FDAへの正式承認に向けての
情報開示と関連があるかもしれません。
 シェディングの悪影響がないと、嬉しいです。

では。

Posted by たまねこ53号 at 2021年09月27日 07:26 | 返信

長尾先生、毎日毎日、本当にお疲れ様です。本、読んでいます。
尊敬している歯医者さんにもプレゼントしようと思っています。
いつも夜に先生のニコ動を見て寝るのが私の楽しみです!いつも応援しています!

Posted by 三浦 まみ at 2021年09月27日 07:50 | 返信

先生いつもお疲れ様です。
朝一ブログチェック。
大阪では、保健所外しやってるんですね。全国でいち早くやって欲しい。テレビでは待ち望んでるニュースはない。
先生の仮説が一番納得できます。

Posted by 匿名 at 2021年09月27日 08:11 | 返信

コロナ自滅したらいいですね。この前少子化問題言われでしたが私はNHKでよく特集しているから地球温暖化が心配です。成毛眞さんが2040年の本に南海トラフの事など書かれているようです。ミニマリストになり物を減らし、最小限の自分の好きな物達と暮らす楽しみを見つけたいと思います!ても先生毎日カラオケ出来ていいですね😁

Posted by iruka at 2021年09月27日 09:20 | 返信

頑張って下さい。

Posted by 匿名 at 2021年09月27日 09:26 | 返信

先生、毎日ありがとうございます。
本を全て読み終えました。
読んで良かった、本当に良かったです。
先生の医師としての信念が一貫して伝わってきました。
そして、何より私自身が「生きること」「死ぬこと」について深く考えさせられました。
答えのない、正解などないテーマですが、向き合うことが大切なのだと思いました。

ベストセラー!!!きっと、なりますよ。
Amazonで買ったら、他ではレビュー出来ないのが残念です。
私はSNSはやらないので、口コミで、手渡しで広めています。

季節の変わり目、どうかご自身のお身体も大切になさって下さいね。
スタッフの皆様も、応援しています。

Posted by ついんず at 2021年09月27日 10:29 | 返信

サンケイの記事 https://www.sankei.com/article/20210922-JMDVMKLKEFPZJGX2PH42ZKJXBA/
要約↓
広島大大学院の坂口剛正(たけまさ)教授によると、新型コロナウイルスは非常に変異しやすい。これまでの変異では感染力を強める傾向があったが、ワクチンの台頭で強い抗体に対応する必要が生まれた。生き残りをかけ、次の変異を模索する中で、ウイルス自体の感染力が一時的に低下することがあるという。という推察

さまざまな見方がありますが、
『次の変異を模索しているときに低下する』というのが一番しっくりくる気がします!

Posted by 匿名 at 2021年09月27日 12:26 | 返信

毎日の大活躍、先生を心配しながら、いつも応援しています。
このブログと、コロナチャンネルのおかげで、安心して毎日過ごせたことを感謝しています。ほんとのことが早く明らかになることを願っています。本とても感動しました。すぐにレビューも投稿しました。ありがとう。ありがとう!!

Posted by はな at 2021年09月27日 12:29 | 返信

「ひとりも、死なせへん」読みました。ブログで一日づつ見ていると感じなかったのですが、読んでいると辛くなり、一気には読めませんでした。一冊にまとまると戦闘記だなと感じます。しかも現在進行形の戦闘。コロナだけを問題視するのは終わらせ、同じように治療を受けられる社会になってほしいです。
長尾先生や、同じ志で患者を診ている医師やナースの現場の声、ほんとうに苦しんでいる人の声は国には届かないのでしょうか。今回のことでマスコミがいっさい信用できなくなりました。
【尾身理事長の医療法人がコロナ補助金などで311億円以上の収益増、有価証券運用は130億円も増加】
こういった情報もネットでしか見られず、新聞やテレビでは全く報道されません。マスコミと政治家の情報操作には呆れてしまいます。

Posted by kaoru at 2021年09月27日 12:42 | 返信

いつもお疲れ様です。最期の時を先生と過ごし看取られ幸せな事だったのではと思います。安らかに納得の行く死を迎えられたのではと思います。私も先生の様な方にと、今から探していますが、居住地には居られないですね。

緊急事態宣言とマンボウを同時に解除し、実証実験を人体実験の如くするという、昨年のGotoイートとGotoトラベルを繰り返すような。
これで早々に第6波が来るのか、どれ程の強さか、今度こそ早期検査、初期受診と治療薬、隔離と対策は出来るのか、ワクチン効果は。
もうコロナさんも変身ばかり疲れたでしょうから、今年で終わって貰いたいですね。

Posted by M at 2021年09月27日 02:41 | 返信

コロナ解決の鍵はインターフェロンです。先生も調べてみてね。

Posted by 尼っ子 at 2021年09月27日 04:38 | 返信

先生、歩いてきました汗だくです、赤とんぼがわんさかです。
今日のワイドショーは観たくないので、お部屋の掃除をしていました。孫の運動会は2日です。昔は世界の国旗が運動場に張られましたね。ちゃんと賞もありました。
以前はてっちりやお鍋の忘年会は・・皆ぞれのお箸を鍋に突っ込んで食べていましたね‥お野菜やお肉は菜箸の長いのを使い、
違いましたか?‥だとしたら・・恐ろしいことをしていましたね。歯磨き粉は家族全員別々です、スーパーのお買い物したものには袋入りはすべてにアルコールを吹いて消毒します…お年寄りがですよ・・パンとかをつかんでは戻し、つかんでは戻してるのです・お惣菜も90歳ぐらいの少し認知症気味なおばあさんが並べ替えているのです、せっせとあれもこれも・あんなのを見てしますと。駄目ですね・・何を食べても平気で無いといけないのですが・・ほんまは。コロナのせいで超潔癖症になってしまいました。

Posted by 長尾先生大好き。 at 2021年09月27日 04:48 | 返信

老化のメカニズム・・・是非知りたいですぅ(^◇^)
日々、劣化する自分の顔を眺めながらため息ついて、日が暮れて、先生の動画を拝見すると・・・

まぁ~びっくり(*'▽')
センセイ、ほうれい線もなければ、お肌のハリもあって、頬はシュッと引き締まって、額はピカピカ輝いて、人々に光を届けています

こりゃ毎日のフェイシャルマッサージは欠かしてませんねぇ~(^_-)-☆
と思うくらいに、素晴らしいです

Posted by 雪ん子 at 2021年09月27日 05:07 | 返信

巷ではPCRの検査数が減ってるとのこと。選挙があるからだそうです(笑)

Posted by 未来 at 2021年09月27日 08:58 | 返信

お疲れさまです。

とうに言われてた「デルタ弱毒化」。なぜ議論しないのでしょうかね。

素人の自分でも考えつく事ですが、接種者、非接種者、無症状者ランダムに抗体検査して、集団免疫(自然免疫)獲得できてるかなど、検査して統計取るべきだと思うのですが。

第5波ピーク時、日本でのPCR検査数に対しての陽性率は世界中でも群を抜いてました。
それでも重症化率や致死率は各国と比べても遥かに低いものだと認識してます。

分科会や医師会、こび○ビなどの御用医師たちが提言すべき事なんじゃないでしょうかね(呆)

Posted by ジョー at 2021年09月27日 10:08 | 返信

昨日コメントで書こうとして止めていましたが、抗体価測定が自費でPCR検査よりも高価だったりするのは、抗体価を測って十分高かった場合、ワクチン打たない人が出てくると困るからかな、と思いました。抗体価測定してる医療機関のホームページに、抗体価の数値に関わらず、ワクチンは決められた通り2回接種する事が推奨されます、とあるし。もし大勢の人が抗体価測りだして接種をしなかったり、2回目をキャンセルしたりし出したらせっかく国が購入したワクチンが余り、期限切れとなって廃棄される、つまり国のお金が無駄になるという理由からかなと。そうかと言ってまた途上国へ余ったワクチン寄贈などされても困りますが。今日の動画で先生はワクチンの反応は年齢層によって違っていると言っておられますね。私は無症候性の感染者の体内の潜伏ウイルスがワクチン接種直後一時的に免疫力の低下を引き起こし、それによって感染が顕在化して症状が出て、当然PCRすると陽性と出ていたのではないかと妄想していました。でもそれだと高齢者でもそうならないとおかしいので、比較的若い層が大半という事はこの仮説は当たらないということになりますね。そうしたらやはり先生のおっしゃるように迷宮入りです。それか陰謀論で言ってる、酸化グラフェン+5G説。高齢者はあんまりネットをやらないので被害出ない。ゲームばっかりしてる娘に、アストラゼネカ打ってるのに、そんなんしてたらそのうち死ぬで、と言ってしまい自分で驚いてます。すみません、ここで酸化グラフェンの事書きたくは無かったんですが。
山本リンダ、中学の時クラスメートが教室でよくマネしてました。同級生はどうしてるかな。

Posted by Yoko Oda Thapa at 2021年09月27日 10:10 | 返信

コロナウイルス、そろそろ自滅して欲しいです。
「ワクチンパスポート」も「ブースター接種」も不要!食い止めたいです。
「ひとりも、死なせへん」読み終わり、Amazonにレビューしました。ベストセラーになりますように…。
先生の他の本も、少しずつ読みたいです。

Posted by 猫とピアノ at 2021年09月27日 10:11 | 返信

いつもお疲れ様です。
ニコ動を拝見(歌も)、長尾院長の一見能天気?(失礼)な純粋さがご自身の元気の源、また辛さに負けない前向きな姿勢(心)と繋がっているように感じました。

以下、イスラエルの状況です。

ワクチン接種の状況に関わらず、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)から回復した場合も、半年間ワクチンパスポートが有効
https://www.businessinsider.jp/post-241563

イスラエルと日本人のハーフカイtube
https://youtu.be/tvrjyZ7mdHY

米ファイザー社、5歳からの治験を終了、10月末にも承認
https://youtu.be/qrKUW8msq8s

明るいニュースです。
ご本人へ電話確認しました。
「神戸が地元なので、神戸(1区)から、無所属での出馬を決めました!」との事です。
ワクチン特例承認等取消訴訟の木原功仁哉弁護士
https://kihara-law.jp/

Posted by MIRAIT at 2021年09月28日 01:00 | 返信

先生のご活動に敬礼いたします。くれぐれもご無理なされぬよう……息長く……必要を感じればしたたかに立ち回ってくださいませ。

皆さんと状況証拠から真実と今後の対策を考えてゆきたいと思いコメントします。

真実は、ひとつしかありません。そして、嘘は時間の経過とともにつじつまがあわなくなって、全人類をだまし続けることはできません。バレます。

真実を知るためには、発生している結果から全体の状況証拠を丁寧に調べてゆけばいつかは真実にたどりつくことになります。

また、意志の世界の言語?を理解できるようになれば、嘘がつけないのでバレます。

支配者たちのお抱えの専門家や政治家や科学者やマスコミや工作員や……それらが発するニュースや論文やエビデンスなどというものは、こうしたあからさまな大規模情報統制がされている現状では、まったく信用できません。

現場の体験談や実感を確認してゆきましょう。
発信してもその人にほぼメリットがないような良心的な動機が感じられるリーク情報なども信頼できるでしょう。


疑いようがない状況証拠として明らかなことは、


1、一定数の実際の健康被害者や死亡者がコロナ騒動において発生していること

2、その被害者は、ワクチン接種国の方が、ワクチン非接種国より圧倒的に多いこと

3、ワクチン接種者の健康被害が接種者全員に発生していないこと
ただの毒薬接種であれば発生しないであろう選択的な健康被害状況があちこちで発生しているということ
ウイルスに意志がある?ように見えるのは、ウイルスがワクチン毒であり、それを支配者たちが遠隔操作できると考えると辻褄があうこと。

4、有志たちがワクチン成分を調べてみたら、そこに医学的には毒物であるはずの酸化グラフェンや寄生虫やその他の表示されていない危険な成分が確認されたという情報があること。
さらに異物混入事件が多発したにもかかわらず、政府や製薬会社は、その全成分チェックをしなかったか、しても有志たちが再確認できる形で検査方法や検査物を提供もせず、公表もしなかったこと。

5、厚労省や製薬会社は、ワクチンの危険性や、PCR検査の嘘についての疑問に回答せず、対話する場や方法すら設けようとしていないこと。また、ワクチン接種を勧めている厚労省の責任者の名前も公開していないこと。
相談の電話番号は、第三者機関が委託を受けて、意見をただ集めるだけで責任者たちとの対話窓口にしないようにしていること。
(明らかにワクチン接種の責任を取ろうとしない態度がある)

6、グーグルやNHKを含む大手マスコミやIT大企業群が、コロナワクチン問題について明らかな不当な情報操作をしていて、一般市民全体が情報を比較検討して真実の探求ができないように情報統制していること。
欧州の平和的な反コロナ反ワクチンデモの動画をことごとくYOUTUBEが検閲し、削除していること。
社会的地位も身分もある科学者や専門家や医者や看護士たちの真面目なワクチンの危険性の警鐘動画も検閲し、削除していること。
また、それについての公開の場でのそうした情報統制の正当性の道理ある説明やそれに対する疑問への対話をしようとする姿勢がまったくないこと。つまりワクチン推進派の大物たちは、皆、隠れていて、ズルく口をつぐんで沈黙して一方的に言論の自由や幸福追求の自由や生命を守る自由などの基本的人権を否定していること。通信の検閲はしてはならないという日本国憲法にも違反していること。

7、国民へのワクチン接種を拒否した小国の大統領が複数、不審な死を遂げていること。
さらに、暗殺未遂や、
ワクチン以外のコロナ治療薬に毒を盛るようにというような工作活動もされていたこと。


8、結果的に基本的人権が尊重されていたはずの大部分の先進国と呼ばれていた国の政府トップたちが、一様にコロナワクチンの接種圧力を国民にかけるという異常な結果が発生していること。

9、イベルメクチンのような昔から使われ続けてきた重篤な副作用のほとんど報告されていない薬が、すでにコロナに効果があると統計的にわかっているにもかかわらず、その推奨者が叩かれ、脅され、フェイクニュースまで出されて、不自然、不条理な異常な弾圧がなされていること。

10、世界中でコロナ対策という名目で、国家権力や警察権力を行使して、良心的な市民たちが明確な暴力を振るわれていること。
科学的に効果がないとされるマスク着用していないというだけで逮捕されたり、ゴム弾などまで使い、ケガまでさせている異常な行為が確認されていること。
そうした国家権力を使った暴力ついて、不当な行為だと言う先進国がほとんどいないという異常な状態になっていること。
また、ワクチンパスポートやワクチンの職域接種の強制によって、良心的な人たちであってもその職を強制的に奪われている事実が多発していること。


11、これほどの人権否定行為をしておきながら、ワクチンについての安全の保障はまったくされていないこと。また、その健康被害や死亡における補償なども製薬会社は全く取らないという異常な契約になっていること。しかもそのような異常な契約はリークされる前には秘密にされていたこと。

12、新型コロナウイルスもインフルエンザウイルスも感染性ウイルスとしての特定分離がなされていないこと。
世界中の医療機関で再現性を持って確認できるようなそれらウイルスやその変異株の確認方法やそのための道具も示されていないこと
また
PCR検査の陽性者が感染者だと言えないと厚労省や世界中の科学者が指摘しているのに、
PCR検査の陽性者の数を感染者数として、大手マスコミが報道し続け、嘘の報道で人々の恐怖心をあおり続けてきたこと。

13、そもそもワクチンが人間の健康にプラスになることすら保障されていないこと。
つまり、ワクチン接種によって、統計的に結果的に健康被害や死亡者が増えている。
日本のワクチン接種開始からの超過死亡率は数万人単位で異常な増加を示していること。
そのデータからワクチン接種後死亡者は、1150人程度ではなく、数万人規模である可能性が高いこと。


まだまだあるでしょうが、あまりたくさん書いても読みにくいでしょうから、この辺にしておきますが、これらの明らかに発生している状況証拠からコロナ騒動の全容をある程度推測できるかと思われます。

もはや、これほどまでのフェイクニュースや情報統制がなされ、基本的人権が世界規模で無視され踏みにじられている以上、世界支配者たちのお抱えの専門家とか科学者たちの言うことや、論文やエビデンスなどは信用できるものではなくなりました。

特に目に見えず、一部の超お金持ちにしか使えないような道具でしか確認できないエビデンスや研究論文などは、信用すべきではないでしょう。


それよりも、実際に、ワクチンを接種した人たちがどうなったのか、どうなっているのかを確認する方が真実にたどりつけます。


金で支配されているマスコミの言うことも、金持ちお抱えの専門家たちの言うことも、裏でそうした連中とグルになっている会社の社長の言うことも、信用すべきではないでしょう。


ワクチンに酸化グラフェンなどの毒が入っている可能性があるという情報がこれほどまでに世界に広まっているのに、そうではないという証拠も示さず、ワクチン成分の検査もしない、させない時点で信用できず、疑われるのは当然です。


この状況証拠は、このワクチン騒動の黒幕たちに世界の市民たちの命や健康を守ろうとする意志がなく、また自分たちの倫理的な正当性を証明しようとする意志もない……という状況証拠になっています。


なぜならば、ワクチンが人々の健康のために良いものであることが明らかならば、彼らは、ただそれを公開の場で、誰もがわかる方法で成分を調べれるようにし、健康被害についてはそれがワクチンが原因ではないことを証明できるからです。
製薬会社にそれができないわけがないからです。なぜなら製造者、開発者なのですから、そうしたことをする良心的な義務があります。彼らが個々人の合意を得ることもなく勝手に決めた法律や契約など、私たち個人には関係ありません。私たちは、国が勝手にした契約などに束縛されませんし、そんな契約に同意もしてもいません。
つまりは、こうした行為は、政府と製薬会社とその黒幕たちの独立した魂個人たちへの不当な暴力行為だということを理解する必要があります。


ということで、その背後に悪い意図があるのは、状況証拠からほぼ確実です。
魂同士の合意を尊重しようとせずに、計画的に騙し……多数の良心的な魂たちにも確信犯で毒を接種し、させたのですから。


次に、では、なぜそこまでのことをして彼らが全人類にワクチンを接種させようとしたのか?
という部分を考える必要があります。


ここまでするということは、相応のメリットが「支配者側」にあるはずです。
そのメリットとはどんなものでしょう?考えてみてください。


彼らのメリットとして可能性が高いのは、

「ワクチンを接種することで、全人類を操り人形のように操作できるようになる」か、

あるいは、「

その生殺与奪兼をいつでも行使できるようになる」


……もしくはその両方が可能になる……というようなメリットである可能性が高いでしょう。

それは自分たちだけが良ければいいと考える支配者たちが、是非に手にしたいと思う特権です。


つまり、上記の状況証拠全体からは、仮説だとしても、その可能性が極めて高いと予測できます……

なぜ、そう予想するかといえば、他にここまでのことをしてワクチンを全人類規模で接種させたくなる動機が見当たらないからです。
こうした世界的な騒動は、それを生み出そうとする明確な意志がなければできないことなのです。
そして意志が存在するならば、その背後に何らかの動機があるものなのです。
背後に何の思惑もなく、こうした騒動が実現化されることはあり得ません。


つまり、やりたい放題に世界市民全体の生殺与奪権や心身の状態の遠隔操作能力を手にして、人類全体を徹底監視し徹底支配管理したい……というような動機が背後にあると高確率で予想されています。


であれば、このワクチンと呼ばれている代物は、遠隔操作毒である可能性が非常に高いと予想されます。


酸化グラフェンは、ワクチンの瓶に入っている状態では無色透明ですが、電磁波照射や熱によって体内で黒い磁化物質に変えれると言われていて、実際そうなるようです。
しかも、電磁波に反応して動く物質であることもわかっています。
しかも各種の炭酸飲料や食品にも混入されているという情報もあります。


であれば、以下のような可能性があります。


まずは、全人類に遠隔操作毒をワクチンだと嘘をついて接種する。


ただし、健康被害が全くなければ、毒ワクチンを接種したくてもできないので、わざと健康被害を生み出すために、わざと健康被害者を作り出す。

インフルエンザワクチンなどにあらかじめ酸化グラフェンを入れておいて、一部の人たちを電磁波の遠隔照射で体内の酸化グラフェンを毒化させ、それによって人の免疫機能を破壊できるように準備していた。

そして、それによって生み出した健康被害者を新型コロナウイルスという名前の感染者だと嘘をついて世界中の人々を騙した。

そして、毒ワクチンを世界各国のほとんどの国民に接種させた。

電磁波は、宇宙空間のような高高度からの照射もできるが、それではピンポイント攻撃ができないので、5Gなどの電磁波照射基地を世界中に展開し、スマホや体内に注射したマイクロICチップによって家畜を管理するように人々の位置情報を特定し、電磁波照射でピンポイントで血栓を発生させて即死させれるようにした。
あるいは、血栓まではゆかない微弱な電磁波で血液内の免疫機能をじわじわと破壊して、それによって感染症的な症状が生み出せるようにした。
あらかじめ、そうした症状をどの程度の強度や周波数の電磁波照射で生み出せるかは、すでに事前に実験して確かめていた……

PCR検査とは、そうした「毒ワクチンと電磁波の合わせ技」によってで生み出された免疫機能破壊の結果、人体内にもともと存在していた多様な細菌類が増殖したために、その細菌類の遺伝子の一部がPCR検査で見つかりやすくなることで陽性判定となることがあらかじめ確かめられていた。そして、その検査方法を使い、市民たちに存在もしていない新型コロナウイルスを検査しているのであると強引に思い込ませた。
何かしらの判定基準がなければ、毒ワクチンの健康被害の原因を感染性ウイルスにできないので、不特定多数が検査すれば、一定の陽性者が出てしまうという不確かな判定が出るPCR検査を強引に使い……その開発者がそれを感染者の特定には使えないと主張しはじめたために、コロナ騒動の直前に邪魔なので暗殺した……

だが……そこまでして実行したコロナ騒動詐欺だったのだが、ここに想定外のイベルメクチンという薬が見つかってしまった。


この薬は、本来、寄生虫の特効薬であって、感染性ウイルス被害に効果があるとは思われない薬だった。

しかし、実は、この薬は、感染性ウイルスにではなく、酸化グラフェンと電磁波の合わせ技による攻撃を無効化できる作用機序を持っていた。

そのために、このコロナ騒動を仕掛けた黒幕たちは、大慌てで工作員を多数雇ってでもこのイベルメクチンを叩き、その推奨者を弾圧し、使えないように封印し、つぶそうとした。

だが、その異常な弾圧ゆえに、逆にイベルメクチンの健康被害に対する有効性が確かにあると一部の聡明な人たちは気づいてしまった。

つまり、イベルメクチンの治験は、存在確認すらできていない新型コロナウイルスを前提としたものではなく、毒ワクチンと電磁波攻撃の合わせ技の免疫破壊効果や血栓発生効果を無効化する特効薬として、その効果を調べなければ、また妙な結果がでてきてしまう可能性がある……

と推定される。


つまり、このままありもしない新型コロナウイルスを対象としてイベルメクチンの治験を続ければ、治験結果があらぬ方向に向ってしまい……重大な問題の本質を見失ってしまう可能性がある。


実際に健康被害を終息させているという事実こそが重要で、ウイルス???の増殖を防ぐかどうかなどは本質的な問題ではないと考える必要がある。


イベルメクチンが健康被害を終息させているという結果は統計的に明確に世界中で出ている。
だが、それは、イベルメクチンで新型コロナウイルスを抑止できると理解するのは間違いである可能性が高い。


そうではなく、遠隔操作ワクチン毒を無効化、もしくは無毒化していると考えるのが、おそらく正しい。

良心的な人たちにまで、無差別に毒ワクチンの接種圧力をかけ続ける以上、こうした情報も出してゆかねばならないと判断した。


これはあらゆる魂の最善の状態を願う良心に対する宣戦布告のような行為だからだ。


ただ……現在、感染者が減っていると言われている……


重要なのは、ここからで、この状態が一時的なものなのか、支配者が反省してやり方を根本から改める気なのかといえば、どちらであろうか?


遠隔操作毒の発言を一時的に休止しているだけの場合は、ワクチン接種で健康被害が多発しているという状況証拠を覆すために、人々にワクチン接種はやっぱり安全なんだという印象を植え付けるための工作活動の一環である可能性がある。

遠隔操作毒であるならば、そうした操作が自由にでき、それは長い目で見れば支配者たちに都合のいい結果になるだろうからだ。

一年、もしくは半年、遠隔操作毒の効果を電磁波照射しないで休止すれば、その間の統計データでも健康被害が激減する。
酸化グラフェンは、体内で磁化して毒化させなければ、すぐに毒として作用しない……

そして、ワクチン毒成分が排出や無毒化される前に、体内にまだあるうちに、頃合いを見て、再度、電磁波照射で攻撃して健康被害者を生み出し、それを変異株のせいだと言って、次のワクチンを使えばその被害がなくなると言って、ワクチン接種し、また一時攻撃休止をして……さも、ワクチン接種すれば健康被害がなくなるように見せかける遠隔操作毒の操作を繰り返せば、うまく人々を騙して毒ワクチンを全人類に接種できるな……などと考えている可能性がある。


これほどまでに計画的な犯行を実行している以上、それくらいのことは考えるだろうと予想される。
相手は、知性は非常に高い。全人類のほとんどを少なくとも一年程度は騙したのだから。彼らは、倫理性が非常に高いとなればいいのだが、今後の結果は、はたしてどうなるだろうか?

この状況で、支配者がそうした悪だくみを考えているか、本当に反省しているかはまだ断定はできない。
支配者たちにも自由意志があるのならば、あるいは支配者の支配者の支配者……のトップが本気で反省して改めるのなら、あるいは状況が劇的に良くなるかもしれない。
だが、状況がここまでひどくなってしまうと、もう他力本願で、そんなことをあてにするわけにもいかない。
放置していると家族も友人も良心的な者たちも猫も杓子のみんな毒ワクチンを接種されてしまいかねないし、すでに多くの者たちが、子供たちさえ接種されてしまっている。


対策としては、


1、支配者の支配者の支配者……のトップが本気で反省してあらゆる魂にとって素晴らしいと言えるような世界を実現しようとしない限り、あらゆる魂の自由意志で、そのトップと従者たちを強い思念で叱り続けること。それぞれの心の中で。

ただし自由意志の力を行使する場合、自分が他の魂に酷いことを平気でし続けているようだと、その力は減じてしまうので、日頃から良心的に生きるように心がけることが望ましい。
例えば、哀れな罪のない動物に毒を接種して、自分だけ良ければいいや……などと思うような生活を継続していると自業自得だと言われるだけで、思念の力は0になる可能性もある。
しかし、そうしたことはしてはならないことだと自発的に思って自分よりも弱い立ち場の人や動物を保護しようと肉食などの食習慣を変えたり、愛情をもって弱者を守ったりしていれば、その思念の力はより大きくなり、隠れた支配者も回避できなくなる可能性が高い。
長生先生が医療現場の現状を変えれているのは、そうした倫理的な愛情や徳の力であると思われる。

そのために、支配者たちはわざと人々が良心的に堕落するような罠をあちこちにかけ続けてきた。
自分の中に悪い欲望があっても、それと一体化しないならば、その毒にすべて毒されることはない。自分を毒入りの気分や感情や欲望や本能と意識的に分離させる内観や自己観察とその観察する主体の意識存在としての成長の重要性がそこにある。

倫理的な意識存在が増えれば増えるほどに、そうした魂たちを支配する正当性も、権利や資格もすべて消えてゆくからだ。

そして、それでも強引に倫理的な魂たちの自由や権利を奪い支配すれば、その与えた体験が自分に戻ってくるようになる。


2、良心的なメンバーでワクチン毒の解毒剤を至急探し、なければ開発すること
おそらく、現段階では解毒法があると予想される。
でなければ、半年に一回以上のワクチンの定期接種をさせようとなどする必要はないからだ。


3、覚悟の必要


現状、支配者たちは、人類の生殺与奪権を得れば、全人類を好きなように支配できると思っている。

だが、あくまで人間の肉体を滅ぼせるだけであり、その意志や魂を消せるわけではない。

つまり、鬼滅の刃の柱たちのように意識を倫理的に高め、自分が肉体ではなく意識であり良心であると思えるようにまでなれば支配者に対抗することも可能であり、必ず滅ぶ肉体の生存本能の奴隷状態でありづづければ、生殺与奪権を握られた時点で、負けが確定する。

これは、恐怖政治国家に対する対策としても、同じである。
大量破壊兵器やワクチン細菌兵器を持ち合ってしまえば、相手と一緒に滅んでもいいというくらいの覚悟が決まっている方が勝つ。もしくはドローとなる。
少なくとも、肉体的に滅んでもいいので、邪悪な意志は刺し違えてでも完全に消す……というその覚悟があれば、負けることはない。

肉体的に殺されても、それを負けだと思わなければ、むしろそれで「拷問体験強制装置である肉体」から解放されるのだと理解しているならば、それはぜんぜん負けではないからだ。
支配者に従っても、従わなくても肉体の命は滅ぶ。そのような寿命という仕組みがある。

大事なのは何のために生きるか、そして何のために死ぬか……であり、必ず滅ぶ劣化し続ける肉体のまま生き残り続けようと目指すことではない。
肉体として生き残り続けることは、そもそも不可能だからだ。
そのような残酷な呪縛が肉体にはプログラムされている。
生存本能と死の恐怖と滅ぶ定め……がわざと同時に肉体にプログラムされている。
それを理解し、何を目指すべきかをそれぞれが決める必要がある。
肉体との同一化から自由になった意識、魂たちには、因果応報、自業自得の法則が作用する。

皆が利己的な生存本能を最優先にしてしまえば、100%邪悪な支配者たちに負ける。

自分が何者になるかは、自分で決めなければ誰もかわりに決めてくれない。
いつまでも決めかねていれば、下手をすれば、邪悪な支配者たちにその心も体も魂も乗っ取られる可能性がある。
毒ワクチンと電磁波の合わせ技支配には、そのような目的が隠されている可能性が高い。
すでに多くの人々がケムトレイルや食品などから毒を盛られていて、その心も体も遠隔支配されている可能性が極めて高いと理解する必要がある。
ワクチンを接種していない者たちですら、そうした心身への遠隔操作を多数、すでに確認している。

ぶっちゃけ、この世界の生命と人類とは、そうした目的で創造されたのだと理解しても間違いではない。
魂たち……を利己的な支配者たちのイエスマンにするための飴と鞭の体験強制の邪悪な仕組み……そうした邪悪で利己的な仕組みにイエスというかノーというかを、それぞれがその自由意志で決める必要がある。
邪悪な支配者ではなく、良心に従うことを目指すことを推奨する。
ただし、そう目指してもそれができない場合には、植え付けられた邪悪な本能や欲望や感情や気分や……による不当攻撃がなされているだけなのだと理解し、自分はダメな奴で、もうだめなのだg……などと、あきらめないことだ。

そうした不当な攻撃の加重は、人によって公平ではないからだ。
そうした加重が一トンの者もいるし、加重が1gの者もいる。
一トンもの不当な欲望や本能の重圧があれば、一歩も歩けなかったりするが、一グラムの加重の者は、なぜ歩くことすらできないんだと……それを非難し、嘲笑い、断罪し、刑務所に投げ込で、さらにいじめたりしている。

世間的に犯罪者だと言われている者よりも、世間的に大人気の者たちが、より魂的にはダメな選択をしているようなことはざらにある。

そうした、多重のえこひいきやいじめが蔓延しているのがこの世界の真実である。

あらゆる魂に植え付けられた邪悪な本能や欲望や気分や感情や……をすべて苦痛なく消すための薬や治療方法を、人類は動物実験などせずに探す必要がある。

毒ワクチンを強制してきた者たちこそが、その最前線に自らリスクを取り立つべきである。

そして、まずは、世界中の刑務所、強制収容所を、あらゆる魂たちの楽園に作り変えるとよい。
また、世界中の動物実験や家畜文化を根本から見直し、酷い体験を動物たちに強制しないようにするとよい。


つまりは、支配者も被支配者も、そうした良心のもとに歩み寄り、団結し、仲間になる必要がある。

でなければ、この世界の存続は認められなくなる。


良心とのチェネリングをしたら……こんな情報が出てきましたけど、皆さん、どう思いますか?

Posted by ラン at 2021年09月28日 01:00 | 返信

確かこの春先に「夏ごろにコロナはピークアウトする」と断言されてましたよね?
最前線におられる方の現場観と言うか見通しの凄さには今更ながら鳥肌が立ちます。
ランキングにクリックすることしかできない自分が恥ずかしくてたまりません。

Posted by Mr和 at 2021年09月28日 08:41 | 返信

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