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医療崩壊の本質は「数」ではなく「システム」

2021年12月24日(金)

オミクロン株で大変な事態になる、と専門家は煽る。

ならば、5回も失敗しているのだから「変えれば?」

医療崩壊の本質は「数」ではなく、「システム」だ。

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月刊公論2月号に、自論を書いた。 →こちら

毎回、総理に届けばいいなと思いながら書いている。




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月刊公論2月号 

「聞く力」から「変える力」へ   


医療崩壊の本質は「数」ではなく「システム」  長尾和宏



数ではない


 第六波に向けた政府の対策を見渡すと「数」の増加が目につく。たとえばコロナ病床数の増床である。コロナ病床を3割増やすということはスタッフも3割増やさないと運営できないことは素人でも分かる。コロナ患者さんは手がかかるので実際は、2倍増員が必要だあろう。しかしどこから医師や看護師などの医療スタッフを引っ張ってくるのだろうか。本当に一般病床から引っ張ってきた場合、一般病床に入る患者さんはどうなるのだろうか。 非コロナ死が増加する中、通常医療が崩壊しないか。もしも配置転換できたとしても教育体制や安全管理はどうなるのだろうか。医療においては、「安全」が最優先である。しかし病床数が増えるのに比例して安全は低下、質も低下、モチベーションも低下、になるのは明らかである。


日本の医療スタッフの労働環境は先進国の中で最低である。増員どころか、離職によるさらなるマンパワーの低下を招くだけではないか。やはり、労働環境の抜本的な改善がベースに無いと、表面的な数字は絵に描いた餅にすぎない。  また、保健所機能も崩壊したので、保健所スタッフを増員するという。しかし第四波や第五波のように感染爆発したなら、たとえ保健所スタッフをたとえ2倍に増員しても大きな成果は得られないことは自明である。増員したとしても一人のアルバイト保健師がいまだにFAX用紙と電話だけで健康観察だけをやることは変わらない。すぐに必要な医療につなげることをせずに電話だけで命が助かるわけはない。で今、やるべき政策は、「数を増やす」ではなく、「システムの変更」である。本連載で連載してきたように医療崩壊&保健所崩壊の本質は、「システムの不備」である。コロナは、急性疾患であり救急医療と認識すべきである。結核と同じような対応では、助けられる命も助からない。早期診断・早期治療や開業医から病院への紹介ができない「新型インフルエンザ等感染症」に指定したまま放置していることが失敗の本質なのだ。つまり政治の責任、人災である。



「自宅放置死遺族会」発足  


新型コロナウイルスに感染して、本来必要な医療や健康観察を受けられず自宅で死亡した人の家族によって「自宅放置死遺族会」が発足し、12月8日に初会合を開いた。遺族だけでなく、医師や弁護士も参加して意見を述べた。大阪府河内長野市の水野クリニックの水野宅郎院長は「保健所が安否確認を打ち切ったことは問題だと思う。そこでSOSを出している人がいるのであれば諦めてはいけない。警察などと連携すればさらにできることはあるはずだ」と述べた。  


大阪市の杉本法律事務所の杉本大樹弁護士は「自宅訪問の確認で、結果的に全然違った場所に行き、その間違いに気付かずに終わっている。ここは行政のあり方として違法、適法の問題が問われても問題が問われてもおかしくない」と述べた。遺族の西里氏は「年齢や数字だけで機械的に判断、対応せずに患者一人一人としっかりコミュニケーションをとり、本当にリスクがある人から一人ずつちゃんと助けられる命を助けていただきたい」と訴えた。  


自宅放置死はまさにコロナ死が人災であることの象徴である。医療介入が遅れたために入院先で亡くなった人も同様で人災である。交通事故で重大な傷を負った人を電話連絡だけして現場に放置して亡くなるのと全く同じことである。保健所にコロナ対応のすべてを丸投げする法律(感染症法)やシステム(病診連携ができない)を放置している政治の無作為である。一刻も早く、インフルエンザと同様にコロナを感染症法5類にすることで、開業医による早期診断・早期治療が可能になる。重篤な患者がいれば通常医療と同じように、その場で感染症指定病院と連携することで多くの命を救える。理論的には犠牲者をゼロにできる。


すなわち、医療崩壊の本質は「数」の問題ではなく「システム」の問題であることを改めて強調しておきたい。



現場の本音を聞き、変える力  


岸田総理が掲げる「聞く力」とは肩書きが偉い専門家や学者の意見を聞くことではないはずだ。すでに分科会や専門家会議で耳にタコができるくらい聞いているはずだ。総理が聞くべきは「現場スタッフの生の声」である。事件は現場で起っているので、現場のスタッフたちに本音をしっかり聞くことが極めて重要な作業であろう。  


どの組織でもそうなりがちだが、権力者の周囲にはイエスマンしかいない。耳の痛い話や異論を排除していると知らず知らずにそうなってしまう。物事を本気で解決するためには、現場の職人さんに丁寧に聞くことから始まるのではないのか。しかし聞くだけでは、改善しない。よく聞くことで思考回路を変え、議論を重ねることでシステムを変えることが必要である。それをしない限り、失敗の本質は変わらない。 発売早々5刷りになった拙書「ひとりも、死なせへん」(ブックマン社)に書いたように筆者は第一波の時から医療崩壊を経験してきた。5回も崩壊しているシステムを1年半経過しても変えないという政治判断が信じられない。


もしも大きな第六波があれば、再び同じように医療崩壊や保健所崩壊が起きることは確実である。あるいは、新型コロナが収束後、また新たなパンデミックが起きた時に同じ悲劇が繰り返される。今必要なのは、「現場の本音を聞いて変える力」ではないだろうか。間違った法律の犠牲になった人たちの魂に報いるためにも、本稿が総理や政府関係者に届くことを期待している。



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開業医の間では、3回目接種の話題ばかり。


でも、なんで2回も打ってるのに、また打つの?



ワクチンは期間限定?

半年ごとに打つもの?


2回打ったらかからないので、2回打ったのでは?

でも効かないからまた打て!なら、2回は無駄か?


重症化しないためというけど、元々、オミクロンは重症化が少ないと聞くし。


よう分からないことだらけ。


岸田総理は今、前総理の「後始末」をやっている。

同時に、「やるべき変革」も、やってほしいなあ。




PS)

コロナチャンネル #593_


重傷化しないオミクロン株に、重症化予防でワクチンを打てというメディア  →こちら




楽しいクリスマスイブをお過ごしください。

お爺さんには、なんの関係もありませんが。



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※本ブログは転載・引用を固くお断りいたします。

この記事へのコメント

先生、お疲れ様です。

もう、早いもので、クリスマスとか、年末にさしかかり、私も、「もう、これまで、コメント欄を、お借りして、私なりに得た情報も、お伝えしたことだし、あとは、先生方と、みなさんで、がんばって。」と、言って、退散したいのは、山々なのですが、やはり、目覚めている者の宿命といいますか、ちょっと調べると、次から次へと、重要情報に行き当たる。これは、先生と、目覚めている皆さんに、お伝えしなければ、という気にさせられてしまう。私は、先生のブログの読者の立場ですが、ある意味、気持ちは、先生と似通っているんでしょうね。今回の、私からの情報が、「変える」という、ステップに、役立てば幸いなのですが。

実は、中国武漢で、初の感染者現ると言うアナウンスの、【 2か月も前 】に、真の陰謀論者たちが、会合を開き、【 コロナ騒動を、事前に、シュミレーション 】していた証拠をつかみました。この場を、お借りして、その内容の一部を、お知らせしなければと思い、投稿しております。

まず、直近の、先生の動画を、拝見した感想ですが、先生は、医師として、オミクロンといっても、ただの風邪、考えられる症状は、軽度の風邪でしかないのだから、議員の一部が、毒ワクチンを推奨したがる意味がわからない、非常に、不可解、という、お考えは、当然だと思います。そして、先生は、実は、少数派の意見を持つ医師ではありません。これを、見てください。

・「 世界保健機関(WHO)は、COVID-19を、空気感染の脅威としては、提示していません。」
”The World Health Organization is not presenting COVID-19 as an airborne threat.”

あのWHOさえ、当初、COVID-19は、空気感染するようなものではないと、明言していたのです。これ、どう思われますか? おそらく、「じゃあ、なんで、テレビは、毎日、感染を煽り、尾身クローンは、マスクを煽るのか?」と思われますか? 結論から先に言えば、「それは、医学に基づかない、作為があるから。」となります。もう1つ、見てください。

・「 CDCは、空気感染は、珍しいと、強く主張している。」
”The CDC contends that airborne transmission is uncommon.”

あのCDCでさえ、コロナの空気感染は、あり得ないと、主張しているということです。”contend”は、「強く主張する、頑固に主張する」という意味です。

WHOも、CDCも、コロナウィルス(現在、それが、存在していないことが世界中で、証明されている)は、空気感染しない、と、主張しています。京大の先生は、これ、ご存じでしたか? まあ、今では、ディープステイトに取り込まれたかのように、別の主張をしているかもしれませんが、当初は、違っていたという証拠です。これは、どこに書いてありましたか?

<The Johns Hopkins Center for Health Security>
「ジョンズホプキンスのセンターフォーヘルスセキュリティ」
の、ウェブページのリンクです。

ジョンズホプキンスは、アメリカ医学界での信頼度、ナンバー1とか言われていますが、そうでしょうか?この大学は、明らかに、作為的なアジェンダのために、参加させられています。ロバート・ヤング博士も、ジョンズホプキンスの元教授ですが、彼の場合は、さまざまな陰謀を知ったうえで、内部告発者となったのでしょう。

まず、中国が、初のコロナ感染者を発見したと、嘘のアナウンスを行った時期より、なんと、2か月も前に、EVENT201という、「コロナパンデミックを、エクセサイズする」企画が、話合われていたことが、上記のホームページで明らかになっています。

・いつ?:2019年10月(2019年12月に、中国が、武漢市で最初のコロナ感染者をアナウンスした2か月前)

・なぜ?:これから、コロナ騒動を起こすので、皆に、協力を要請するため。つまり、これが、真の陰謀。

主な、参加者は、誰でしたか?

・WORLD ECONOMIC FORUM :
世界経済フォーラム

・BILL & MELINDA GATES foundation
ビル&メリンダゲイツ財団

・JOHNS HOPKINS
BLOOMBERG SCHOOL of PUBLIC HEALTH
(Center for Health Security)
 ジョンズホプキンス
パブリックヘルスブルームバーグスクール
(健康セキュリティセンター)

以上の3者が、コロナ騒動の、真の仕掛け人達です。これに、連動して、アメリカの大手メディアや、メディアが雇ったと思われる、工作員らも、動員されたと思われます。(これは、私が、当時、目撃した動画の内容からも明らかですが、別の機会があれば、説明はできます。)

これら真の陰謀論者の3者は、どんな会合で集まったのか?

・Event 201
 a global pandemic exercise
 イベント201
 世界的パンデミックの演習

すごいですね、堂々と、「パンデミックのエクセサイズ」とは。
”exercise”には、「影響を与える」といった、動詞の意味もありますので、
「世界的パンデミックという悪影響をもたらす会」
みたいな意味合いにも、受け取れますね。(笑)もちろん、コロナ陰謀御三家は、同ホームページ上で、言い訳もしていますよ。(認めたうえで)

コロナ感染者がアナウンスされる前の、コロナ騒動の合議についての内容は?

「ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターが主催するイベント201は、
壊滅的な影響を与える急速に広がるコロナウイルスを思い描く
ケイティ・ピアース / 公開11月6日」
”Event 201, hosted by the Johns Hopkins Center for Health Security,
envisions a fast-spreading coronavirus with a devastating impact
Katie Pearce / Published Nov 6”

初の感染者が、現れる【 前 】に、【 コロナウィルスを思い描く 】とは、確信犯ですね。

いずれにせよ、ちょうど、中国が、初の感染者を宣言する、わずか2か月前に、こうした会合が行われていたことは、単なる偶然ではなさそうです。参加者の顔ぶれを見ても、そうですし、話し合われた内容からも、コロナ騒動が、これらの首謀者たちによって、仕組まれたものだと言えると思います。

いくら、医学的な根拠で、反論しても、これら首謀者らによる、「真の陰謀」を実現するために、彼らは、勝手に、思い描いたシナリオに、正論を唱える医師達を、服従させようとするだけなのです。

真の陰謀論者たち、【 コロナ陰謀御三家 】は、先の、
<コロナは、空気感染しない>という、WHOと、CDCの主張に対し、どう反論したか?

「それは正確かもしれない。」
And while that might be accurate

やっぱり、正確なんですね?ただ、この英文の言い回しが、反論する気満々な感じなんですよね。しかし、首謀者らは、ここで、異様な論法を持ち出して、こう反論しています。

「研究と調査は、そうあるべきように、進行中である。」
– studies and research are ongoing as they should be

実に、いやらしい反論の仕方をしています。まず、主題を、コロナという特定されたものから、調査研究という、あいまいな抽象語に、置き換えているので、コロナについての、明確な反論が出来ていません。にもかかわらず、「そうであるべき」などと、「お前たちの言い分は、不十分なのだ」と言いたげな、これまた、非常に、根拠を特定しない言い方で、反論しているだけです。
更に、こう続けています。

「(コロナの空気感染が稀なことに対して)稀な事とは、正確に言えば、不可能を意味しないということだ。」
– uncommon certainly does not mean impossible.

こうなると、医学ではなく、一休さんのような、押し問答ですか? 単なる、あげ足取りというか、聞き分けの無い子供以下の反論をしているように思えます。医学という論点ではないことは確かです。言葉遊びで、相手を、やり込めることしか考えてない人の言い分ですね。討論の相手は、医学の専門家でしょう。これまで、さまざまな、分析や、研究を行ったうえで、「コロナは、空気感染しない。」と言ったと思いますが、そもそも、コロナ騒動首謀者らの反論には、まったく、根拠が無いのです。

・WHO&CDC「99.999%、コロナは、空気感染しない」

・世界経済フォーラム&ビル&メリンダゲイツ財団&ジョンズホプキンス「0.001%は可能性ある」

こういった、論法なのです...。(笑)
つまり、「コロナ騒動陰謀御三家」からすれば、「0.000000001%の可能性」でもいわけです。

だから、長尾先生のように、正論で、対抗できる相手なら、とっくに、納得していることを、わざと、拒否していますので、その論法が、通じる相手ではない、ということを、まず、分かっていただきたいのです。

では、どうすべきかといえば、敵の正体を知り、敵を潰す方法を考え、実践する、ことしかありません。これは、最初から、仕組まれた策略なのです。今、潰さないと、敵は、今度は、いろいろな、生物化学兵器などを、世界中に、ばら撒くなどして、なりふり構わず、攻撃してくる可能性もあります。(彼ら以外の人々のせいとか、清らかな空気のせいにして。)敵は、陰謀実現のために、コロナをスケープゴートにできれば、それでよかったのです。その真の狙いは?これは、私の意見ですが、

・コロナ騒動を演出し、生物化学兵器をワクチンに仕込んで、人々に打たせるよう、各国政府に指示

・コロナ騒動を演出し、緊急事態を利用して、人々の人権を侵害するよう、各国政府に指示

・コロナ騒動を演出し、生物化学兵器を、空気中に噴射するなどして健康被害をもたらすよう、各国政府に指示

などでしょう。ちなみに、前述の御三家は、このように、付け加えています。
「それで、我々は、マスクを着用するように求められているのだ。」
”So, we have been asked to wear masks”
だから、これも、首謀者が言い出しっぺであり、騒動演出の小道具に欠かせないと思ったんでしょうね。(笑)この連中と、その仲間の議員に、絶対に、憲法を、いじらせてはいけません。自作自演ですからね。この連中による。

このギャップは、何なのかと、長尾先生は、目覚めている医師として、そこに、焦点を当てていかないと、この謎は、解けないのではないかと思うのですが。是非、【 Event 201 】を、検索してみてください。そこに、答えとなるヒントが、いろいろと、書かれていると思います。

Posted by 武漢の発表より、2か月も前にコロナ騒動は企画されていた! at 2021年12月24日 02:53 | 返信

先生の月刊公論記事は、いつも大変解りやすくブログに掲載して頂け、本当に有難いです。
『思考の整理』が出来ます。
おかしな事だらけの日々で脳が混乱していても、先生の『思考』のお裾分けは、混乱脳が正常化します。

介護業界の正常化も切に願っているが、何だかヘンなまま年越しとなりそうです。

長尾先生、今日もありがとうございます。

Posted by 轟 瞳 at 2021年12月24日 03:05 | 返信

長尾先生、お疲れ様です。
「自宅放置死遺族会」に「ワクチン後遺症救済の会」
何かもう、大問題が山積ですね。
それをまた知ってて知らぬ顔し、改めない政府とメディアに、異様さを感じます。この状況でこの態度はほとんど犯罪に近いですね。彼らを罰する法律が無いのをもどかしく思う位です。
オミクロン変異の病原性を考えれば、「5類」に下げて、スウェーデンみたいに扱い事実上の「終息宣言」を出しても良いレベルだと思います。

明日のシンポジウム、長尾先生だけではなく、宮沢孝幸先生、鳥集徹先生、青山弁護士、南出市長、ワクチン後遺症で苦しむ子供達・若者達の健闘を祈念いたします。

話しは変わりますが、もし可能ならば(あまり先生の仕事に支障が出てはいけないのですが)「ひとりも死なせへん!」の続編出ませんか?
「ひとり残らず治してやる!」でその後のブログをまとめるのはどうでしょう?
「自宅放置死」も「ワクチン後遺症」も今の人達だけでなく、日本の医療史と政治史に残る大事件の証人として、医療現場の立場から歴史の審判を後世に問う可能性を秘めてる気がするのです。
そして、後の世の人達がここからさらに「医療とは何か」「行政とは何か」「煽動とは何か」、世論の大衆化と”凡庸な悪”について多くの大切な事を学べると思います。
日々の仕事が大変でしょうから、先生に負担をかけたくはありませんが、このまま終わるのはあまりに勿体ない気がするのです。
話が脱線しました。
明日のシンポジウム、頑張って下さい。長尾先生だけではなく、他の出演者の方々も含めて応援しています。

Posted by 加藤 圭亮 at 2021年12月24日 04:58 | 返信

長尾先生へ、
 放火事件について、
武田邦彦さんがYou Tubeの中でとても貴重な意見を述べられています。

朝日新聞が記事にとりあげたのは
精神科医の協会の医師が精神科医に拳銃を持たせてほしい、と一般誌でなく協会の機関誌に書かれたのを
朝日新聞は新聞の記事に取り上げ、精神科の患者から患者を危険な人物と取り扱うのか!の声があがる、
との報道。
加害者でなく、被害者があたかも危険な人物に取り扱う朝日新聞に苦言をYou Tubeで話されてます。

この放火事件の報道の仕方で
加害者と被害者が感情的に対立する報道の仕方の危険性を改めて感じます。

被害者である精神科医の命は誰が守るのか、精神的に病んだら無罪の今の社会の在り方では、精神科の医師に身の危険を感じずに仕事ができるのか

精神病院で暴れる患者から命狙われる医師やスタッフの命やを誰が守るのか、
精神科の医師が拳銃を持たせてほしい、
これだけを取り上げて新聞で報道した朝日新聞。
まさに、加害者と被害者を感情的な対立に持ち込むだけで
加害者と被害者の実態を調べた上で、放火事件の報道をすべきと、武田邦彦さんは語っていました。

新聞も含めメディアは国民の感情を煽るものに成り下がった今の日本。

ジャーナリストとしての、真実を伝えるジャーナリスト魂をもった報道機関は一つもないのか

武田邦彦さんはコロナ渦の放火事件を的確に掴んでおられたす。

皆さん、今回の報道を冷静に正しく理解しましょう。

精神科だけでなく、真摯に取り組まれている医師の命も、守られなければならない、本当にそうです!

警備員を配置する、
拳銃を持つ

その意味が病というお面わかぶった加害者から身を守るために必要なのか
議論が必要かと思います

また、何故、非人間的な事件がおこるのか?
薬害、農薬、添加物などとの関連など
メディアは真実を調べて伝えるべきだ。

日本のメディアは人の感情に漬け込む、煽るだけに、、。
武田邦彦さんの放火事件について語られたYou Tubeは皆さんにも、参考に見て頂きたく、上手く説明できませんが、コメント欄に書かせて頂きました。

Posted by 長尾先生を見守る会 at 2021年12月24日 06:02 | 返信

先生、おばさんにもクリスマス関係ありませんよー(寂)

子供たちが小さい頃は 毎年大イベントでしたけど。もう恋人や友達と過ごすので お役目終わりましたー(楽だー)

誰でも無料でできるPCR検査。無症状でも受けられるの?え?無料?安心!!…と
飛びついて いいのかな???

まさか (無理やり)陽性者を
どんどん増やして また
感染爆発ですかね???
そもそも ct値が 各国違うとどこかで読んだのですが。
そしたら そもそも 陽性者の基準とは???
先生も以前 ct値のこと おっしゃってましたよね??

「無症状感染」って
「濃厚接触者」って
そもそも なに???
重症化しないのに重症化予防?? ん?なぞなぞ???

コロナになってから 不思議な単語が増えましたね。難しい単語が多くて 私には理解できません。
昨日 古市さんが インフルエンザを 無症状感染 数えてませんよね??
って 言ってました。
かねちかさんも コロナを怖い怖いと言うけど 怖い物は 個人個人違うと 経済が怖い人もいれば… コロナだけが世の中怖いものではないと。

オミさんが また
3回目を急げ!!と 言ってますね。
私は チベスナ顔で聞いてますよ。

先生、 未接種者って いま2割程なはずですよね??
先日 友人(未接種)が久しぶりに 友人5人で集まって全員未接種だったそうです。
「あんなわけわからんワクチン打てないよねー うちは家族全員打ってないよー」って
集まった5人プラス家族全員未接種。世の中の2割が この5人家族全員って すごい奇跡ではありませんか?
それとも発表が …。????
んん?どっちなんだろう???

先生 いよいよ明日ですね。
先生の ご無事と大成功を真剣に心から 祈ってます。

明日集まる皆さんのエネルギーが 大きな力となりますように。そのエネルギーが先生を
包み込んで先生が ずっと護られますように。

Posted by あずき at 2021年12月24日 07:37 | 返信

大手保険会社の友人が、人口動態統計等について言及し、現実に起こっている悲しいことの数々を教えてくれました。言葉にするのも悲しくて言えない…でも多くの人は感づいていると思います。

Posted by なお at 2021年12月24日 07:39 | 返信

先生、おはようございます!

いよいよ明日大阪ですね!
先生方々やこの件に関心を持つ皆様にお会いできるのを楽しみにしております。
急な予定でキャンセルが時々出る様で、今まだ少し席が空いています。
せっかくの機会ですので、チケット取れなかった方、見てみてください!
無事成功しますように(^^)

Posted by うずまさ at 2021年12月24日 07:48 | 返信

こんにちは。

 クリスマスイブ。私、人類の文化の起源を巡る
脳内ツアーで、イランのセタールの音色に魅了
されました。神事に使われていたとか。
 出会いに感謝。気付いてハッピー。ちょっとした
クリスマスプレゼントになりました。

では。

Posted by たまねこ53号 at 2021年12月24日 08:13 | 返信

ワクチン消化が遅れている中、一向に患者数が増えない。そこで政府はPCR検査を無料にして、患者数の掘り起こしを始めたそうです。

Posted by れいわこそこそばなし at 2021年12月24日 08:16 | 返信

初めて投稿します。

コロナワクチン後遺症の実態をブログ・ニコニコ動画で共有してくださりありがとうございます。
今、頑張って訴訟を起こされるとのこと。是非、頑張っていただきたいです。
長尾先生、勝手ながらお願いがあります。
このコロナのバカ騒ぎを終わらせるためにも、井上正康先生、小林よしのり先生、中村篤先生といった方々と
連携を取っていただきたいです。
個々で動くよりも、そういった方々と協力し合うことでより強い力ができあがるのではないかと思います。

そのためにも、小林よしのり先生・井上正康先生の本を置いていただけないでしょうか?また、昨日中日新聞・東京新聞に
コロナワクチンの意見広告が載りました。

これらを、先生の病院に置くことで、みんなの意識が変わります。いや、変えさせましょう!!

Posted by マスオタカシ at 2021年12月24日 08:24 | 返信

イスラエルでは3回目ワクチンを打っても罹る人が多いので、4回目ワクチンを開始しているとニュースで言っていました。
今に5回目ワクチンを打ち始めるのもそう遠くないでしょう。
やはり真面目な民族ですね。
日本政府も大真面目だから3回目、4回目、5回目.......∞と永遠にやってるのでは。

Posted by にゃんにゃん at 2021年12月24日 08:26 | 返信

長尾サンタこと長尾先生、お疲れ様です🐾

先生達はクリスマスもお正月も関係ない仕事ですもんね。

でも元患者家族として
同じく365日病と向き合っている患者さん、家族さん達にとって
クリスマスもお正月も関係なく訪問して下さる先生達や看護師さんの事を
心から感謝されていると思いますよ。

その想いこそ、先生達、在宅の医療従事者にとっての神様からのクリスマスプレゼントだと思いませんか?
(目に見える物だけがクリスマスプレゼントじゃないと思う。)

長尾サンタ(とスタッフの皆さん)、メリークリスマス🌺
いつも患者と家族の為にたくさんの愛をありがとう。

元患者家族より。患者さんと家族さんの気持ちを代弁して✨

Posted by うめ&もも🐾 at 2021年12月24日 08:32 | 返信

岸田文雄首相は、米メルクの新型コロナウイルス飲み薬「モルヌピラビル」を来週から使えるようにするとか。

米ノースカロライナ大学が論文で「モルヌピラビル」が、ヒトDNAに突然変異を起こし、胎児に先天性欠損症を引き起こす、あるいは大人にガンを引き起こす可能性が有ると発表のようです。
.

Posted by 神無月 at 2021年12月24日 08:58 | 返信

長尾先生、おはようございます。いつも本当にありがとうございます。
今年最後のお弁当作りが無事に終わった朝です。
一市民として、先生のお考えを支持します。
おばさんは今夜は教会のイブ礼拝に行き、静かに祈ります。
多くの方々のために遅くまで親身になって診療してくださっていた先生やスタッフの皆さん、頑張っておられた方々、愛や勇気をまっすぐに伝えてくださった沙也加さん、辛い思い抱えている方々、この国のこと、政府のこと、明日のシンポジウムのこと、長尾先生や皆さんのこと…1つ1つ覚えてお祈りします。「光は闇の中に輝いている。闇はこれに打ち勝たなかった。」ヨハネの福音書1章5節

Posted by えりおばさん at 2021年12月24日 09:05 | 返信

かっこいいグランパの長尾先生(o^―^o)おはようございます。
昨日も、警戒モード発信しまくりなテレビはソコソコに、街へ出てきました。
スイーツ店が並ぶ駅ナカ、各店のショーケースには魅力的なケーキがズラリ。
イブはきっと大行列で過密だろうし・・・待ちきれずイブイブケーキと相成りました。
コロナ禍で穏やか静かな暮らしに慣れ切って、人混みの圧には引いてしまう。
オミクロンはそんなに怖くないと言いながら、矛盾してますね。
明日はもっとスゴイ熱気でしょう。集まる圧を、自分自身が動く力に換えられたらいい。
大きな働きをされる方を素直に尊敬しつつ、人と比べず、小さくても何か出来る事を。
クリスマス寒波らしいので暖かくして、街歩きしながら中之島まで行くつもりです。
超多忙の先生方ですから直接ご挨拶できなくても、めいっぱい拍手で応援しますね。

Posted by taco at 2021年12月24日 09:49 | 返信

陰性証明にワクチンパス、更には隔離先の増強。無駄です。もう全て破綻していると分かってるでしょうに。いつになったら、偉そうな連中は冷静に現実を見られるようになるやら。むしろ今は、一般市民の方が的確でしょう。

何だか世界の多くのお偉方が、大戦末期に「本土決戦だ!」と竹槍訓練(戦国時代じゃあるまいし)に励んでいた大日本帝国と同レベルになったみたいです。

Posted by 国崎ルーチ at 2021年12月24日 10:09 | 返信

先生、こんにちは。
昨日けったいな町医者もやっと観ることができました。
シンポジウムに行けなくなったので、自分への少し早いクリスマスプレゼントです^^
先生がひとり一人の患者様にあたたかく接していらっしゃるご様子を見ているだけで私の心まであたたかくなりました。
最後は涙が止まらなく、あの終わり方はずるいですよ(泣)

いつも先生のエネルギーの源は患者様の笑顔ですね。
間違った医療から患者様を救って一人でも多くの人に正しい医療と笑顔を取り戻そうと日々行動されている先生を尊敬しています。
コロナ禍になってからもその姿勢が変わらないだけで、先生からしたら当たり前の事なのでしょう。
こうしてお忙しい中記事を書かれたり、岸田総理にお話ししようと東京まで出向かれた事もありましたね。
私岸田総理読んで下さって、長尾先生のお考えに心の中では賛成しているのではないかと思います。
だって普通に考えたら誰でもすぐわかることじゃないですか。

先生の努力が実る時が必ず来ると信じています。
たくさんの方が応援と愛を送っています。

クリスマスイブの小さな光が先生や皆さまをあたたかく包む
優しい日になりますように。

Posted by カノン at 2021年12月24日 10:31 | 返信

長尾先生、情報発信ありがとうございます。

私が感じる限り、コロナ騒動はこの世界の病の氷山の一角でしかなく、この世界そのものが深く病んでいると思われるので、その世界の闇の治療といいますか、根本対策方法の提案をさせていただきます。
以下の提案を、あくまで無数の対策方法のひとつとしての参考程度にしていただければと思います。
ーーーーーーーーーーーー

●コロナ脳対策 防衛方法


「コロナ脳」とは、すでに「良心」よりも、「世界支配者たち」に何でも従うように魂を調教されてしまっている状態であると思われる。

だから、不条理で倫理的に明らかにおかしなことでも、コロナ脳の者たちは、世界支配者たちに命じられるとそれに従ってしまうようになっている。

そうした不条理で不当な命令は、リアルでの命令もあるが、大部分はその心の中や特殊な感覚を通じてなされていると思われる。

かつ、あたかもその不条理で倫理的に問題がある命令を実行することが、正しいような嘘やだましが当たり前のようになされている。

だが、真正面から議論すれば、彼らは自分たちの倫理的な正当性を証明できない。
だから、真正面から正々堂々と議論しようとしない。
その「コロナ脳たち」の心や洗濯を操り手たちが、真正面からの議論をしないように仕向けるので、いつもまともな議論にならない。


人類や生命の歴史とは、大部分、そうした自己中心的で残酷で、平気で魂を騙す支配者たちが自分たち以外の魂たちを自分たちの操り人形やイエスマンにするための歴史であった。

政治、経済、宗教、教育、文化、一般常識、法律……などのほとんどは、そうした不当な目的のために生み出され邪悪な支配者たちの邪悪な目的のためにいろいろなタイプはあれど、それぞれ最適化されている。

つまり、今までに倫理的に理想的な政治、経済、宗教、教育、文化、一般常識、法律……は、まだ一度も歴史的にも世界規模で実現したことがない。

なぜそうなのかといえば、そうしたあらゆる魂にとって理想的な世界が実現しないようにと意志する邪悪な存在が、常に世界を支配管理してきたからである。

この世界の一部だけを見て、すばらしき地球だとか、世界だとか……思う人もいるかもしれないが、本当にすばらしい状態は、この惑星には今まで一度も実現していない。
この世界の全貌を知れば、この世界が皆にとって素晴らしくない世界であることが理解できる。

コロナワクチンの強制接種とは、そうした支配者たちのやりたい方あぢの仕組みをさらにやりたい放題できるようにするための仕掛けであり、コロナウイルス騒動とは、人類の心身への遠隔操作毒をその体に注入するための壮大な嘘であり、本質は、ウイルス防御ではなく、ワクチンと名付けたそうした毒をあらゆる人々に注入することにある。

だから、ウイルスの被害がおさまっても なお、あらゆる方法で、毒ワクチンを何が何でも人々に注入しようとし続けている。

だが、支配者たちのそうした支配には、誤算が発生している。

その誤算の理由は、支配者たちが、その被支配者たちに対して実は無敵ではないからである。

支配者たちは、 人間のほとんどと生命のほとんど、さらには気象現象や地殻変動まで……を好き放題に支配できるようにしたが、その魂の自由意志の力を防御する能力は持ち合わせていない。

だからこそ、このようなとんでもない残酷体験強制システムをわざわざ意図的に創造し、脅し、さらに毒ワクチンまで強制的に、騙して人々に注入しようとしている。

それは、人々から自由意志を奪い、自分たちを、その自由意志で否定したり、攻撃したりされないようにしたいと彼らが思っていることの証拠でもある。

彼らが、自分の体験を自分の意志だけで自由に管理できるならば、このような残酷な世界をわざわざ創造し、このような支配行為を実行する必要は全くなかった。

つまり、支配者たちは、魂たちの強い自由意志での否定意志を受けることで回避不可能なダメージを受ける。


支配者たちを、その自由意志だけで、恨む、呪う、否定するという行為は、昔は、死罪とされていたが、現在は、犯罪ではなくなっている。
その理由は、そのようなことをしてもまったく実際に支配者に否定的な影響など与えられないからだとされている。

つまりは、法律では、そのような自由意志の力や呪詛などの力は存在しない迷信だから、犯罪扱いしないのだと宣言している。

だが、実際は、そのような力は、支配者に大きな影響を与える。

なぜそんな妙なことになっているのか?

それは、そうした自由意志の発動行為を死罪としてしまうと、すべての人に自分にそうした支配者を否定する能力があるということが自動的にバレてしまうので、やむなく支配者たちは、人々を騙して、死罪を無罪とし、そうした自由意志の力が存在しないとごまかすことにした。

過去の歴史において、法律で禁止しても、死罪にしても、そうすればするほど、えん罪なども多数生み出し、人々はひどい支配者をその心の中の自由意志で否定し続ける……という結果になったからである。


ゆえに、ワクチン強制接種などにおいても、この自由意志の力が一番の対抗手段だと思われる。


ひどいことをすればするほど、自分たちに自由意志による否定、攻撃、恨み、呪いが降りかかり続けるならば、いつかは、そうしたひどい支配行為はやめるか、改めるかするしかなくなるであろう。
死ねば苦しみも消えるが、支配者が生き続ける限り、ひどいことをし続ける限り、恨まれる苦しみなどは永続するからである。
永続する耐え難い苦しみは、消滅するよりも辛いものだからである。

だからこそ、彼ら支配者たちは、自分たちの存在を全力で隠す。
はじめからその危険性を計算して、徹底的に支配者のトップたちはその存在を知られないようにしている。

いかに時空を超越して作用する自由意志といえども、まったく知らない相手をその自由意志で否定することはできないからだ。


彼らは、そうしたことを知っていて、わざと人々の前に出てこないで隠れている。
現在、市民たちの目に見える支配者は、ほぼすべて操り人形やイエスマンにされた代理支配者でしかない。

そして、手練手管を駆使し……操り人形やイエスマンに調教できた人間たちを巧みに操って、世界を支配し続けている。
政治、経済、宗教、教育、文化、一般常識と呼ばれるもののほとんどは、そうした魂の調教を実行するための手練手管として「人々にばれないように」最適化されている。

しかし、そうした仕組みの外にいる人々は、その異常さを直観で理解できるようになっている。
だが、それらの仕組みの中にいるものたちは、それが当たり前だと思い込まされている。

違う政治システム、違う宗教システムの者同士は、自分たちのシステム以外のシステムを異常だと感じるが、実は、どちらも理想的な世界から見れば、異常なのだ。

そのような仕組みがこの惑星には、満ち満ちている。

つまりは、ひどい体験を支配者たちが好き放題に魂たちに強制できる体験強制収容所として、この惑星は創造され、管理されている。

生存本能なども、その目的に最適化されて植え付けられている。

人々のほとんどが、魂に存在する良心よりも、肉体にプログラミングされた生存本能に従いたくなるように仕向けられている。

その他、多くのこの世界への執着や欲を計画的に与え、このひどい体験を強制し続けている世界から逃げ出さないように管理されている。

自分たちは高みの見物を決め込みながら、自分たちの操り人形にした人間を使って、まだ操り人形にできていない魂たちを代理支配させて、権力や特権や財力などを与えることで手なづけ、自分たちだけが絶対安全な形の絶対的な魂支配システムを構築しようとしている。


だが、そこまでしても、なお、「自由意志の力」による反撃を防ぐ能力を彼らは持っていない。
その力を使える魂(自らの意志で自分の自由意志を捨てた魂以外は自由意志をまだ持っている)たちに、自分たちの存在や、そうした邪悪な支配行為が知られてしまえば、回避不可能になる。

そしてそれゆえに、わざと人々にほかの種族や生命を殺させたり、食べさせるような世界を生み出した。
そうすることで、魂の自由意志の力をはく奪することを目指したのだ。

他の魂を殺して食べさせることで、自業自得や因果応報の魂の反撃力を無効化しようとした。

お前たちは、ほかの生命を殺して食べているではないか、不当に支配しているではないか、残酷な動物実験などもしているではないか……ならば、我々が同じことをお前たち人類にしても、お前たちは文句を言う資格はないだろう……と……

だが、そうした行いの全体を知ってしまえば、もはやそのようなずる賢い手練手管も無意味となる。
なぜならば、人類や生命たちにわざと残酷な本能や欲望を与えたものたちこそが、その残酷行為の本当の犯人となるからである。
赤ん坊に残酷なことがしたくなる麻薬を強制投与して、それゆえにその赤ん坊が犯罪者だとしているのが、今の人類と人類の支配者たちの関係性である。

そのような場合、その赤ん坊には罪はほとんどなく、その赤ん坊に「故意に」残酷なことをしたくなる麻薬を強制投与した隠れた支配者たちこそが、本当の犯罪者であり重罪人ということになるからだ。

だが、支配者たちは巧に、その真実を隠し、騙し、嘘を教え、自分たちに自由意志の裁きが発動されることがないように、こうした真実を見破られないようにあらゆるずる賢いことを自作自演でする。


ゆえに、リアルの防衛力も必要であろうが、こうした残酷世界支配行為(コロナ騒動以外も含む)に対抗し、自衛するには、できるだけ良心に反しないように生活し続け、かつ、良心に反したひどい支配行為を見破り、その支配ピラミッドの最上部の隠れている支配者をその自由意志で否定し、裁き、断じて許さないという意志を持ち続けることが有効であると思われる。

邪悪な支配者たちが隠れていて、その名前がわからなくとも、顔がわからなくとも、姿が見えなくとも、そうした存在が確かにいるとはっきりと直観でき、理解できれば、自由意志の力は作用するからだ。

少なくとも、この自由意志の領域では、一市民であっても、世界支配者たちと、対等か、より有利に渡り合える。

なぜなら、ストレスや苦しみが強制される側の方が、全身全霊になり、自由意志の力を最大限に発動できるからである。


ぬくぬくとストレスや苦しみがないやりたい放題のわがまま暮らしを続けている支配者たちの方が、自由意志の世界でやりあえば、不利になるからである。


ゆえに、どんな状況になっても、良心的な選択をするように心がけ、その自由意志の力を適切な相手(世界支配者たちのボス)に特化して使うならば、正当な自衛力ともなり、世界を改める力ともなる。


この世界のほとんどの魂は、この力をすでに自ら捨ててしまって奪われているか、その力の存在に気づいていない。

この世界は、おかしい……と直観で感じれる方は、まだこの自由意志を持っていると思われる。


現実に、このような明らかにおかしな世界になってしまった以上、この力の存在を、皆が思い出す必要がある。

Posted by 世界の根本治療を願う者 at 2021年12月24日 10:45 | 返信

追伸
全国の在宅サンタ🎅にもよろしくお伝え下さい。

先生、メリークリスマス✨🎄✨

Posted by うめ&もも🐾 at 2021年12月24日 10:48 | 返信

長尾先生おはようございます
 お風邪など召しませんようにお気を付けください。
 先生の正論、中央の方は解っててもやらないのか、無視しているのか。
 でも少しずつ前進しているように感じますが、当たり前が通用する世になってほしいです。
 明日の大阪講演成功するよう祈っています。

 この国の安全保障体制はどうなっているのだろう。肝心の国民の命を守らないのか?
 既に8割以上の国民が2回接種してしまった。
 オミクロン、ただの風邪になっているかもしれないのに、やれ渡航歴がない、どこどこに何人感染、濃厚接触者を2週間隔離とまた煽り始めた。
 まるで感染を期待するかのようだ。
 感染症病を治療する気など全く無く、明らかに接種が目的だ。何人死のうが、副反応、後遺症あろうがお構いなし、やめる気が無い。
 国民はウイルス怖い怖い病に罹っていて、おそらく3回目接種するだろう。
 なぜそうなるのか?
 原因は「接種の理由」「ワクチンの正体」を知らないことにある。
 ワクチンだと疑わない人、疑ってても気にしない人にどう伝えるかだが、ひとの事だからほっとけと言う人がほとんどかもしれませんね。
 1.治験(人体実験)に参加していることを知っているか?
 2.ワクチンではなく実験的生物製剤である。(未承認薬剤である)
 3.mRNAは細胞・遺伝子治療剤である。
 4.mRNAは接種で死亡、副反応(発熱等様々な症状)、後遺症(心筋炎等様々な症状)、が出る。
さらに問題点として、
 5.mRNAは接種で血栓ができる、自己免疫が抑制される、卵巣など重要な臓器に毒素が蓄積される。
など、等。

Posted by じぃじ和74 at 2021年12月24日 11:03 | 返信

自宅隔離者の脱走防止と陽性者の自宅放置を防ぐ名目で
GPSやカメラを駆使したスマホ監視アプリの活用が広まりますね、きっと。
プッシュ通知に返答がなければ電話、それにも応答しなければ警察官が安否確認に来る。
他国では既にやってます。日本でも帰国者の隔離中にはアプリがありましたね。
世界的に、治療する気はさらさらないのです。
目的は、私権の制限と監視。

Posted by 匿名 at 2021年12月24日 11:46 | 返信

私もなーんにも関係なくお仕事お仕事です!

長尾先生も、お忙しいと思いますが、どうかたくさんの方を助けてあげてくださいね。
良いクリスマスを🎄

Posted by 匿名 at 2021年12月24日 12:00 | 返信

> でも効かないからまた打て!なら、2回は無駄か?
ご飯2杯で腹一杯にならないのでもう1杯という考え方なんだと思います。
だから「ワクチン効いてないだろ」と言ってもそうは受け止めないみたい。

> 重症化しないためというけど、元々、オミクロンは重症化が少ないと聞くし。
> よう分からないことだらけ。
つくづく世の中の方がけったい。

Posted by ボッケニャンドリ at 2021年12月24日 12:24 | 返信

「痛い在宅医」読ませていただきました。
先生の在宅医としての発信のあり方について、自身足りなかった部分を素直に認められ、
反省され、そして改善し次に繋げて行かれようとするお姿は、私にとって本当に参考に
なることばかりでした。ありがとうございます。

手弁当で「ワクチン後遺症」の啓発活動に努められている先生に、少しでも資金的な応援が
できればと思い、先生の有料メルマガ「痛くない死に方」に登録させて頂きました。
月額660円ではありますが、毎月、少しずつですが先生のお役に立てることがありがたいです。
メルマガも楽しく(世の不条理に嘆きながらも…)読ませていただいております。

Posted by 長尾先生は私にとって人生の師です at 2021年12月24日 12:34 | 返信

お爺さんって誰???って先生の事言ってるのかあ。たぶん読者の大半がそう思ったでしょう。先生の若さは郷ひろみ級です!!!

Posted by 匿名 at 2021年12月24日 12:37 | 返信

こんにちは。こちらは雪・雪・雪です。道路は雪が積もった下に氷が【汗】でもって寒いです。ホワイトクリスマスですが現実はさむ~い!先生は明日からの講演準備で忙しいでしょうか?総理の聞く力は今回、どこにどうやって発揮されるのでしょうか?もうすでにブレて収集がつかない。なぜ、テレビの専門家や政府の専門家は、ほとんど現場がわからない方々で集まっているのでしょう。。。特にテレビの専門家は医師ではなく、ウイルス学者の方がよい気がするのですが。。。結局、専門家の医師にコメンテーターが質問しても答えに的を得ていません。政府の専門家ももっと現場に近いウイルスに詳しいかたがなった方が良いのでは?と思ってしまいます。先生の話す病床を増やす分、人材確保はどうするか?等。すっきりはっきり問題に決断でき冷静に分析できる専門家がいるといいのに。。現状、国民はそれに振り回されています。国は濃厚接触者【オミクロン】追いはじめましたが、、え!感染してないよね??と何してるのか見ててわからなくなってきました。素人の私でもそうなのだからこと現場のわかる専門家は尚更???ですよね。きちんと各地域の町医者がコロナを診察し治療できかつ、必要なら大きな病院に紹介するといった当たり前の、通常の医療をコロナもしてほしい。国民もどれ程安心か。コロナに対する法の整理も必要でしょう。それが出来なかったから、過去に在宅死が起きた現状もあるのでしょう。。コロナが市中感染しいくら病院、病床確保しても人材がなければ動けません。だったら色々な診療の体制を、コロナが落ち着いていた秋頃に整えたら良かったのにね。。もう、今は濃厚接触者を追いはじめて、PCR検査を無症状であぶり出そうと無料検査が始まります。膨大な人数ですよそれで出てきた陽性者。濃厚接触者まで管理し始めて皆、パンクしそうですね今後。

Posted by かおなし at 2021年12月24日 12:55 | 返信

3回目は、打つ人は減るんじゃないでしょうか?

打つ人が減ってインフルエンザのように
打ちたい人は打ち、打たない人は打たないで
みんなで仲良く暮らしていくでいいんじゃないでしょうか。
多数派は強いみたいな面があるとしたらワクチン多数派も
3回目で、崩れるんじゃないかな。みんながみんな打つわけじゃ
ないと思います。本当はワクチン後遺症になってほしくないですけれど。

先生、いつもありがとうございます。
せっかくのクリスマスですから
何かおいしいもの食べてください。(ってお金渡すわけじゃないけど笑)

Posted by ゆう at 2021年12月24日 01:15 | 返信

先生。Merry Christmas。
兄は夜更けすぎに〰幸恵と変わるだろ♪この歌も好きでした。クリスマスソングありすぎて毎日海外のものを流しています。

聖子さん紅白に出場決められたみたいです‥よかった。私もそうします。沙也加さんの供養のためにも応援したいです。

泣いても笑てもあと7日で今年も終わりですね、まだまだご挨拶はしませんがブログや動画はお正月休みはありますか❓泪。

Posted by 長尾先生大好き。 at 2021年12月24日 01:38 | 返信

長尾先生。
魑魅魍魎を蹴散らして、
信じる道を突き進んでください。

Posted by ゆきさん at 2021年12月24日 01:51 | 返信

長尾先生、お疲れ様です。

明日はシンポジウムですね。準備も大変かと思います。
ここ数日は、先生と、クリニックと、シンポジウムの安全をお祈りしてます。お休みも取られながら、お仕事頑張ってくださいね!
ちなみに私も仕事です。子どものクリスマスの準備と食事の準備で休めてません。そういう方、きっと多いですよね♪


あ、1/11 国立zoom会議、ありましたね。
いろいろあって、すっかり忘れていました。今回は是非参加出来たらと思います。
食べるなの話、胸にきました。トロミもほんの少しとお願いしても、どんどん濃厚になっていくんですよね…福祉の謎のお話しもあるのでしょうか? 俄然、興味出てきました!
「引き算の関わり」って個人的には呼んでいるのですけど、良い情報がまた聞けたら嬉しいです。


ニコ動、今日はクリスマスパワーで、少し落ち着いて歌えて良かったです。
もともと泣くのが苦手なので、杏里の曲も、悲しいきもちも、自分の代わりに泣いてくれているみたいで聞いてしまいました。もらい泣きしました。ありがとうございます。でも、歌いながら泣けるなんて、すごいかも…(ゴメンナサイ!笑)

生かされてる事に感謝して。メリークリスマス!

Posted by コロナ禍で外人サンタ不足だそう at 2021年12月24日 02:10 | 返信

先生いつもありがとうございます。
日本のコロナ問題、もう2年も経つのに全く何も変わらない。
今のオミクロン株も感染者ばかり煽るのに症状はほとんど言わない。
なのに武漢株の効かないワクチンの3回目の開始。
来年の3月からは5才からの接種開始予定。
岸田総理に変わったら何か変わるかもしれないと期待してましたが、
本当に期待外れで残念です。。

それと明日、大阪のシンポジウムに行けるようになったので参加します。
色々とまた勉強させてください。
よろしくお願いいたします^_^

Posted by まゆら at 2021年12月24日 03:22 | 返信

長尾先生こんにちは。
明日はいよいよ大阪のシンポジウム、まさしく大阪でオミが喧しくなってきたところに先生は乗り込むのですね。大阪の皆さんが冷静に賢明にこの流れをやりすごしてくれますように。


遅ればせながら、なのかもしれませんが、大村智先生の『イベルメクチン(河出新書)』を購入して拝読しました。イベルがどんなものなのかよくわかり、大変勉強になりました。
執筆の先生方は冷静さと公平さを失わず記述なさっていますが、何らかの理由で、”イベルを新型コロナの適用薬には絶対にしない”という強い意志を持った勢力があり、見事に連携して先進国でのイベル承認を阻んでいる、ということはよく理解できました。
正直言って、地球の未来に対して暗澹たる気持ちになり、背筋が寒くなりました。


20世紀の人類と、21世紀の人類は別の人類かもしれませんね、少なくとも倫理観は全く違う。
よその国のことはわかりませんが、少なくとも日本で、この凄まじい超過死亡が死ぬに任せて放置されているという事実がある。疑いもせず国や行政の言う通りにふるまう良心的な人たちが、できる手当も投薬もされずに見殺しにされている事実がある。
それは何のためなのか。誰のためなのか。誰の意思なのか。
まさかそんな、と信じられないようなことが、信じられないような場所で起こっている。信じられないほどの「悪質」がまかり通っている。


ワクチンを使うための2類固定とイベル封じでしたね。
次は、ワクチンを消費している間に効率よく開発した「新開発の治療薬」を湯水のように使わせるために、今度はサクッと5類に変えるのかもしれない。イベルは適用外のまま置き去りにされる。


たとえコロナが姿を隠しても、コロナ後の世界で私は、これまでと同じ気持ちで医療にかかることはできないでしょう。医者が処方してくれる新しい薬は、たとえコロナ用でなくても、もう信じることができない。


どんな医療を選択するのか、飲む薬はどれか、すべて自分自身で選択しなければならない世界に、なっていくのだと思います。

Posted by 鈴寝 at 2021年12月24日 06:29 | 返信

はっきり言って、ワクチン政策は歴史に残る大失策です。
ワクチンで健康的に恩恵を受けた人など誰もいないのですよ!!
喜んだのは、ワクチンで儲けた人と何かしらの政治的思惑がかなった悪人だけです。

このワクチンのメリットは、武漢株およびアルファに対する重症化予防効果のみです。
副作用のガン、自己免疫疾患、血栓、免疫不全になってまで防ぐ必要があるほど、アルファは怖いものではない。
ましてやワクチンの効かない弱毒株であるデルタやオミクロンに、ワクチンなど億害あって何のメリットもありません。

今後は、スパイクタンパクやmRNAをばら撒き、免疫不全によるウィルスや細菌製造工場と化した接種者による被害と加害が山のように出てくるでしょう。血栓による突然死や気絶などによる交通事故、飛行機の墜落なども増えるでしょう。
mRNAの効果が切れるまで これは続きます。それが半年なのか1年なのかはわかりません。
せっかくmRNAの効果が切れた人もブースターを打てば、大勢を巻き込んで地獄に近づくだけです。

Posted by 通りすがり at 2021年12月24日 09:10 | 返信

初めてまして、いつもブログ拝見しています。

今年大学受験と高校受験の子供がいます。

政府は オミクロン接触者受験させない方向に
考えています。
感染者ではないし その上2時試験もないのは

おかしくないですか?

受験前に クラスで オミクロンでたら
全員全滅です。

年末年始人流が増えて 都会からコロナが増えるのは

毎年の事。

世間の人は おかしいと思わないのかなあ。

共通テストまで 1ヶ月ありません。

Posted by クロネコさん at 2021年12月24日 09:46 | 返信

長尾先生、こんばんは。
尾身茂が、国民へのお願いと称して行動制限を課したいらしいけど、尾身をはじめとする専門家はなんでウイルスとの共存共栄を考えてくれないのだろうと思います。
長尾先生はワクチン被害者の会に参加されてると聞いています。このコロナ騒ぎを終わらせるために頑張ってください。私も応援します。

Posted by 渡邉 隼 at 2021年12月24日 09:54 | 返信

あっ先生
最後の一文にスルーしてしまいました。 (汗)
先生は お孫さんもいらっしゃるから お立場は 「おじいちゃん」ですけど。

見た目は 素敵な紳士!(ハート)
ジェントルマンですよぉー !

おじいちゃんなんて表現は 先生には まだまだ 20年早い!

先生は ダンディで勇敢な町医者です!

先生明日のために早く寝てください。
おやすみなさい。

メリークリスマス。

Posted by あずき at 2021年12月24日 10:03 | 返信

ニコ動で松田政策研究所というチャンネルの12月20日の聞いてたら、オミクロン株についてこれまでにわかって来たことを言っていて、井上正康先生が、オミクロン株がなぜ弱毒で普通の風邪に近いのかについて説明されていた。デルタ株含めこれまでの株ではACE-2という受容体を介して細胞に感染してたので、ACE-2がある細胞にしか入って行けなかったが、オミクロン株はACE-2からじゃなくて細胞膜の表面分子(一種類だけでなく色々ある)から感染するらしい。侵入窓口が増える分、感染力は増しているが、これまでの株と異なり血管組織の細胞への感染よりも粘膜組織の細胞への感染が主となっているそうだ。従来型の風邪のコロナウイルスも粘膜組織細胞への感染が主体なので、オミ株では風邪の症状程度で収まっているという事実に合っている。なんかすごい安心した。私はCovid19は血栓主体の病気であり、血管内皮細胞に取り付いて肺や心筋その他、様々な臓器で深部血栓を作り得る、という点が一番嫌だと思っていたので。オミ株では重症化も死者も報告は少なく、多分後遺症も少ないのではと思う。まだ油断は出来ないとWHOや各国の上層部は言っているけど、最近デルタからオミクロンに置き換わってきている、という色んな国からのニュースを聞くたび、嬉しくなって来た。今更,コロナの抗体欲しいわけじゃないけど、オミ株に軽く感染すれば、危険なワクチン打つよりはるかに安全に抗体獲得出来そう。

Posted by Yoko Oda Thapa at 2021年12月24日 10:37 | 返信

お爺さん?先生は、このコメント欄やニコ動画に集う方々のスターですよ。
キムタクやジュリーには、負けてませんよ。

今夜、例年に無く、市役所近くで、花火を上げたそうですが、今夜は、イブ。
チーズケーキに細い蝋燭5本挿し、灯りを灯すと、去年のイブに別れた友人を想い出します。
コロナ詐欺デミック、コロナワクチンは生物科学兵器、コロナワクチンこそが新型コロナウイルスの正体、絶対打つな!第三次世界大戦だぞ、コロナワクチンは、難病奇病万病の元、と伝えた為、怒って去っていきました。
テレビの威力は、30年来の友情を3分でチャラにします。

これから、5歳児→新生児と毒チン注射が進む計画ですが、元気な子供達が、何人死んだら、この国の人達は、惰眠から目覚めるのでしようか?
昨夜は、反キリストの名前とその人のルーツ、デンバーの壁画のガスマスクをしている人物の額に、神聖ローマ帝国の象徴が有ります。
詐欺デミックを操っている超大富豪達のルーツは、神聖ローマ帝国です。
幼くして、母を亡くした王子が、反キリスト役にされるのは、気の毒です。
王になった反キリストの役割は、世界を真っ赤な共産主義が、平和に統治する幻想を人々に抱かせる事だと思います。
王子のルーツもドイツです。
これが、私の妄想で終わる事を願って止みません。
世界中の人々から亡くなったと思われている母は、ロスチャイルド家にいます。
ちなみに、毒チン効果を先取りし、葬儀屋の株を買ったA生T郎の娘の嫁ぎ先は、ロスチャイルド一族ですね。
欧州王族7人評議会で決まった事が、ダボス会議(世界経済フォーラム)に下され、各国政府が請け負う。
超大富豪達は、私達をゴイム(豚野郎)家畜と呼びます。
無駄飯喰らいの家畜が増え過ぎたから、殺したり、精巣、卵巣、第8脳神経、第10脳神経を毒チンで攻撃するのです。
イェール大学のシン・ハン・リー教授の医学論文について「医学と法廷の場で裁かれる hpvワクチン」の第24章に書かれていますが、 hpvワクチンも恐ろしい細胞遺伝子注射です。
書くと長くなるので、興味有る方は、シン博士の医学論文を是非読んで頂きたいです。

ロスチャイルドやロックフェラーは、欧州王族の手下です。
彼等アシュケナジーのルーツは、フェニキア人=カナン人です。
世界人口30億の100年前、彼等は、世界人口を10億に、理想は5億にしたいと考えています。
彼等は、数々の戦争を起こしてきましたが、キリストを隠れ蓑にして、私達を罠に掛け、殺す事ばかり考えています。
テレビを使い、馬鹿の感情に繰り返し訴え、賢い者の口を塞ぎます。
虚構に虚構が、積み上げられ、不動の物となり、支配者が、どんな奇妙な事を言っても人々は、素直に聞き従う様になります。
いつの時代もそうなのです。彼等のワンパターンの罠なのです。

今日、スシローに行くと、オバケ屋敷の世界を、従業員と客が真剣に創り出しています。
足を運ぶ度に、カオスに拍車がかかっていて、その卓越した発想に驚かされますが、彼等は、真剣に新殺心裏狂を信仰してるのです。
此処に集う方々の声を拝読し、慰められます。

Posted by 三毛猫 at 2021年12月24日 11:52 | 返信

長尾先生、お疲れ様です。

月間公論2月号、「聞く力」から「変える力」へ 
とても分かりやすく拝読させて頂きました。

ず〜っと5類、5類、5類と言い続けている姿を見続けておりますが、先生の事を知った当初は、イベル、イベルも言い続けていました(笑)
今は研究者の方々と本まで書かれて、5類もイベルの置かれている立場はまだ変わりませんが、言い続ける事で他の部分が変化し始める事も分かりましたし、私自身も自分から動く事で変われる事も分かりました。

5類は目の前にいる人を助ける「当たり前のこと」ですが、当たり前を阻む見えない壁の存在が、死傷者を見捨てる戦争たる所以だなと感じます。とは言っても、個人ひとりひとりの中の他人に対する壁も、乗り越えていく力が試されている様に思える今日この日です。


ケーキと食品を買いに行ったお店で、わざとマスクしないで歩いたら忙しい過ぎて誰も気にしていませんでした。店員のお姉ちゃん達はみんな可愛くて、マスク姿でニコニコ(幸せ〜)
コロナもそろそろ風邪で間違いない…と信じています(笑)
神様からのプレゼントに気がついて、受け取って、変わっていく行動力が愛される秘訣ですね。

シンポジウムの成功とご無事をお祈りしています。

Posted by カクレクマノミサンタ at 2021年12月25日 12:56 | 返信

長尾先生、おはようございます。

クリスマスですね〜昨日シチュウ煮込みました♬
先生は何を食べられましたか?お酒、飲まれましたか?

おみくろん市中感染って騒ぎ始めたら、また尾身さんがシンキクサイ顔(笑)して出てきました〜   もう、えーて!

Posted by rico at 2021年12月25日 05:56 | 返信

緊急事態を演出するためにわざとシステムを見直さないのかもしれませんね。

Posted by しおり at 2021年12月25日 07:22 | 返信

システムと保険所の所長さんと、医師の心意気次第。
墨田区はうまいことやっとるよ。
ええとこやな~言うて人口も増えるかもね。

Posted by かわい at 2021年12月25日 02:54 | 返信

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胃ろうという選択、しない選択

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