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子供へのワクチン接種

2022年01月19日(水)

明日から子供へのワクチン接種が始まるという。

ほんまかいな? 正気かいな? えらいこちゃ!

ちょっと考え直したほうがええんとちゃうの?

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テレビのワイドショーでの専門家の常套句。


1) 「特に持病のある子供に打つべき」


2) 「メリットがデメリットを上回る」



「子供もできるだけ打つように!」と、煽っていた。

理由は、高齢者にうつったら困るから、だという。


要は高齢者を守るために子供も打てと、専門家や政治家は言う。

有名な元政治家も、自分の子供達に打ったことを自慢していた。



でも、子供の体質や免疫システムも百人百様で、

アレルギー体質の子供も、世の中には沢山いる。


そんな子供を持つ親は、打て打てドンドンに、迷い、悩んでいる。

そんな、弱者が抱えている「ストレス」を考えたことあるのかな? 


僕はまったく違う事を考えながらテレビを観てる。



再び、1)と2)について。


1)持病のある子供とは、アレルギー疾患や後天性の障害や

  先天性の障害や人工呼吸器の医療的ケア児などであろう。

  ・

  僕はそんな子供達には、打つべきではないと思う。  僕は打てない。

  なぜなら、打ってから大変なことになっている子供達を診ているから。



2)「メリットがデメリットを上回る」という呪文を繰り返す医師には

  いったい何を根拠にそんなことが言えるだろうかと、いつも思う。

  ・

  なぜなら、メリットもデメリットも何も分かっていないからだ。

  特にオミクロン株に対しては、両方ともデータは皆無であろう。

  ・

  なのに、独善的に煽るような行為は医の倫理に反するのではないか。

  またこんな内容を垂れ流すテレビ局の責任も重大ではないかと思う。

  ・

  「情報災害」という本を書いたが、ここまでくると「情報殺人」だ。

   なぜBPOがまったく動かないのか。 日本は治安も麻痺している。




今月末あたりから、子供へのワクチンが本格化。


「打たない奴には不利益を与えよ」とまくしたてる

元政治家は重篤な後遺症が出ても無視するのだろう。


自分の子供全員は、幸い後遺症が無かったのだろう。

でも、後遺症で苦しむ子供がいるのを知らないのか。


強制接種を煽る有名人がヒトラーに見えてくるのは、

僕だけなのか。なんでこんな世の中になったのか。



オミクロン感染して亡くなった高齢者の大々的な報道にも違和感がある。

あくまでも基礎疾患で亡くなっているので、「オミクロン死」ではない。


オミクロンが蔓延するなか、着々と子供への集団接種が準備されている。

誰かが、子供のワクチン死やワクチン後遺症を食い止めないといけない。




「記録映像 ワクチン後遺症 2021年12月15日グランキューブ大阪」

という映画が、1月29日(土)に大阪で公開される。



映画のチラシ →こちら


まさに、緊急上映だ。

間に合えばいいけど。



1月29日(土)18:30~  シアターセブン   予約は1月22日から


2月4日(金)19:30~  第七芸術劇場     予約は1月28日から




東京や他の都市でも、順次、上映できたらいい。

上映会の主催者をこれから募集。(HPは未完成)


政治家は、後遺症に悩む当事者の声も聴いてほしい。

政治も医学も、弱者に寄り添うことが本分だろう。



目覚めた人達が力を合わせて、子供を守らないと。

もちろん、心あるお医者さんも考え直して欲しい。


北海道の医師達の勇気を見習おう。 → こちら





PS)

コロナチャンネル #619_


第6波「発熱外来」の患者さんは皆、〇〇〇です!   →こちら



寒いね。

テントも寒いので大変だ。


今日は、名古屋のCBCさんが取材に来られる。

ワクチン後遺症の患者さんは日々増える一方だ。


今夕は、診療の合間を縫って、神戸で「コロナとワクチン」のリアル講演。→こちら

なんと九州から聞きに来られる人もいるそうなので、頑張ってお話をする。




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この記事へのコメント

〜名古屋のCBCさんが取材に来られる。〜
現場に足を運んでの取材がジャーナリストに基本。
頑張れCBC!
事実、真実を貴方の感性を込めて伝えてください。
テレビの放映が楽しみです。

Posted by 金田 昇 at 2022年01月19日 12:21 | 返信

先生、こんばんは!

お忙しい中映画の緊急上映、ありがとうございます!
錚々たるメンバーでこのチラシのインパクトなら、興味を持って観に来られる方も沢山おられるでしょう。
残念ながら私は行けませんが、今は一人でも目覚めてない方に観て頂きたいので、後日必ず観ることにしますね。
成功をお祈りします。

なんと子供の学校がコロナで休校になりましたよー。
学童もお休みなので、強制的に私もお休みです。
近隣市でもかなり蔓延していて、多くの園小中高がいっちゃってます(^^;
先日病院に行った時にも、周りには怪しい咳をしていた人が大勢いました。(笑)
もうこのままみんなかかって(重症化せず)ピークアウトしてしまえー!
それで、オミクロン対応のとかいらんやん、て雰囲気になれー。
どなたかのコメントを参考に、イソジン買い置きしました。
無症状濃厚接触者(←なんでしょね)となった場合のPCR対策です。
喉だけキレイにしただけじゃダメですかね⁇
しばらく引きこもりです。ゆっくりしまーす。

Posted by うずまさ at 2022年01月19日 12:48 | 返信

子どもの接種はまだ始まりません。
20日に承認予定で、実際は3月以降だそうです。その頃にはオミクロンは収まってるのじゃないか?と思っています。

1)持病のある子供とは、アレルギー疾患や後天性の障害や
  先天性の障害や人工呼吸器の医療的ケア児などであろう。
  ・
  僕はそんな子供達には、打つべきではないと思う。  僕は打てない。
  なぜなら、打ってから大変なことになっている子供達を診ているから。

テレビに出てくる医師も、健康な10歳未満の接種には慎重姿勢を見せている人が増えた印象があります。でも、持病がある子に接種は賛成と言ってますね。

先生が書いてくださった1)の子どもは、コロナになっても重症化して大変になりそうですが、ワクチンの副反応も出たら一大事の子たちですよね。そういう子には打たないんではないでしょうか。
多分持病の子にはOKというのは、小児喘息とか、糖尿病、腎臓病、小児がんや白血病の子たちを指してるんだと思います。

ちょっと知ってるお子さんで13歳なのですが、小学生の時に白血病で骨髄移植をした人がいます。その移植の影響で両肺がダメになってしまい、両親から生体肺移植をして一命を取り止め今は元気にしています。一生免疫抑制剤は飲まないとダメなので、普通の子ではなんでもない感染症でも重くなる可能性があるのです。
どうされたかなと思ってたら、やはりワクチン2回接種したそうです。でも、副反応が出なくて元気いっぱいだそうです。とてもホッとしました。
こういうお子さんは、免疫を抑えているので、高齢者が副反応が出にくいのと一緒であまり大きな副反応が出ません。だから、高齢者にワクチンを打つ、というのと同じように考えられると思いました。

もちろんワクチン後遺症とかアレルギーが起こる可能性はゼロではありません。そういう有害事象が起こる確率と、コロナになった時の重症化を天秤にかけて主治医とよく相談し、考えたのだと思います。コロナになった時の重症化率が健康な子よりもずっと高い子達ばかりです。社会のためにとか周りのためではない、自分自身が生きていくために打つのです。
こういうお子さんたちにも打つな、とは私は言えません。ワクチンを打つ権利はあると思います。

先生があげたとても弱い1)の子は、寝たきりの弱ってる高齢者にワクチンを打つべきではないのと同じで、ワクチンでも危なそうなので接種すべきではないと思います。周りが感染しないようにして守ってあげる必要があります。

Posted by じゅん at 2022年01月19日 12:53 | 返信

我が市では、65歳以上で3回目の接種に向けた予約通知の発送が始まります。
武漢用コロナワクチン在庫処分には、65歳以上と医療従事者と公務員と子供で、ある程度消化出来るのでしょう。

私の想像ですが、ワクチン接種を推し進める方々や権力者は未接種の方が多いのではないのか?です。
未接種故に、周囲の人は接種済みでなければ困るとか・・・
チャッカリと、イベルメクチンで予防していたりとか・・・

さて、思い出すのが新型インフルエンザの時の大騒動ですね。
水際対策も無駄になり、感染予防対策も空しく、あっという間に獲得免疫を持たない若い人達に感染拡大・・・
恐怖を煽ったマスコミも、水が引くように言い訳に終始・・・

長尾ドクター、愚痴が出るのは余力が有る証拠です。

在庫処分派も、ある意味命懸けでしょうから、5類移行派とスクラムで常識の世を取り戻す闘いですね。

中国への損害賠償は・・・
.

Posted by 神無月 at 2022年01月19日 01:03 | 返信

こんばんわ。子供のワクチン。。。また鎌○の13才の子供のように、地方自治体がその脂肪を認めないという事例が増えるのでしょうか?鎌倉の市議会議員さんが一人戦っていますが、他の市議はその方を変人扱いですもんね。。信じられない。もし、5才のかわいい子供が昨日まで、楽しく遊んでいたのに突然命を絶たれたら自分の子供なら孫ならどう感じるのでしょうか。日本人はいかなるときも、議論の勝者が多数派です。それで失敗した過去があります。戦争です。嫌でも自分の子供をお国が言うから戦地に送りました。今回はワクチンですが、それと何ら変わらないと私は思います。日本人は同調圧力に屈して子供にワクチン接種する親も多いと思いますが。万が一亡くなった時には親といえど許されないかと思います。そうなった時は憤りしかない。

Posted by かおなし at 2022年01月19日 01:10 | 返信

「時代」
中島みゆき作詞・作曲

今はこんなに悲しくて
涙もかれ果てて
もう二度と笑顔には
なれそうもないけど

そんな時代もあったねと
いつか話せる日が来るわ
あんな時代もあったねと
きっと笑って話せるわ
だから今日はくよくよしないで
今日の風に吹かれましょう
まわるまわるよ 時代はまわる
喜び悲しみ繰り返し
今日は別れた恋人たちも
生まれ変わって めぐりあうよ

旅を続ける人々は
いつか故郷に出会う日を
たとえ今夜は倒れても
きっと信じてドアを出る
たとえ今日は果てしもなく
冷たい雨が降っていても
めぐるめぐるよ 時代はめぐる
別れと出会いを繰り返し
今日は倒れた旅人たちも
生まれ変わって歩き出すよ

まわるまわるよ 時代はまわる
別れと出会いを繰り返し
今日は倒れた旅人たちも
生まれ変わって歩き出すよ
今日は倒れた旅人たちも
生まれ変わって歩き出すよ

Posted by JUST DO IT at 2022年01月19日 01:22 | 返信

変な抑揚をつけながら、「オミクロン株で死亡の高齢者」と、
ニュースを読み上げるアナウンサー。
アナウンサー学校で教わった通り読めたのか?
どこか満足気な顔に、私も違和感しか覚えない。
きっと『思考停止』の顔なのであろう。

数年前、東京都のとある区の地域包括で、長尾先生の顔入りチラシに出会ったお陰様で、《薬》について沢山勉強させて頂き、家族と私は元気に生かされております。
本日、先生がアップしてくださった数枚のチラシに沢山の方々が出会えます様に‼️
長尾先生、今日もありがとうございます。

Posted by 轟 瞳 at 2022年01月19日 02:11 | 返信

長尾先生へ
 3回目のワクチン接種券〜赤紙がきたか、という気分~とコメント欄にありましたが、本当にそうだな、と思います。私には、「打たない」という決意があるので、無視できますが、無視できたら怖いものない。です。
まさに、〜空気〜で打たそうとしてますね。

みんなでその空気、吹きとばしましょう!

打つか、打たないか?を悩む段階は終わり、みんなで一致団結!〜打たない〜意志をアピール!
まさに、その時期。

お日さんの日が少なく免疫力が下がる時期のワクチン接種、恐ろしや!

まして、子どもたちになんて、とんでもない!
もう、ここまできたら親の責任。
マスク〜冬場は寒さしのぎにもなるが、屋外ではするが室内は極力さけたい。

皆さん、マスク生活が長くなると当たり前になってませんか?
なぜマスクするのか
考えない人たち。
おそらく、ほとんどがみんながするから、常識だから。
また、肌着感覚になり身につけないと裸気分になる人。

また、マスクも色んなマスクあり、通勤ではマスクのファッションショー。
なんか、どこに行ってもマスクだらけの顔たち。
たまに、つけない人見ると、あ〜まともな人がいたと、ホッとする自分。

鼻だしマスクの人は半分はマスクしたくない人かと。
マスクの付け方でその人の気持ちを読み取る。

マスクの顔の人間感覚をある意味を楽しむ自分。
最近、さり気なくマスク外しながら人混みに入ります。
トラブル回避しながら。

マスクも戦術なんですよね。
集団意識、仲間意識を煽るための、
ワクチン接種にようこそ、のマスク社会。
〜マスク社会に思う〜より

Posted by 長尾先生を見守る会 at 2022年01月19日 04:06 | 返信

長尾先生へ、
 長尾先生は、ワクチン後遺症の患者さんを診たから、
3回目のワクチン接種をしないと、判断されたのですよね。では、ワクチン後遺症の患者さんを診なかったら、長尾先生は3回目のワクチン接種を打たないと判断したのだろうか?
ワクチンの本性を知る、知らないでの
判断でないなら、今、平気で打つ医師たちと同じになるのでは?

1人でも、犠牲者が出たと分かる段階で打つべきワクチンではない。なぜ、お医者さんはそう考えれないのでしょうか?
私は井上正康先生の姿勢を全ての医師に求めます。

医師の人達が学んだ医学の点検をワクチン接種を機に改めて頂きたい。

コロナで日本の医師が、まともでない事痛感。
マスクしない先生、打たない先生しか信用、信頼できません。
打つ医師は、魂をお金に売った医師としか見成せません。

製薬会社も医師会も魂を人助けでなく、金儲け。

長尾先生の中で、打たない理由はワクチンそのものでなく、ワクチン後遺症ありだからですか?

ワクチンそのものを否定はしないのですか?
遺伝子ワクチンとは?でなく、あくまでも
ワクチン後遺症を診たから?

テレビの中の医師はワクチン後遺症の患者さんを診てないから打て打てどんどん。
しかし、犠牲者が出ることは承知していること。
 長尾先生もワクチン接種というのは犠牲者ありきの認識のもと、打たれた。
ワクチンの危険性を医師が直接患者さんに伝える、大事なことかと思います。
危険性を伝えて初めて患者さんは目覚めるのでは?

政府が言わないなら医師が直接言うしかありません。
北海道の医師団がまさにその例かと。

ホントはもっと早く立ち上がるべき。
だから、ある家族はワクチン接種が原因で分断された。
2人の子どもと両親のある家族。
父親はワクチンに疑問ありワクチン接種には慎重。
母親はワクチン接種は常識と。
上の子どもはワクチン接種うけなかった。
下の子どもはワクチン接種を受け、ワクチン後遺症に悩む日々。ワクチン後遺症が出たことて対立した両親は離婚。
今更、ワクチンの危険性を言われても母親は泣くだけ。
母親の泣く姿は見たくないから、もう、ワクチン接種停止のことは新聞に載せないで、と訴えるワクチン接種を受けなかった兄からの投稿があった、という事実。

たけし社長という、堤たけしさんのことを取り上げたコメントありましたがその事実は胸を締め付けられました。

Posted by 長尾先生を見守る会 at 2022年01月19日 04:50 | 返信

長尾さんも触れていたとおり、保健所の現場から悲鳴が上がっているようです
****** 大阪府職労のtwより
連日2千人、3千人超えの感染が確認される中、保健所からは「どんなに頑張ってももう回らない」という悲痛な声が届いています。「深夜2時を過ぎてもメールのやり取りをしている」「7日間連続勤務しているが追いつかない」など。
何の対策もないまま、日々感染者が増え続け、保健所は限界を超えています
******
欧米のオミクロン株の拡大数と傾向、立ち上がり方を見ていたら旧態依然の同じやり方で通用しないことが想像つかないのでしょうかね、あっという間にあふれて同じ状況になるのは火を見るより明らかなわけで、本当に人災というか、対応する仕組みの考え方というか 民間企業でこんなことを繰り返していたら、担当者もその部門もあっという間になくなりますよ本当に あまり使いたくない表現だけど ○鹿なの!! と(自己規制により伏字)
次に悲鳴があがるのは、長尾さんも予想していた特定の医療現場でしょうね、結局市中レベルでは対応している医療機関数はあまり増えていなさそうだし、インフルエンザや風邪の対応可な医療機関すべてが普通に受診対応すればいいだけの話のような

Posted by 匿名 at 2022年01月19日 05:17 | 返信

テレビを見ないようにしている方は多いと思いますが、私はあえてテレビを見ています。録画して、客観的に、見ています。長尾先生がいてくれるので、テレビの影響で不安にはなりません。

元政治家は、1月5日のミヤネ屋に出演した際に、リモートで出演された木村もりよ先生がおっしゃった、3回目のワクチンについて、ワクチンは当初思ったよりも感染をおさえるという能力は低かった、という言葉に、ミヤネさんが声を出して驚き、元政治家は、すんごい渋い顔をして、だんまりでした。そのあと元政治家は、手のひらを返したように、発言を変えて、木村先生などに、すり寄っていっている感じでした。汚いなと思いました。

Posted by 長尾先生が大好き at 2022年01月19日 05:40 | 返信

長尾先生、今日もありがとうございます。

==========

「接種しない人には、それぐらいの不利益は受けてもらいたい」

日本人の口から、このようなセリフが出てくるとは。なんと悲しく、情けない。

欧米のワクチン脳たちの影響でしょうかね。その発想で、どれだけ社会が分断され、未接種者が圧力を受けることになるか……。

==========

ドイツでは、先月の上旬から、5〜11歳の接種が始まりました。Goサインを出した予防接種委員会の主席は、事前に、「もし自分に、この年齢の子供がいたら、まだ接種させないだろう。データが出揃っていないので」と発言して、波紋を呼んでいたのですが。

今現在、この年齢層の接種率はドイツ全国平均では15%弱ですが、小3の娘のクラスでは半数以上が接種済みとのこと。

どうやら、住んでいる町のホームドクターの中に、子供への接種を奨めている医師がいるそうで、全国平均よりも高い接種率になったようです。

クラス担任が、接種済みかどうか挙手させたので分かったとのこと。接種した方がいいよ、とも言ったそうで。これも酷い話ですよね。

案の定、「ワクチンを打ってないやつらはバカだから、一緒に遊んでやらない!」と言って、仲間外れを始めた子たちがいるとか。子どもは大人たちの姿を反映します。

オミクロンのお陰で、エンデミックが近いと語る専門家が増え、政治家の発言やメディアの空気も変わってきたのですが、当の保健相は相変わらず、「オミクロンを甘く見てはいけない。オミクロンの波が過ぎても、その後にデルタの更に変異したものが来るかもしれない。だからワクチン義務化を!」と煽っています。やれやれ……。

そしてなんと、ドイツ連邦議会の議場から、未接種議員が締め出されてしまいました。これまでは、抗原テストの陰性証明があれば入場できたのに、これからは2階の観覧席に座らなくてはならないと。

その理由として、「未接種者が感染して重症化してはいけないから。未接種者を守るための措置だ」ですって。白々しい。議事堂は天井も高く、密になる問題も無さそうなのに。

これまで、未接種であることを公表し、バッシングと戦ってきた勇敢な議員もいる一方で、わざわざ表明していなかった議員もいたのですが、今回2階観覧席に追いやられ、晒し者にされてしまいました。狂気の沙汰です。

==========

シンポジウムの映画化が早くも実現されたとのこと。長尾先生の実行力はすごい! 身の危険を感じながら、ですのに。先生の胆力はどこから来るのでしょう。日本男児の鑑です。先生の爪の垢を煎じて、あの人、この人に飲ませたい。

Posted by ポテ子 at 2022年01月19日 06:23 | 返信

映画の上映、応援いたします。

全国の映画館で放映するにはお金がかかるでしょう。
目標額を決め、クラウドファンディングでお金を集めたらどうでしょうか。

市民から集まったお金で上映するということになれば大きな話題になると思います。

Posted by カナガワムツミ at 2022年01月19日 06:55 | 返信

高齢者を守るために若者・子どもが犠牲になるなんて、絶対におかしい。
そんな社会、衰退に向かっている。
近い将来、日本は滅びるでしょうね、目に見えてきました。
いや、人類滅亡、近いかも・・・
別に「高齢者は死ね」とか、そんなこと思っていない。
けれど、寿命というものをもっと考えようよ。死に際というものを。
守ろうよ、子どもは未来なんだよ。
90歳の方が亡くなるのと、20歳未満の方が亡くなる、子どもが命を落とすのとでは、社会にとっての損失(?)が全然違うんだよ!!!
子どもは未来なんだよ!!!!!
ワクチン接種後に死亡者が出たら、「一日辺り3000人以上死んでる」から云々と言われるのに
コロナで死亡者が出ても、「一日辺り3000以上死んでる」ことは絶対に言われない。
病気はコロナだけじゃない。
私たちの命を脅かすものも、コロナだけではない。
一昨日は、1・17 阪神淡路大震災から27年目の追悼の日だった。
いずれやってくるだろう、南海地震、東南海地震、こっちのほうが、今の私にはコロナより恐い。
こっちへの備えのほうが、マンボウより絶対大事。
大災害が起きて、巻き込まれて、瀕死の重傷を負っても、医療崩壊で、救急車を呼んでも来てくれない、病院にも入れない、満足な治療も受けられないかも知れない。
家族の死に目にも逢えないかも知れない、そんな目に遭うかもしれない。
私は精一杯生きるけど、覚悟はしているよ。

Posted by 大阪大阪 at 2022年01月19日 06:57 | 返信

長尾先生、本当に毎日ありがとうございます。

今日は名古屋のCBCが行くということですね。
CBCの大石キャスターは素晴らしい勇気ある人です。CBCもだけど。
きっと後の世の歴史に、皆さんの名前は刻まれることと思います。

余談ですが、「オミクロン」という名前のゲームをマイクロソフト社(ビルゲイル)が1990年に作っていました。
内容はまさに今おきてることが重なります。改めて、金持ちのパソコンオタクの考えることに寒気がしてます。

Posted by なごやのおばちゃん at 2022年01月19日 07:30 | 返信

参考文献 「 死ぬまでに必ず知っておくべきこと 」 より
子供の生贄とコロナワクチン
2021-12-27 12:40:40
テーマ:終わりの時
神の言葉である聖書に、「子供の生贄」に関する記述があります。
イスラエル人は、創造の神という偉大な神に選ばれ、幾度となく神の起こす奇跡によって助けられ、導かれてきましたが、同時に何度も真実の神に背き、偶像や偽りの神を崇拝しました。
その偽物の神の一つに、モレクというのがあります。
このモレクは、イスラエル人がエジプトでの奴隷生活から解放された後に神に導かれた約束の地・カナン(現イスラエル)に住んでいた人々が崇拝していた偶像で、牛の頭を持っています。
カナン人は、この神に最大の献上物として、自分たちの子供を生贄として捧げており、この地に移ったイスラエル人も、この恐ろしい儀式に参加するようになりました。
生贄の捧げ方はというと、この銅像の下で火を燃やし、熱々になったモレクの手に子供を置きます。
あまりの熱さに苦しみ泣き叫ぶ子供の叫び声が聞こえないように、ドラムを叩きまくります。
生贄とされた子供がその後どうなったのか分かりませんが、恐らくほとんどの場合、焼死したと考えられています。
真の神は、
「自分の子を一人たりとも火の中を通らせてモレク神にささげ、あなたの神の名を汚してはならない。わたしは主である。」(‭‭レビ記‬ ‭18:21‬‬)
と、偽りの神に対して子供の生贄と捧げることを禁じています。
にも関わらず、イスラエル人は異教徒に感化され、次第に真の神から離れ、我が子を火で殺すという恐ろしい行為を平然と行いました。
彼らは、自分たちが崇拝する神に対して、正しいことをしていると信じて疑わなかったのです。
「私たちは、(このワクチンが)安全であるということを、人々に示せることに関わりたいのです。」
「ぜひ研究に参加したいと強く思いました。私たちの子供たちにワクチンを接種できる絶好の機会であると共に、コロナと闘うためにワクチンを進めるためです。」
これらは、自分の赤ちゃんや子供を、コロナワクチンの臨床試験に参加させた親の意見です。
その中には、まだ赤ん坊も含まれます。
全ては、『安全』という名の新しい宗教のためです。
長期的な安全性がまだ全く証明されておらず、成人に対する最終的臨床実験すら終わっていないmRNAワクチン。
コロナウイルスだけでなく、様々な疫病やウイルスに使用されているワクチン。 ワクチンによって感染拡大が阻止され、救われた命が沢山あることも事実です。 …
人類に対して初めて使用されるこのmRNAワクチンを開発した、ロバート・マローン博士は、つい最近、こんな声明を出しています。
「(このワクチンに関して)、親御さんが知っておくべきことが3つあります。
一つ目は、あなたの子供の細胞に、ウイルス性遺伝子が注入されるということです。
この遺伝子は、子供の体内に毒性のあるスパイクタンパク質を強制的に作らせます。これらのタンパク質はよく、子供の以下のような重要臓器に対し、半永久的なダメージを及ぼします。
脳と神経系
心臓と血管(血餅含む)
生殖器
そして、このワクチンは彼らの免疫力に重要な変化を及ぼす可能性があります。
最も危惧すべき点は、一度これらのダメージが伴うと、二度と修復することはない、ということです。
脳内障害を治すことはできません。
心臓組織の傷を修復することはできません。
遺伝子的に変形された免疫力を元通りにすることはできません。
このワクチンは、あなたの将来的な家系に影響を与える生殖的なダメージの原因にもなり得ます。
二つ目にあなたが知っておくべきことは、このノーベル技術はまだ十分に試験されていない、ということです。
我々が本当にリスクを把握できるのには、通常少なくとも5年間の試験や研究が必要です。
新薬の害やリスクは、何年も経ってから現れることがあります。
人類史において最も過激な医療的科学実験に、本当に自分の子供を参加させたいのか、今こそ自問すべきです。
最後のポイントはこうです。
人々があなたの子供にワクチン接種を進める理由は、全て嘘です。
あなたの子供は両親にも祖父母に対しても、危険な存在ではありません。
実際はその逆です。コロナ感染後の彼らの免疫は、家族だけでなく、世界をこの病気から救うために非常に重要です。
このワクチンに関し、既に把握されている半永久的な健康リスクを考えると、(感染しても)わずかなリスクしかないこのウイルスに対するワクチンを、あなたの子供に接種するメリットは一つもありません。
リスクとメリットは、比べ物にもなりません。
子供と孫を持つ者として私が皆さんに勧めることは、子供を守るために抵抗し、闘うことです。」
モレクを本物の神として信じ、実の子供でさえも、想像を絶する苦しみの中犠牲にしたイスラエル人。
後に自分の過ちに気づいた時は、もう手遅れでした。
「コロナは致死率の高い恐ろしいウイルス」
「ワクチンだけが解決策」
そう信じて疑わない人々は、喜んで我が子に毒を打たせ、健康そのものの細胞を破壊させています。
しかし、このワクチンを開発した張本人が、その危険性を明白に示しています。
絶対に子供に打たせてはいけないと警告しています。
イエス・キリストはこう言っています。
「わたしを信じるこれらの小さな者の一人をつまずかせる者は、大きな石臼を首に懸けられて、深い海に沈められる方がましである。 世は人をつまずかせるから不幸だ。つまずきは避けられない。だが、つまずきをもたらす者は不幸である。」(‭‭マタイによる福音書‬ ‭18:6-7‬‬)
誰を信じ、誰の声に耳を傾けるか。
それ次第で、私たちの人生、死後の行き先は大きく変わります。
自分の利益しか考えない政府の惑わしによってこの毒を打たされる子供達を、どうか神が守られますように。
一人でも多くの人が、真実の神の声に耳を傾け、命を得られますように。
アーメン✝️

Posted by エレミア at 2022年01月19日 07:44 | 返信

先生、私も子供達のワクチン接種には本当に不安です。
 私も親ですが、親も勉強しなければと思います。
主人の母は、看護師です。2回目接種までは、副反応が全くなかったようです。3回目も大丈夫だと言っていましたが、3回目の後しばらく体調不良が続いたようです。
その話を聞いた時に、長尾先生がコロナチャンネルで、一回目2回目大丈夫だからといって、3回目も大丈夫ということはないと言っていたことを思い出しました。
 悲しい世の中です。小池都知事が、5類にするようにと言ったんですね。小池さんにも頑張って欲しいです。
先生、ありがとうございます。

Posted by 三浦 まみ at 2022年01月19日 08:04 | 返信

長尾先生、お早うございます。
正に正念場ですね。
5~11歳の児童に新型コロナの遺伝子ワクチン接種、非常識極まりないと思います。
メディアや与野党の各政治家は今後言うのですかね?
「嘘はいけない」
「いじめはいけない」
「友達をおもいやれ」
「お互いを大事にしよう」
と。
そして、薬害が隠し切れなくなったら、
「子供達はかわいそう」
「私達もまさかこんな事だとは知らなかったんです」
「私達は政府にだまされました」
・・とでも言うのでしょうね。
私は思います。
政府もメディアもそんなこと言う資格は無いと。
大体、オミクロンはほぼ風邪です。新型コロナで有名な「間質性肺炎」を起こす「血栓」が出来るには、血管内のACE2受容体に結合しないといけません。オミクロンは上気道粘膜のアミノペプチターゼNに結合します。
発熱、頭痛、喉の痛み、咳、鼻水、倦怠感・・・風邪症状しか起こさないのです。
これも少し調べたらわかる事です。
そして薬害の被害者が取り上げられたら言うのでしょう
「こんなひどい犠牲者が!!」
「かわいそう!!この子たちの将来はどうなるのでしょうか?」
いやいや、大手メディアや政府、分科会、与党・野党、感染症学会、医師会・・がん首揃えて誰も児童たちを助けようとしなかったんでしょ?リスクの情報発信を全て「過激な反ワクチンのデマ」「目立ちたがり屋のウソ。本を売りたいだけ」と決めつけて、レッテル貼りして国民に両論併記もしてこなかったんでしょ?この犠牲は全部、あなた方(政府・大手メディア・感染症学者・医師会)のせいですよ。
病院で勤務している知人から聞いた話では病院の医局前に製薬会社の営業マンがたくさん来るとの事。
・・・そいつらにさぞ「先生、先生」言われてるんでしょうね。患者や市民のリスクなど自分個人の出世のためには余計な話位にしか思っていないのでしょう。

リスクが分かっているのに見直さなかった。オミクロンが重傷リスクも死亡リスクもほとんどない今、誰にも何のメリットも無い事は分かりきっています。
メリットが無い。だからそこには未知のリスクだけしか残っていない。
「コロナ禍」の2020年の日本人の総死者は対前年で8000人以上減っています。
しかし、遺伝子ワクチン接種が始まってから、対前年の死亡者数が例年になく、上がっているとも聞きます。
私個人の見立てでは2021年の超過死亡は「東日本大震災」を超える可能性があると思います。
「災害級」の警戒が必要なのは新型コロナではなく「薬害問題」の方なのです。
本来なら「未必の故意」で「殺人罪」ですよ、これ。
ネズミ講や霊感商法の様に
「感染拡大(重症化リスクや死亡リスクには触れない)」を煽り続け、不安な気持ちにさせて、
「無料PCR検査」、陽性判定が出たら病院で再検査。
病院と薬局のPCR検査のCt値は決して教えない。
病院で陽性判定が出れば「新規感染者」一丁あがり。
自覚症状は関係ない、と言う。人にうつすと。
そして「濃厚接触者」の「濃厚接触者」、そのまた「濃厚接触者」まで全てさかのぼり不安を煽る。
正にネズミ講か霊感商法、国家ぐるみの悪徳詐欺。
本来、自覚症状がある人が病人です。
オミクロンをペストやエボラ出血熱以上の扱いにする理由がありません。
「新ワクチン、新薬キャンペーン」これしか有りません。
子供にワクチン打たせるか、それが必要であるのか。
すいません。私には「真ん中」が思いつきません。
「天動説」か「地動説」かだと思います。
死者が出てるものや後遺症が出てるものを接種し続ける事自体が非人道的だし、そもそも今回のオミクロンは風邪です。
私はこの件、正直、強い危機感を持ち、怒りを感じています。
長文、失礼しました。

Posted by 加藤 圭亮 at 2022年01月19日 08:06 | 返信

おはようございます。
本当に子供へのワクチン接種が始まるのですね…毎日テレビを観ていても誰1人、メリットは言っても、デメリットを説明しません。そして、矛盾した事を言う人すらいます。
「軽症や無症状で済む子供達は周りに知らず知らずに移してしまう、だからもし高齢者と一緒に暮らしてるお子さん達は打つ事により高齢者を守れる」と言っておいて…
「ワクチンはオミクロンに対して残念ながら感染を抑えるとまでは効果は無さそう。でも、無症状や軽症で済む事はほぼ確実に言われている」

子供達は打たなくても無症状が多く、そして、無症状でも周りに移してしまう…それがオミクロンの感染力の強さ。みたいに言っておいて、だから打って打って。でも、ワクチン打てば感染はしてしまうけど無症状で済む。と言う。
無症状でも移してしまうから打て、打っても無症状で済む…でも無症状でも、周りに移す感染力…なんなんだこのコメント。じゃあワクチン云々より移さない様にする策は??

先日、受験生の妹の為に、成人の姉や家族が家の中での万全な感染対策をしているのを紹介しているのを見た。
「成人式に出させて貰ったから」と姉は家の中でも隔離生活を自らしていて、受験の大事な時期の妹に接触しない様努めていました。ご両親達もとにかく妹の為に…と食事の仕方、入浴、洗面所の使い方などを工夫していました。
その妹が自室だけにいてはストレスも溜まるので、リビングやダイニングで食事したり息抜きができる様にしたり…と、あくまで妹を隔離する様な形ではなく、家族全員で工夫していたんですよね。
結局、ワクチンを打ったとしても、気をつけるならこう言う事じゃないかな…と思いながら見ていました。
そして、そもそもワクチンって、その病気が流行って来た、感染者が増えてきた!だから打つ!ってものではないですよね?

CBCさんの取材があるとのこと。きっとあのアナウンサーのYouTubeの番組かなー?
とにかく多くの皆さんが、「実際に起きている事」を知る。そして「考える」様になって欲しいですね。

Posted by なごや at 2022年01月19日 08:15 | 返信

長尾先生 おはようございます。ホンマにえらいこっちゃです。

「かぞくみんなが しあわせになれますように」
伏見稲荷で見かけた絵馬に、子どもらしい文字で書かれていました。
他にも子どもが書いただろう、似たような文言をいくつか見ました。

大人の為に子どもが犠牲になるのは、違う。
(もうずいぶん、子どもの時間が犠牲になってるけど)
大人でもあんなに負担のかかるものを、子どもに入れるなんて。

「オミクロンにかかっても ちっとも悪くないよ 
 お熱や咳が出ても あったかくして ちょっとお休みすれば 治るよ
 かかったおともだちも、早く治るといいね」そう言える大人でありたい。

長尾先生 今日の講演 実りを強く祈ってます。
映画、大阪はすぐに満杯でしょうから、地元の映画館にも上映お願いしてみます。
自治体の長さんにも「こんな映画が出来ました」とお知らせメール打ちます。

Posted by taco at 2022年01月19日 08:31 | 返信

「まちかどスワイショウ」の街角は、園児や学童の恰好の遊び場でもある。いつもあいさつにくる子も、見よう見まねでちょい参加する子も、いる。コロナ休園になったらしく、親子連れもいる。
落陽も伸びてきたがあわ雪が舞ったり突風が吹きすさび、大阪では「過去最大5000人超」と言われるなか、年寄り衆がつどう。「家にじっとしていても・・」と、意気軒高だ。
寒風が体温を奪う。即気合いを入れて、元気よく腕を振ること10分、休まず肩甲骨回しに入れば、もう寒さは感じない。上半身も下半身も、錯綜したあらゆる筋肉がほぐされて温かい。脳梗塞の男性も、左右の片足立ちができるようになった。フンフンと片鼻交互呼吸をやり胸腺・脾臓マッサージで締めた。
ひとりなら適当に端折るところを声を発し気合いを入れて丁寧にやれたか反省。落日が遅くなり夕焼けがまぶしい。「ありがとうございました!」で解散。

Posted by 鍵山いさお at 2022年01月19日 08:53 | 返信

2回目、失礼します。
児童へのワクチン接種。
甘い事、言ってられるのか?と思います。
「分断」・・いけませんか?
ここまで来て、何をそれで守りたいのかさっぱり理解出来ません。
時には「分断」も良いじゃありませんか。
何も意見の違う相手を殺すとか暴力振るうとは一言も言って無いのです。
オミクロンは風邪症状しか有りません。だからほぼ普通感冒です。
子供や若者は普通に治ります。
リスクを伴ってまで児童に特例承認された遺伝子ワクチン接種をする理由は見当たりません。
これをハッキリそう言っていけませんか?
意見の違う相手の機嫌を損ねたくない。
それって「空気読んでる」だけだと思います。
子供の危険が迫っているのに「分断」はいけない?のんきな話だと私は思います。
結局は児童に遺伝子ワクチンを接種するのは、賛成なの?反対なの?
オミクロン株に対し、児童の健康を守る手段は他にあるの?ないの?
オミクロン株で児童の重症化リスクは高いの?低いの?
命が掛ってる大事な話なんです。マスクと違って「後でちょっと外そう」は効かないのです。
たまにはハッキリすることも大事です。
「和」の精神に反しますか?私はむしろ遺伝子ワクチン接種で死んだり健康を害したりする子が出る方が「和」の精神に反すると思いますよ。なによりそれは社会の「秩序」を乱します。
長尾先生、すいません。荒れた文章になりました。

Posted by 加藤 圭亮 at 2022年01月19日 08:54 | 返信

先生、スタッフの皆様、いつもありがとうございます。
子供のワクチンに関しては、明日20日に国会で審議されると聞きましたが、、おかしいですね。決まったような動きですね。

先生、映画の上映の際には、是非、募金箱を置いて下さい。

チャント!の大石アナウンサー、動いて下さったんですね。愛知県県民の誇りです。

Posted by ヨシノ at 2022年01月19日 09:06 | 返信

長尾先生 おはようございます
 今日もブログありがとうございます。
 いよいよ11才以下の子供に接種始めるんですね。
 ま、全国の子供の母親父親がどこまで知ってるか、考えているかです。
 岸田首相は先日接種始めると会見したとき、希望する子供に、と初めに断りを入れています。決めるのは子供の意志(接種するしないは任意)かもしれないが、ほとんど親の気持ちに左右されます。
 アメリカが承認したから日本も打つって、日本の子供とアメリカの子供は体格も体質も違うのに何で盲目的に実行するのか。
 12才は大人と同じ物、11才は1/3の量てこれもおかしい。中身変わらず量だけ?心筋炎防ぐための薬剤を追加?子供に接種する理由に致死量を調べる目的があると聞く。
 「特に持病のある子供に打つべき」て、おかしいでしょ、テレビ専門家の方々。大人は疾患ある人、持病ある人は接種を避けてと言ってませんでしたか。
 「メリットがデメリットを上回る」て、子供は症状軽いのに何のデメリット?高齢者に移したら困るからて、接種する理由は自分の為でしょう。
 こんな考えがウイルス脳ワクチン脳を作っている。高齢者をだしに使わないで。罹ったら罹った時です。
 大阪府、保健所がパンクしてるので、重症化おそれのある人を重点的に管理、他の方は先生が日ごろから行っている携帯を使ったリモートに切り替えると発表した。愈々長尾式が広まってきた。

Posted by じぃじ和74 at 2022年01月19日 09:49 | 返信

親友の子ども(中学生)が、ワクチン接種後に
平熱35℃になってしまいました。
34℃台の日もあるとのこと。
毎日ダルいと言い、夕食も食べずに寝ていると。
もちろん原因不明。
風邪は片手で足りるくらい、インフルは一回しか
経験ないスポーツ万能の子だったのに。


「死にたい訳じゃないけど、
生きていたくない。」


我が子にこんな苦しみを与えて、
接種させた親友も苦しんでいます。
受験する高校がワクチン推奨でも
接種させるべきではなかったと。

Posted by 不愉快な婆 at 2022年01月19日 10:41 | 返信

ワクチンは、打たない方が良いという長尾先生の意見を聞いた時は、ホンマかなと思いましたけれど、テレビの「正義の見かた」では木村盛世先生がワクチン反対論を何回も仰っていますし、朝のモーニングショーも、両方の意見を戦わせています。
私も朝いちばんに長尾先生のブログを拝見して勇気を貰っています。
今日の神戸のオークラホテルの講演会は行きたいけれど、いまいちバッテラの後遺症が治らないので行けません。
残念です。

Posted by にゃんにゃん at 2022年01月19日 10:48 | 返信

お忙しい中、ブログ更新ありがとうございます。
映画のリンクが見られなくなっていて、心配になりました。
消された…?
ほとんど重症化しないオミクロン株なのに、毎日感染者の数であおるのはやめてもらいたいです。
濃厚接触者、無症状者を隔離すること、そのことに疑問を持たないこの国の知性が嘆かわしい。
こどもの接種だけは、どうにかして、停止の方向に向かってほしい。
親たちが、そのことをきっかけに真実のデータを見る機会があるといいです。
後遺症に対しても国が因果関係不明の立場を取っていること。
こどもの接種は自然免疫獲得の機会も失われ、デメリットしかないこと。
親たちが、事実を知って、考え直してほしい。
先生がんばってください。味方はたくさんいるはず。空気が変わっていくよう応援しています。

Posted by maple at 2022年01月19日 11:03 | 返信

先生、いつもありがとうございます。
子どものワクチンは3月からだったと思います。
私も年末の先生たちのシンポジウムで実際、ワクチン後遺症で苦しむ
小学生の姿を見た時に絶対にこのワクチンは5〜11才の子どもに
打たせてはいけないと思ってます。
なんとか自分でできる範囲で私も止める活動をしていきたいです。 
CBCの放送はいつもYouTubeで見ているので、また楽しみにしています^_^

Posted by まゆら at 2022年01月19日 11:58 | 返信

パチパチパチパチ
先生上手です。
あいみょん一緒に歌いました。
歌って素晴らしい。
先生のライブ必ず行きたいです。
遠くないその日を楽しみにしています。

Posted by りんごともも at 2022年01月19日 12:20 | 返信

先生、こんにちは今日も寒いです。

聞き覚えのある懐かしいCBCテレビいつの放送でしょう?田舎の母たちに観てもらいたいです・・運よくワクチン後遺症もなく過ごせていますが3回目には解らないのですからね。
前にパソコンでニコ動を聴いて・・左にテレビでバイキングとカムカムを観てまます。寒いですが今から公園を走ってきます。
知り合いの小児科医は三回目のワクチンを打ち、そうして今病院の運営が大変だと言ってました、スタッフが休むからです子供の保育園で濃厚接触者がでるからです。まだ2類やから頑張らなあかんと、たぶんはやく5類にとお願ってるのです。
今はインフルとRSウイルスの方が重症化すると言ってました。私は素人だから彼女には何も言いませんワクチンの事など。

寝癖の先生可愛いです。

Posted by 長尾先生大好き。 at 2022年01月19日 12:58 | 返信

「なぜ未だに多くの人がコロナ物語を信じているのか?」
心理学者Matthias Desmet教授インタビュー
WHY DO SO MANY STILL BUY INTO THE NARRATIVE?

バラバラの大衆が、共通の群衆心理へと変容するには、変容する前の大衆が次の4条件を満たしている必要がある。

1)社会的絆の希薄さ
2)生きていることの意味の希薄さ
3)漠然とした不安感
4)漠然とした不満や向かう先のない攻撃性
→コロナ前の現代社会はその状態だった

上記4条件が成立している大衆に
・不安の対象→ウイルス
・その対象への対応戦略→感染症対策
を提示する物語を、繰り返しマスメディア等を通じて大衆に語りかけると、大衆は群集心理状態へ変化する。群集心理状態となった大衆は、団結して対応戦略を遂行しようとする。犠牲を払うことも厭わない。
その団結が、新たな種類の社会的絆を生み、生きている意味を人に与える。
孤立感のあるネガティブな精神状態から、社会的絆が非常に強いハイな状態へと変化し、社会的絆への精神的中毒状態になる。
この精神的中毒状態が、どんなに馬鹿げているコロナ物語でも群衆が支持し続ける理由。気持ちいいのだ。物語に合理性は求められない。むしろ馬鹿げている方が社会的絆を確認する「儀式」として機能する。
群集心理状態となった大衆は、物語の対象となっている非常に狭い範囲のこと(→コロナ)にしか、認知的・感情的リソースが向かわなくなる。
他のより重要なことで問題や痛みが起きても気づかなくなる。
群集心理になると、個人の自由よりも集団を優先させ、進んで自己犠牲を払うようになる。
スターリンは、自らの共産党メンバーの50%を粛清・殺害したが、驚くべきことに、その粛清された共産党メンバーは反対や抗議をすることなく、集団のために粛清を受け入れていた。
群集心理となった人々は、危機管理モードであり、生きる目的・意味を見出した状態である。
政治家は群集心理に合わせると支持率が高くなり、合理的な政策でも群集心理にそぐわないものを取ると支持率が下がると理解し、群集心理・団結をより強める方向=煽る方向に行動する。

群衆には今の状態が前の状態よりも気持ち良いわけであり、群集心理から目を覚ましてもらう時に、
「前の状態(the old normal)に戻ろう」と呼びかけても効果がない。下手したら逆効果になる。
そうではなく、前の状態(the old normal)ではない、よりよい状態に変化することを呼びかけなければいけない。

物語にそぐわないことを言う人は、侮辱され非難され別扱いされるようになる。
群集心理の一つの特徴は、異なる意見に対して、極めて不寛容となることだ。
群集心理下では、正・善・得等の価値基準よりも、集団の団結を守ることが最優先事項となるから、こうなる。団結さえ守れれば何でもよいのだ。

群集心理および全体主義が存在・存続するには、敵(不安の対象)を必要とする。
敵(不安の対象)がいなくなると、群衆は目を覚まし、膨大な損害に気づき、リーダーを殺害する。リーダーは群衆が目を覚まさないように、敵(不安の対象)を残すように動く。

古典的独裁体制と全体主義は異なる。
古典的独裁体制は、大衆を怖がらせるだけで、反対がなければリーダーは大衆に優しくなる。
一方、全体主義は大衆が洗脳された群衆化状態であり、反対がなくなると暴走が加速し最も残虐な行いをするようになる。1930年代のソ連、1935年のナチスがその状態だった。

公の場で合理的な反対意見を述べ続けなければいけない。無力と感じてもそうしなければいけない。なぜなら、反対意見がなくなると、洗脳は進み、群衆は残虐な行為を行うようになるからだ。
合理的な反対意見で目を覚ます人が多く出てくることは期待できないが、洗脳が進むことを止めることはできる。

群集心理となった大衆は、以下3つのグループに分類される。

30%:催眠術にかけられ洗脳された人々
40%:世論・多数派・群衆についていく人々
30%:催眠術にかからず、異なる意見を述べ、何かをしようとする人々

3つ目のグループは、不均一な人々だ。あらゆる政治的信条、社会経済階級、人種。このグループの共通項・傾向はわかっていない。

なお、教育レベルが高いと群集心理に飲まれ洗脳されやすくなる。
このバラバラな3つ目のグループがまとまって一つの勢力となれると、群集心理を止められる可能性がある。

Q:合理的な意見を聞いてくれない。群衆心理の人の目を覚ますのに、よい方法はないか?
A:新しい不安の対象を提示するのが効果的だ。全体主義となることの恐ろしさを提示し、コロナよりも全体主義の方が怖いと思える人は目を覚ます。
目を覚ましたら、合理的な意見を聞いてもらえるようになる。

Q:変なことが他国で起きた時に「自国では起きない」と思う人が多い。着々と広がっているのになぜこう思うのか?
A:これも群集心理に飲まれ、認知的・感情的に一つのことしか考えられず、それ以外のことは存在しないも同然になるからだ。群集心理から目覚められないと気づけない。

Q:今のおかしな動きは今後どのようになっていくのか?
A:残念ながら、ある種の新しい全体主義に社会が陥ってしまうのは避けられない可能性が高いと見ている。

20世紀前半の全体主義と異なるのは、世界規模で起きるという点、外に敵(不安の対象)がいないが内に敵(不安の対象)がいるという点だ。
全体主義は敵(不安の対象)を必要とする。敵が消えてしまうと崩壊するからだ。
なので、内の敵を消すことはしないが、疎外し、社会の主流からはじき出すだろう。
ワクチン未接種者が、内の敵(不安の対象)として扱われるだろう

※インタビューは2021年9月

コロナワクチンが感染を防がないことは科学的な事実だが、群集心理・全体主義では科学的な正しさなどどうでもよいことである。
物語で大事なことは、不安の対象(コロナ)に向けた群衆の団結を強められるかどうかだけである。むしろ馬鹿げていることの方が、団結を強める「儀式」として機能する。

Q:洗脳されていない30%の人はどうしていくべきか?
A:現実的な戦略は以下の2つだ。
・合理的な反対意見を公の場で言い続ける
・全体主義に飲まれずに2−3年生き残る
全体主義を打ち負かそうとする必要はない。全体主義は必ず自壊する。崩壊後、飲まれなかった人々が社会を再建する重要な役割を担う。

Q:今の全体主義はどこまで進んでいて、いつ崩壊するのか?
A:今回の全体主義は、20世紀前半のよりも短い期間で自壊すると見ている。なぜなら、今回はワクチン接種等で体に侵入しているからだ。
群集心理下で進めるワクチン接種は、医療だけでなく、あらゆる分野における歴史上最も壮絶な惨事になる可能性が高い。

Posted by T.Shira at 2022年01月19日 02:05 | 返信

先生ありがとうございます。
すでにご存じかもしれませんが、子どもへのワクチン接種を思いとどまってもらいたいとの願いから、自己資金5千万円を拠出して、全国の新聞に「意見広告」を掲載されている方(会社)がおられます。

すでに、東京新聞など5紙(320万部)に掲載されたそうですが、読売新聞や朝日新聞など全国紙になると掲載料金が9千万円にもなるとかで、寄付を募られています。先生のように熱い思いが伝わってくる御方です。こちらにリンクはらせてください。

「それでも、お子さんやお孫さんにワクチンを勧めますか?」
新型コロナウイルス情報発信センター
https://jcovid.net/

Posted by とくめいですみません at 2022年01月19日 03:02 | 返信

こんにちは。今日は少し暖かいですね。先生、最近ワクチン接種のデメリットが少しずつ表に出てきたことにより、接種した方の中で"なんで自分ばかりそんなリスクを背負い辛い副反応も経験しないとならないのか?"と考える方がいるようです。そして、その怒りは向けやすい方向に向かいます。それはワクチン接種をし後遺症が残り苦しんでる方に白羽の矢が向かいます。"自分で判断して接種して体に異常があってもそれは自己責任なんだからわかって欲しいと思うな!自分で解決しろ!!私だってリスクを背負って接種したんだ。幸いなんともないけど何かあっても自己責任だから周りに助けは求めないよ!"と。。。勿論、ワクチン未接種者は目の敵なんだと思いますが。ワクチン未接種者は何もツラい思いをしていない!ズルい!と考える方がいますね。ワクチン接種して後遺症が残った方には"自己責任なんだから、辛くても周りに助けを求めるな!"といきり立ち未接種者には"ツラい思い不安な思いをしないのはズルい!"といきり立つ。。。なんとも感情が忙しいですよね。結局色んな方向にいきり立ち怒りをあらわにする方は、自分が決定したことに納得されていないのかな?と思いました。周りが言うからワクチン接種したのに、次々と不都合な事実がわかり混乱し周りに当たる。。。彼らもある意味被害者なのかな。。そういう方は今度は、子供は接種しなくてズルい!!と言う発言になります。。子供は仕方ない今まで対象さじゃなかったし。。と思うのですが。聞いてると疲れます。ただ全世界が今、少なからずそういったギスギスした感情の中で生きているのかもしれませんね。だから、会社のワクチン接種をアレルギーがあり接種しないと言っても脂肪しても良いから接種しなさいとなります。同調圧力。ズルい!ズルい!ズルい!と言う考え方。。なんにも思いやりワクチンじゃないな。。と思います。

Posted by かおなし at 2022年01月19日 04:30 | 返信

今晩は。
「祖国再生同盟」という政党を立ち上げた木原くにや弁護士が、厚労省の前で訴えている動画を昨夜リアルタイムで動画が見れますので是非、ご覧いただきたく思います。
公明党参議院議員で医者の熊野正士(せいし)が、創価学会員に書面回答が「ワクチンの目的が人口削減」と明かしています。
ー公明党議員がワクチンは人口削減のためと学会員に回答ーニコニコ動画に文字起こしされていますので、こちらもご覧頂きたく思います。
ー木村正治のデイリーコラムーもご覧頂きたく思います。
今は、シャドウガバメント(イギリスシティ&欧州王族&アメリカウォール街&バチカン)とそのマリオネット達から世界規模で一般市民達が、薬やワクチンと言う名前を借りた毒物を注射されたり、飲まされたりして不妊や精子減少や精神疾患や免疫不全やアレルギーにされています。
オミクロン株は、細胞遺伝子注射で、生まれながらに持っている自然免疫が、すっからかんになる為、ただの風邪(オミクロン)にかかり易くなるんだと思われます。
それは、ワクチン薬害だから、(オミクロン)という造語をわざわざ使って愚国民を騙して、3回目を打たそうとしてるんだと思います。
幼児の細胞遺伝子注射に続き、4月から子宮頚がんワクチン勧奨が始まります。
この子宮頚がんワクチンも、細胞遺伝子注射で、元々は、犬猫用の断種ワクチンを人間用に転用した毒物です。
シャドウガバメントの手羽先の日本政府は、国民を罠にかけますから、出生数が、減るでしょうし、生まれたとしても、身体が、弱いでしょう。
この国難に対処するには、お互いが、講演会等の機会を通じて、リアルに会い、繋がり合う必要が有ります。
なので、先生が、お誘いされる会場には、全員の希望者が、入れる事を願っています。
残された時間が、ほんの僅かしか無いからです。
木原くにや弁護士が、言う様に国難は、ワクチンだけでは無いのですから。
先生、コメント欄やニコニコ動画の皆様、有難う御座います。
これからは「目覚めて欲しい」ではなく「皆様に生き残って欲しい」と願っています。
もうすぐ対処しにくい時代が来ますので、周りに流されない様に、どうか、皆様勇気を保って下さいます様に。
失礼します。

Posted by 三毛猫 at 2022年01月19日 07:09 | 返信

PCR検査もそうですが、3回目打つ人なんてそんないないだろ?と思ってましたが、モデルナで副作用が強かったので3回目はファイザーにするそうです。へー。よく分からない薬を自ら体内に受け入れる人がどれくらいいるかで洗脳度合いを測っているのではと思っているのは内緒です。3回目の接種率が高ければ次の波でもまた同じ事を繰り返すでしょうね。義務化されるかは分からないけど、海外のようにどんどん打つ間隔が短くなっていくのでは?誘導されるままに生きるのも、自分で考える必要が無いだけ楽で幸せかもしれないですね。コロナ祭りに参加できなくて、ホント、残念です。

Posted by やまのこ at 2022年01月19日 07:23 | 返信

先生、寒い夜です‥そうして日本中オミクロンまん延‥なんかコンビニに行っても・・病人のような若者がお買い物に来ています・・コンビニは要注意やわ・・。公園もこんな時間に就学児童が数名遊んでいいるとゆうことわやな・・と。

コロナとワクチンの講演、お疲れ様でした。なんやら陰と陽みたいな豚と真珠はちと違いますね。

今年の極寒やから・・ただの風邪のようなオミクロンがやな無料PCR検査するからこんなに人数が増えているのですか?

恐ろしいような数・・尾身さん何か力弱くぼそぼそと言ってましたね・・人数がどーたらこーたら。
聴くのが怖いから聴かへんのと違います、顔を見るのも嫌なんでチャンネル変えるだけ・・。
長尾先生を信じているので他の情報はもう私はいらないとゆう事なのです。

Posted by 長尾先生大好き。 at 2022年01月19日 08:06 | 返信

先生、毎日ありがとうございます。免疫力上がります。オミクロンちゃんの傾向と対策もマリーゴールドもすごく良かったです。先生は歌のレパートリー広いから聞いてて楽しいです。
今日、かわいいかわいいおばあちゃんに買い物頼まれたから銀座行ったんですが、なんだか寂しく肌寒〜い雰囲気でした。

Posted by なお at 2022年01月19日 08:16 | 返信

今日のニコドーありがとうございます!みんなにラインしました。安心しました。もう近くにオミクロンさんが来ています。

Posted by kawasemi at 2022年01月19日 08:49 | 返信

長尾先生、何度もすいません。
今日は講演会お疲れ様でした。
動画620「オミクロンの正体、だんだんわかって来た」を拝見しました。
この動画の通りだとすると・・・イベルメクチンも特に必須と言う訳でもなさそうな感じですね。
別にイベルメクチンの否定ではありません。
実はこの前、河出新書の「イベルメクチン」を読みました。イベルメクチン論争、奥が深いですね。むしろ今後、コロナに限らず色々と研究が進むのがいいと思います。コロナ後遺症やワクチン後遺症にも効いた実感をお持ちの様ですし、むしろ人間の免疫システムにどう作用するのかとても興味深いと思いました。
本題に戻ります。
先ほど森田洋之先生のツイッターを見て「【医師直伝オミクロン対策!】実は市販薬にある『医者が出す風邪薬』6選」という記事がありました。
確かに長尾先生が動画で言われる様に、風邪症状って事で軽い症状なら、もう、大体これでいいんじゃないか?と思いました。
以下の様な内容でした。
①カロナール
②ロキソニン
③PL顆粒
④葛根湯
⑤去痰薬、ムコダイン・ビソルボン
⑥うがい薬
・・・だそうです。
それでも本当にしんどい時には、ちゃんと受診するようにも勧めていましたよ。
自覚症状もないのに、ただ不安なだけで「無料PCR検査」受けたり、過剰に「濃厚接触」に神経質になるより、そっちの方が「風邪対策」としてははるかにマトモだと思いました。
まん防だの緊急事態だの「政治パフォーマンス」丸出しですよ。
なお、森田先生によると、実効再生産数が1月半ばから一気に下がっているとの事。
ウイルス的にはさっと上がって、さっと下がるんでしょうね。オミクロン変異体は。
ただ、流行っているのは、むしろテレビ番組が流行っている感じですね。
だから本当は、彼らメディアが騒ぐのを終えれば、ほとんど季節と共に終わるはずなんです・・・それもある意味、季節性の風邪と一緒です。
ワクチンだけではなく、自粛などの騒動によって被害を受けた、コロナ禍関連の社会的な被害(副作用?)が余りにも大きすぎます。もういい加減、止めないといけませんね。

Posted by 加藤 圭亮 at 2022年01月19日 09:01 | 返信

先生、こんばんは。お疲れ様でございます。
今日はCBCの大石さんがいらっしゃったんですね。
どのような内容になったのかとても興味あります。
中部地方からも関心を持ち、ワクチン接種について考えていけるといいと思います。
職場では来月から三回目接種の案内が発表されました。
先生はじめ、他の先生方のブログやニコ動を紹介しても読んだよ、見たよで終わり。
意見交換をしようとする人もいません。
新聞に掲載された意見広告もスルーするような人達ばかりなので皆、打つんだろうと思います。
少しでも関心を持ってもらうためにはどうすればいいんでしょうかね。
身内に何か起きなければ何も考えないものなのでしょうか。

Posted by kyoko at 2022年01月19日 10:04 | 返信

厚生労働省の職員の9割以上は、ワクチン接種をしていないという情報を聞きました。
このことからも、いかにワクチンが危険かを間接的に知らせていると思います。
政治家の中で、ワクチン反対派の方はいらっしゃると思いますが、なぜ、テレビに出て、ワクチンの恐ろしさを言ってくれないのでしょうか?本気でワクチン肯定派の政治家と戦ってほしいと思います。
また、ワクチン反対派を脅かすような医師会の態度に、ものすごい違和感があります。

Posted by 斉藤正人 at 2022年01月19日 10:20 | 返信

子どもちゃんを守れるのは、賢い大人しかいない。
こんな不確かな情報で、このまま進んでいいのかと、おい!おい!って感じです。
赤信号、みんなで渡れば怖くない、みたいなことになっているような気がします。
赤信号、みんなで渡っても怖いから……

名古屋CBCテレビは、いつ放映されますか?
楽しみです。きちんと、放映してよ。。。

Posted by 宮ちゃん at 2022年01月19日 10:31 | 返信

長尾先生、お疲れさまです。

Yahoo!ニュースで、
『5~11歳へのワクチン「意義あり」「十分な準備を」 学会など見解』
…という見出しの記事を見つけました。

見出しを見た瞬間、「意義あり」→「異議あり」かと思い、
日本小児科学会も、さすがに子供には慎重な姿勢なんだな…と読み進めていくと、
漢字のとおりの「意義あり」でした。
健康な子供にも、打つ意義があるらしいです。もう無茶苦茶ですね…。

Posted by 猫とピアノ at 2022年01月19日 10:44 | 返信

私へのご意見かなぁと思い、勝手に返信させて頂きます。

児童へのワクチンもちろん反対です。健康な子どもへ打たせる訳がありません。

> 「分断」・・いけませんか?
分断は良くないです。なぜならこのワクチンにはっきり危険を感じている人々が少数派だからです。ワクチンを信じている多数派が目覚めて団結しないと大きな流れは変えられないと思うからです。

> リスクを伴ってまで児童に特例承認された遺伝子ワクチン接種をする理由は見当たりません。
これをハッキリそう言っていけませんか?

ハッキリ言うべきです。私もリアル世界で常に言っています。
先日の私のコメントが言葉足らずだった様です。
「一部のワクチン否定派がデメリットばかりをあげつらえる」と言うのは、書くのも憚れますが、例えば「打った人は◯年以内に〜」とか「打った人残念でした〜」とかそれだけを延々と書いて馬鹿にする様な感じのブログやツイートやコメントなどの事です。真面目にワクチンを危険視する人が「反ワク」として一緒くたにされ全く受け入れられなくする原因の一つです。

> 意見の違う相手の機嫌を損ねたくない。
そうではありません。正しくは「意見の違う相手を否定しない方がいい」です。

> それって「空気読んでる」だけだと思います。
空気を読む事は大事です。どんなに正しい意見であっても空気を読まず主張し続けて受け入れられなければ、結果は負けです。
効果的に主張して、相手をこちらに引き込まなければなりません。
前にコメント頂いた匿名さんの仰る「役割分担」は大事なので、大きな声で主張する事で目覚める人もいるでしょうから、やはりそれも必要だと思います。

> たまにはハッキリすることも大事です。
正しいデータ、後遺症などの現実、分かっている事はたまにはではなく、常にハッキリ示さなければならないと思います。
長尾先生や政治家科学者等、影響力のある方々にはどんどん情報を発信して頂きたいです。

>「和」の精神に反しますか?
これはちょっとよく分かりません。私が言及した事ではないので、私へのご意見ではないと解釈します。

私は以前から周りの人々の説得を試みています。
他の方のコメントにもありましたが、現場の長尾先生の動画や正しいデータを分析している他の医師や科学者の動画・ブログ等を、事あるごとに持ち出して説明しますが、ワクチンに疑いを持っていない方々には全く響きません。なんなら厚労省発表の有害事象でさえも、たまたまじゃない?と鼻にも掛けません。
こちらの主張を押し通すばかりでは「頭おかしくなっちゃったんじゃない?」と思われて終わりなんです。
なぜそういう考えになるのか、相手を理解しなければ、作戦は立てられないと思うのです。
皆さんそれぞれが子どもへのワクチン阻止に向けて活動をされていると思いますが、私は自分に出来る事を自分のスタイルで続けようと思います。

うずまさから加藤 圭亮への返信 at 2022年01月20日 12:27 | 返信

記事のご紹介ありがとうございます。

その記事を読んで市販や手持ちのPL顆粒を自己判断で飲もうと思ったそこのあなた、特にお子さんとご高齢の方へ

PL配合顆粒は受診して処方されたときだけにしたほうがいいかもです
受診しないでとりあえず飲みたいなら、カロナール(アセトアミノフェン単味=市販薬ならタイレノールAとか)にしておくのが無難かと…

匿名から加藤 圭亮への返信 at 2022年01月20日 12:32 | 返信

長尾先生、お疲れ様です。
大石さんの取材対応と、講演会も(知りませんでした〜)本当に疲れ様でした。


映画のポスターも短時間で急いで作成されたと様ですが、綺麗で格好イイ仕上がりだと思います。
やっぱりコロナ&ワクチンは情報戦争なんでしょうか??広報活動って、時間も労力負担も大変で、特に先生の様に本業がある場合はどれだけ急いだのだろうな…と思います。「情報殺人」は全くその通りです。
自分がある情報を広めようとしたら、どれだけ大変か、どういった意味を持つのか、これからはこども達にもそういう教育が必要だと感じました。

私で声かけ出来る人達にはすべて止める様に伝えていて(新聞広告も応援しますが)微々たる事だと分かっているものの、一人でも多くのこども達が「ありのままでいられる権利」を侵害されない様願って止みません。
もっと気合い入れて頑張ろう!


人って「ポジティブな情報」にすごく弱いなあと感じます。逆に自分に取って「ネガティブな情報」は拒否的なまでに嫌いますね。いくらでも良さそうな事は取り入れるのに、止めようと要らないとかは、つまらないのかも(刺激が少ない)知れません(でもコレは自分に向かっても話しています(笑)


何もかも、何だってそんなにコントロールしなくてイイよ!
ポジティブな事ばっかり自分自身に盛らなくていいよ〜

そう言いたい人は周りにいっぱいいるけれど、言いはしません…不真面目なワタシ。


京都、大阪、兵庫は、マンボウ遊泳禁止になったんですね♪
停滞していた考えが動いて、行動してみて大丈夫だったら洗脳も解けやすく、何より自由のまま継続出来てよかったです。


大石さんの「ワクチン後遺症」の紹介番組、症状が似ていたので、すぐ対象者に送信出来ました。やっぱり相手に伝えるに当たってとても助かるし、メディアの持つ力と(真偽の程はともかく)共通言語としての力は物凄い。大石さんの取材に期待しています(笑顔)
こどもの犠牲者が一人でも出ない様に、メディアがこれ以上悪用されない様に、一人ずつ変わっていかないと。


今日もお勉強させてもらいました〜。先生、ありがとうございます。
ニコ動替え歌の、米米クラブもあいみょんも、とても楽しそうに歌われていて癒されました♪
肺活量必要ですよね、高音域まで伸びて飛んでいくし…私には無理です、どオンチだから(笑)

今日もお疲れ様でした。少しでもお休み出来ます様に

Posted by 熱帯魚プール at 2022年01月20日 12:57 | 返信

長尾先生、いつも本当にありがとうございます。
1月15日(土)鎌倉市の鎌倉芸術館小ホールにて、「3回目のワクチン接種を考える」というシンポジウムがありました。
主催者発表でパネラー含め270名の方々が北は北海道、西は岡山からも参加者がおられました。
「接種した人も、していない人も、一緒に考えよう」とジェイ・エピセンター氏の呼びかけからご講演から始まり、鎌倉市議の長嶋竜弘議員、元国会議員秘書のYoutuber藤江氏、小杉中央クリニックの布施純郎院長がそれぞれのお立場から真っすぐに語ってくださいました。布施院長は医学的な見地から子どもへの接種を「必要なし」とはっきり語られました。
会の中でささげられた13秒の黙祷…忘れてはならないことを改めて覚えた時でした。
藤江氏が市議会等に請願書や陳情書を上げる方法を教えてくださったこと、また長嶋市議の12月2日のブログに、陳情書の書き方が挙げられていることがわかり、子どもへの接種についてまだ市民に出来ることがある!とわかりました。
色々なところで連帯が見られます!出来ること、私もやっていきます!

Posted by えりおばさん at 2022年01月20日 05:56 | 返信

うずまささんへ
丁寧な返信ありがとうございます。
とても勉強になりました。
最初に断っておきますが、別に「分断」って具体的に誰を指したのでもないんです。
何か、うずまささんの言われる事も非常によく分かるのですけどね。
3回目接種だとか児童への接種だとか、尋常じゃない事がどんどん進んでしまう事に、つい危機感が先だってしまいますね。
人の命に関わりかねない問題だけに。
うずまささんが言われる様に、確かに通じない人には公共のデータを見せても「たまたまじゃない?」でお終いでした。
通じる人には、ある程度通じる(例:せめて接種翌日は安静にして仕事休もう・自分自身は打つけど自分の子供はもう少し慎重に考えよう・強制じゃないなら慌てず様子見よう等)感じがします。
根気もいるんでしょうね。
政府は一気にメディアキャンペーンを張って、一人一人にゆっくり考えさせる時間や、客観的に分析する冷静さを失わせるよう、巧みに怖がらせますね・・・しかし、日頃そこに疑問を持たない人に伝えるには、非常に時間が掛る。そこが何とももどかしい気がします。
本当に難しい。
和の精神云々は、意見が違う者同士、対立したらそんなにいけない事かな、と思っただけです(もちろん、暴力や殺人や誹謗中傷はやはり違います)。
うずまささんのいう事も一理・・・ありますね。
自分の意見を「上手に説得する」「上手に伝える」という事でしょう。
うずまささん、本当に勉強になりました。返信ありがとうございます。

加藤 圭亮からうずまさへの返信 at 2022年01月20日 09:10 | 返信

12:32の匿名さんへ
返信、ありがとうございます。
市販ならPL顆粒よりカロナールのほうが無難なんですねえ。
貴重な情報、ありがとうございます。

加藤 圭亮から匿名への返信 at 2022年01月20日 09:20 | 返信

加藤 圭亮さんへ
こちらこそご丁寧に返信頂きありがとうございます。
誤解が解けた様でホッとしております。
無駄に他の読者さんの心を乱してしまい、自分の文章力の無さにガックリ来ているところです…(涙)

危機感が先立つ、痛いほど分かります。
今日も自分は無力だったと悔しい日々の連続です。
本当に難しいですが、「上手に説得する」「上手に伝える」を目標に、日本の明るい未来の為に頑張ります!!
ありがとうございました。

うずまさから加藤 圭亮への返信 at 2022年01月21日 01:12 | 返信

以前お会いした、元放射線科の寺田次郎です。
接種する側にとって、メリットがデメリットを上回るので、嘘ではありません。
また、認識の問題もあります。
なので、大学病院や製薬会社子弟で優先接種して頂いて、様子観察が政治的に正しいと思います。
ミッドウインターセミナーの朝の講義で理論上けつろんはでていたようにおもいますし、それは1年以上前からの僕の新聞投稿などの通りでしたが、バカの壁やヒトの壁にあらがうより、先生のなすべきことは一つだけですよね。
るろうに剣心、覚えていますか?
口だけ達者で申し訳ないですが、長尾先生が可能な限りのみんなの達者な人生を応援できれば、それ以上は先生の責任ではないと思います。
首相サイドも気付いていると思います。
なかなかできない国産ワクチンがインテリジェンス。
また、どこかでお会いできたらと思います。
関西医大放射線科不名誉享受 寺田次郎 拝

Posted by 寺田次郎 関西医大放射線科不名誉享受 at 2022年01月21日 07:53 | 返信

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