このたびURLを下記に変更しました。
お気に入り等に登録されている方は、新URLへの変更をお願いします。
新URL http://blog.drnagao.com

医師よ、プライマリケア連合学会で語ろう

2022年05月13日(金)

今日の午後は、大阪市南納税協会でコロナの講演、だった。

夜は日本プライマリケア学会のシンポジウムの収録だった。

医師よ、「プライマリケア連合学会」で大いに語りあおう。

2つの応援
クリックお願いします!
   →   人気ブログランキングへ    →   にほんブログ村 病気ブログ 医者・医師へ
 
 



第13回日本プライマリ・ケア連合学会(2022年6月11,12日 横浜) →こちら




シンポジウム

「日本のプライマリ・ケアの現状と展望:総合診療科の多様性とフィールド展開」



司会進行: 藤島 清太郎 先生


1.イントロダクション・フィールド医学としての総合診療 

 慶應義塾大学医学部総合診療教育センター センター長 藤島 清太郎 先生  


2.在宅医から見た総合診療科のニーズ  

 長尾クリニック 院長 長尾 和宏 


3.救急訪問診療の可能性 

 ファストドクター株式会社 代表医師 菊池 亮 先生  


4.病院総合診療医のニーズとフィールド展開 

 群星沖縄研修センター センター長 徳田 安春 先生  


5.総合診療科の発展に向けて 

 日本プライマリ・ケア連合学会 理事長 草場 鉄舟 先生



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



有意義な時間だった。


日本の医学は、プライマリケア学会が根幹になるべきだ。


在宅医療も総合診療の一部にすぎない。



僕は、そんな想いを熱く語ったつもりではあるが、伝わるかなあ。


それを受け取るのは、医学生や研修医だけなのか。


いや、キャリア10年、20年のベテラン医師も入ってきて欲しい。





僕は、プライマリケアを普及させるためにこの世に生を受けた。


恥ずかしくてあまり大きな声では言えないけども、本気でそう思っている。


僕は、日野原先生の話から講演に入ったが、徳田先生も日野原先生の話をされた。



僕は長生きして、努力をして、いつか日野原先生のようになりたい、と思った。




PS)

コロナチャンネル #733_


CVS~ 今日から僕は「ワクチン後遺症」という名称を使いません →こちら




雨の今夜、仲間達とスナックに繰り出した。


なんと、数年ぶりに再会した人達に癒された。




2つのランキングに参加しています。両方クリックお願い致します。皆様の応援が日々ブログを書く原動力になっています。

お一人、一日一票有効です。

人気ブログランキングへ ← 応援クリックお願い致します!

(ブログランキング)

にほんブログ村 病気ブログ 医者・医師へ ← こちらもぜひ応援クリックお願い致します!

(日本ブログ村)

※本ブログは転載・引用を固くお断りいたします。

この記事へのコメント

先生素敵。

>僕は、プライマリケアを普及させるためにこの世に生を受けた。
>恥ずかしくてあまり大きな声では言えないけども、本気でそう思っている。
>僕は、日野原先生の話から講演に入ったが、徳田先生も日野原先生の話をされた。
>僕は長生きして、努力をして、いつか日野原先生のようになりたい、と思った。

あの先生より、先生は気さくに思うので、楽しみです!
先日、noteのリンクを張って投稿しました。
それはあの子供のために動いてる市長のことについて
中庸で動くことについて書かれたものでした。アップはされませんでした。
あのnoteで市長は、一切動画コメでも攻撃を受けてないとあり、驚くと同時に
どちらも否定しない中庸的立場が、あれだけの視聴者数をもちながら、
他人に批判させないご自身を守る盾になってることも感じました。

noteを読み驚き、それと同時に攻撃される先生のことをずっと案じていましたから、
お伝えしました。先生がご自身を守れますように、本業、本心から望むことに専念できるよう陰ながら応援しています。

Posted by 匿名 at 2022年05月13日 03:05 | 返信

CVS(コロナワクチン症候群)は、副反応で挙げられてるものも含む全ての有害事象ということになりますね。
私はコロナ後遺症にも着目していますが、コロナ後遺症も味覚嗅覚障害だけという軽い方から、寝たきりになった重い人もいます。ただCVSと違い診る医療機関が多いため長尾クリニックだけに患者が集まらないから軽い人が多く感じるのだと思います。
あるコロナ後遺症になった30代の医師のTwitterを読み愕然としました。長尾先生のおっしゃる通りコロナ後遺症の方はほんのちょっとずつ良くなってくるのですが、発症してから半年でようやく家の隣に一瞬の買い物できるようになったそうです。医師の仕事はブレインフォグのため全然できません。でも希望を捨てずいつか自分のように苦しんでいる人たちの後遺症診療が自分ができるように、この経験を絶対生かすと考えています。Twitterにはコロナ後遺症の人CVSになった人の区別なく皆さん投薬、治療情報など情報交換しています。

ME/CFS誤解あるある というのを検索してみてください。CVSの身動きできなくなった方への周囲の理解を促すことにつながる内容です。

例えば
検査で異常がないんだ から病気のはずないよ…間違い!!
一般的な検査で異常が出ないのは、ME/CFSあるあるです

ME/CFSの引き金は、ウイルスなどの感染症が多いようですが、外傷、ワクチン接種、輸血などのほか、原因不明の場合もあります。この病気の大きな特徴は、日常生活で体や頭を使ったり、喧嘩などの感情の揺れの後、遅れてやってくる、非常に激しいことも多い倦怠感です。労作後倦怠感 (PEM)と呼ばれています。回復には数日、数週間、それ以上かかることがあり、トイレに行くこ とすら困難になる場合もあり、ひどいときは、そ のまま回復せず寝たきりになることもあります。

Posted by じゅん at 2022年05月13日 03:06 | 返信

動画を見ました。1つ疑問なのですが、ヤコブ病のような歩けないしゃべれないという人が
実はコロナワクチンが原因より別原因によるヤコブ病だったということはないのでしょうか?
率直にどっちも可能性があると思い、言いにくいのですが投稿させてもらいましたm(__)m
時系列的な時期以外に、コロナワクチン原因だという根拠がちょっと薄い気もして
先生の熱烈ファンなら同意だけでしょうけど、そうではない場合突っ込みはいってもおかしくないですよね。
狂牛病もなる人がごくわずかだったんですよね。焼き肉が好きな若い女性でした。
一体この大勢の中で少数派がなる原因、いつも気になっています。何か大きなファクターがある気がします。

Posted by 匿名 at 2022年05月13日 03:21 | 返信

長尾先生、おはようございます。毎日の更新本当にありがとうございます。

先生が、プライマリケアを普及させるためにこの世に生を受けた、と感じられているのなら、きっと本当にそうなのではないかと思います。ブログやコロナチャンネルでもずっと、病状を横断的に診れるお医者さんがいないとおっしゃっていましたから、今は以前にもましてプライマリケアが必要とされる時期なのかなと思います。
コロナ禍において、専門家という、部分的、縦断的な見方しかしていない人ばかりが幅を利かせてきた今、
もっと総合的、横断的な見方をできるよう、医療を改革するために今の時代を選んで先生は生まれて来られたのかもしれませんね。
どうかあまり無理をなさらず、お体に気をつけて、健康で長生きなさって、目標とされている日野原先生のようになられて、そしてそのときにはプライマリケアが当たり前の医療になっていますように。

Posted by よっちゃん at 2022年05月13日 07:18 | 返信

長尾先生の演題は「在宅医から見た総合診療科のニーズ」。そのものズバリで分かりやすい。「プライマり・・」ってなんのこと? 「言葉尻を捕らえる」わけではないが、カタカナ用語の乱発ですぐ敬遠してしまう。

ある日ピンポンを鳴らして看護師ステーションの看護師さんがやって来た。ドアを開けるなり「キーパーソンはだれですか?」ときた。応答せずドアを締めてすぐ帰ってもらった。昔「訪問販売」の仕事を何年もやっていたので典型的な「最悪の訪問者」だった。

コロナの初期、「ソーシャルダンス?」とか「濃厚接触者」とかが飛び交った。密教由来の「三密」ぐらいは「和語」として妙に納得できたが、官製用語やカタカナ用語には閉口する。もちろん繰り返し反復使用されることで世間に馴染んでいくものもあるので一概には否定しない。

医師や看護師の「国家試験」は一律の総合試験と聞く。最初から入口から特科していないと聞く。基本、「プライマリ・・」なのだ。
老人会気功ヨーガ部常連の方が「医師からヨガ厳禁の指示」があったので休みますとの電話があった。「気功ヨーガ」と特化した老人クラブではあるが、「よろず健康クラブ」的要素もある。やれヨーガ、やれ太極拳などと特化して「養生する」のは本意ではない。あくまで入口にすぎない。年寄りの養生に役立ちそうな「易行」ならなんでも吸収し消化し実践するのがモットーだ。

たしかに「ヨーガ」には、年寄りが挑む必要のないアーサナもあり有害ですらある。それを「ヨガ厳禁・ヨガやめろ」といわれるのは納得できない。「呼吸法に特化した易行ヨーガ」のどこが悪いのだ。

小泉ではないが「人生いろいろ、医者もいろいろ、インストラクターもいろいろ」ということか。「ホリスティック医療」というのもある。これも和語がないが、「プライマリケア」が医療提供者側からの視点に対し、患者・未病者の「生を養う・みずから癒す」という視点もふくむ。
医療者側と非医療者側に接点があることを望む。

Posted by 鍵山いさお at 2022年05月13日 07:19 | 返信

先生、昨日はありがとうございました。
長雨ですが、先生にお会い出来て心は陽だまりのようです。
お話しは普段先生のブログなどに馴染みのない方でも、コロナ医療の現実や健康法をわかりやすく話して下さったので、イベルのことをご存知なさそうな方々もうんうんと頷きながら聞いていらっしゃりとても嬉しく思いました^^
ご予約前に両親も誘ったのですが、都合が合わず改めて残念です。
最後の秘密のお話しには笑ってしまいましたが、その手があったか!と思いましたよ。
せっかくお会い出来たのにもじもじしてきちんと感謝の意を述べることができなかったような気が致します。。
お電話で問い合わせた時から、南納税協会の方がご親切で長尾先生とのあたたかいご信頼関係を感じました。
実際にお会いして私も先生のあたたかなオーラの大きさを実感しました。
医療とは関係のない私の趣味のことにも詳しくていらっしゃるのが何だか嬉しくて、先生にサインを書いていただいた宝物のご著書を手に、とっても幸せな気持ちに包まれ帰路につきました。
私は雨が苦手なのですが(幼い頃に雨のせいで大怪我をしたので)昨日を境に雨が好きになりました^^
今度は先生のお歌も聴きたいから、当日もしチャンスがあればチキンジョージも訪れたいです。
先生はお会いしただけで元気でHappyになるから、もう既に世界一のプライマリケアドクターだと思います!
今日も先生と皆さまにとって良い日になりますように。
ワクチン後遺症の方が少しでも快復されますように。

Posted by カノン at 2022年05月13日 07:27 | 返信

おはようございます。
日々の診療に加え、講演や学会、毎日本当におつかれさまです。
岸田総理が、5/12の参議院・厚生労働委員会で、
マスクの着用について
「今の段階でマスクの着用を緩和するということは現実的ではない」と断言しました。
またまた出ました!
5類の時と同じく「現実的ではない」発言。
あなたの再選も「現実的ではない」と言ってやりたいですが(笑)
なぜか支持率高いですよね…
こんな人が総理だなんてとても現実とは思いたくない!!

Posted by 穂高 at 2022年05月13日 07:30 | 返信

こんにちは。

 動画を拝見しました。
 CVS、3文字でいいですよね。
 テロップに流れた 茶番症候群 みたいなものには
笑いました。(笑って、覚えられませんでした)
 わたくし的には、茶番シンドロームですね。(^ω^)

では。

Posted by たまねこ53号 at 2022年05月13日 07:47 | 返信

長尾先生、おはようございます。
今朝、ちょうど友人がFBに日野原先生の名言をアップしていました。
「人のために自分を捧げる喜びを知っている人を、プロと言います。」
「他者のための“思い”と“行動”に費やした時間、人とともにどれだけの時間を分けあったかによって、真の人間としての証がなされる。」
「なんと言っても、人が人に与える最高のものは、心である。」
「やりたいことは、まだまだたくさんあります。私はどれも“できる”と信じています。信じてね、“ゴー”ですよ」
ライブのお知らせ、一気に梅雨も明けて夏が来た感じがしました!

Posted by えりおばさん at 2022年05月13日 09:03 | 返信

ジャジャーン! ですね。
はい。先生、承知しました。

先生の説明はいつだってとても 詳細で分かりやすく とても真摯です。
先生が たった1人の患者さんを決して見捨てない。どこまでも誠心誠意の医療を探究し、 尽くしてくださる姿勢に いつも 感服します。

「今日きみが失敗して、みんなに笑われて涙をこぼした体験は、いつか友だちが失敗したときに、その気持ちを誰よりもわかってあげられるためのレッスンなのかもしれません。」(十歳の君へ)
日野原先生の ご著書もこれから 読もうと思います。
日野原先生と長尾先生は 共通点が 多いと思います。

主人も私も 以前から 日野原先生を 尊敬しております。

たまねこさん、当日行けないのに あのテンション!(恥)

大好き。さん、いつかお会いしたいですね♪♪
私も人を笑かすの大好きです。
コテコテの関東人なのに いつも「関西人?」ってよく聞かれます (なんでやねん。笑)

先生、コロナ禍だからこそ
改めて 笑いと歌の大切さを 感じますね!
先生が 今日まで 流した沢山の涙と 世の中への絶望と怒りを サザンの曲でぶちまけて 爆発してください!

先生の正義が わからんヒトは
アホちゃうかー??

Posted by あずき at 2022年05月13日 09:09 | 返信

長尾先生 おはようございます
 今日もブログありがとうございます
 プライマリケアてなんですかね。カタカナ用語があふれてピンときません。
 先生たちにはいろんな学会があって、また、患者を想う先生が集まって個別に活動しているように見えます。
 日本医師会は具体的に国民の為に何をしているんですか。

 一昨日半年に一度の定期検診の為大学病院に行った。久しぶりに見る先生の顔はマスク、保護グラスをしていたが、(えぇっ、額のしわが異常に増えている)「前回と変わりありませんよ」という声を聞きながら老けた先生の姿に驚いた。年齢以上に若く見えていたのに半年でこうも老け込むのか。髪形のせいもあるがまさに○○○○、美貌が台無しになっている。
 3回目打った?打たされたんでしょうね。日本政府はなんと罪作りな事をしてしまった。
 コロナワクチン症候群(CVS)いわゆるワクチン後遺症、死亡の因果関係を認めずに続く偽ワクチン接種。4回目も画策する政府に国民はおかしいと思わない。
 公的病院では半ば強制的に打たされる今回の(実験的生物製剤)mRNA細胞・遺伝子治療製剤を長尾先生は最初から問題ありと気付いていたのか、若者には打ってこなかった。そして「当院では3回目接種はいたしません」と宣言したとき、先生はその危険性に気付いたんですね。今にして思えば、声をあげる他の先生の説を持ち出すまでもなく、『町医者の警告・コロナワクチンは危険』を推し量るべきだった。
 CVS患者を生み出し、ひょっとして死亡者が出るかもしれないのに平気で偽ワクチン接種を続ける同じ手で、CVS患者を治療する、そんなバカげたことを「ひとりも、死なせへん」の信念を持つ先生は医者の本分として自分をごまかせなかった。
 インフルエンザの経験から、イベルメクチンと医師免許返上を懸けて「5類宣言」をして、また、3回目接種はいたしませんと宣言した時、医者としての葛藤、医院の経営の影響、同業組織からの反発を考えると、苦渋の決断であったに違いない。
 日本政府はどうしてこんな世界の悪だくみに乗っかってしまったのか。そしてさらに6億回分の偽ワクチンを買ってしまったのか。誰に打つのか?さらに病院関係者に4回目、5回目、6回目? もう体持たない、かわいそう。
 病院関係者がばたばた倒れる事態になったら、いったい誰が見てくれるというのか。
 長尾医院に働くスタッフの方々は、院長の理解があって幸せだ。
また、長尾医院に無用な圧力がかからないことを願っています。

Posted by じぃじ和74 at 2022年05月13日 09:56 | 返信

コロナワクチンで「クロイツェフェルトヤコブ病」の症状が出るのですね。怖いなあと思いました。
私の小学校時代から知っている友達が大学卒で信州の何とかっていう病院に勤めて、看護師と結婚して東京でソーシャルワーカーとして働いていた時、突然脳出血を起こして、幸い妻が看護師だったので「動いたらいかん!」と言って、直ぐ救急車を呼んで直ぐ手術してもらって良好な状態になった。その後鍼灸師の資格を取って嫁さんは、神戸の病院に勤めて、彼は鍼灸院を開業していたのですが、例の「クロイツェフェルトヤコブ病の乾燥硬膜を使ったからヤコブ病に罹患している可能性がある」と東京の手術をした病院から知らせてきた。私は、テレビに嫁さんと一緒に出ていたので知ったのです。最近私が昔住んでいた町に彼は今でも住んでいるのですが、用事があって通りかかったのでベルを押したけれど、だれも出なかったので帰ってきました。
丁度ヤコブ病ではないかと言われて大変な時にちょっとしたことで喧嘩になっていたので連絡していなかったことを悔やんでいます。もう亡くなっているかもしれない。
そのヤコブ病にコロナワクチンを接種して罹るなんて恐ろしいと思います。
私は2回しか接種していないのですが、最近言葉が出てきません。元職看護師のケアマネジャーと話した居て「アルツハイマーの薬」が思い出せない。ケアマネジャーは「アリセプトのこと?」といってくれてやっと「ああそうだ」と思い出しました。今現在はプーチンとウクライナのことしか頭にありません。小学校時代から教師が漫談をしていると窓の外を見て他の事を考えている劣等生でした。しかし最近の物忘れにはホトホトうんざりしています。ワクチンのせいではなく老化によるボケだと思います。

Posted by にゃんにゃん at 2022年05月13日 10:57 | 返信

毎日のお話、本当にいつもいつも拝読させて戴いております
ありがとうございます

ここのところの感染者数が
「大変大変!大増加!」とマスコミは叫んでいますが
ちょっと待ってください

先週と比べないで先々週と比べてください
先週は連休で検査数も減っています
だから比較になりません

先々週と比較すれば、ほぼ感染者数は減っています
(なぜかPCR検査をする人が、未だおられる・・・)
この状態で、またまた外出自粛など、おかしいです
ましてや緊急事態宣言など、絶対にしないでください!!

Posted by 瀬戸内ジャクソン at 2022年05月13日 11:15 | 返信

毎日のお話、本当にいつもいつも拝読させて戴いております
ありがとうございます

ここのところの感染者数が
「大変大変!大増加!」とマスコミは叫んでいますが
ちょっと待ってください

先週と比べないで先々週と比べてください
先週は連休で検査数も減っています
だから比較になりません

先々週と比較すれば、ほぼ感染者数は減っています
(なぜかPCR検査をする人が、未だおられる・・・)
この状態で、またまた外出自粛など、おかしいです
ましてや緊急事態宣言など、絶対にしないでください!!

Posted by 瀬戸内ジャクソン at 2022年05月13日 11:15 | 返信

長尾先生、お疲れ様です。
コロナ・ワクチン症候群・・・Corona・Vaccine・Synndrome→CVS。
確かに「ワクチン後遺症」と言うには病態が多様な感じがしますし、治った後に症状が続くにしては悪化する場合もあるので、症状が「過去形」ではなく「現在進行形」。
確かにこの方が言い当てているかも知れません。
しかし増えましたね130人に軽度な方、疑いの方が200人。
私がこの件で自分の心の中の「何か」が爆発したのは、去年の副反応疑い報告書で死者が700人を超えたのに、テレビや新聞で全く報道せず、近いうちに12~18歳まで接種年齢を引き下げると聞いた時でした。また、身近な人も遺伝子ワクチン接種に疑問を持つ人が少なく、基本的な情報を知らなかった事です。
この時、私の心の中の「何か」がハッキリ爆発しました。
そして、そもそもワクチン以前に「新型コロナの診療と治療の現場に何が起きているか?」と言う疑問を持ち、長尾先生のブログと動画にたどり着きました。去年の9月の事です。
コロナワクチン症候群、CVS・・覚えました。
しかし、少数ながらも20代の若い人に「クロイツフェルト・ヤコブ病」様の病態まであるのですか。恐ろしい話ですね。

Posted by グッビオのオオカミ at 2022年05月13日 11:24 | 返信

こんにちは。
独身時代に毎日通っていた大学病院に総合診療部が有りますけど、患者さんに親切で分かり易い言葉で説明し、優秀で頭の低い先生がいました。
総合診療は、長尾先生が日夜行っていらっしゃる事です。

ところで、話変わりますが、コロ枠沈は、治験薬ですから、ロッド番号(BATCH)で成分や毒性が異なっています。
なので「第Ⅳ相の治験に是非参加したい」と思ってる人は、ADR(毒物有害反応)を調べてみた方がいいです。
ADRsやDEATHSの数値が高い程毒性が高いです。
ファイザーの場合、毒性が高いロッド番号は、EN6、ER87、EL、EW、F、301から始まる番号です。

モデルナの場合、J、K、M、Lが含まれている番号は、特に毒性が強いです。
毒性の強い順に並べるとJ K L MABCDです。

子供用の枠沈で最も問題を起こしているロッド番号は、EWシリーズのファイザー社枠沈です。
1200から2500の毒性を持っていますので、これらの毒素を注射された子供達は、内臓の傷や損傷により、絶え間無い苦痛を味わいます。

去年6月にS蛋白が、蛇毒やプリオン(狂牛病、ヤコブ病の原因となる病気の蛋白)に似ていると言われていました。
蛇毒は、細胞を劣化させるので、特に高齢者や疾患を持っている人は、急に老け込みます。
まさかニコチンパッチやニコチンガムが枠沈有害事象の治療に使われる日が来るなんて、想像していませんでした。
ブライアン・アーディス博士の動画は、何度も消されていますし、検索にもかかり難いです。
長くなりますので、博士が推奨されている解毒方法についてのみ以下に紹介させて下さい。
I)ニコチンパッチ、ニコチンガム
2)イベルメクチン
3)亜鉛
4)ビタミンC
5)ビタミンD
6)NAC(N –アセチルシステイン)

最後に、井上正康先生には、話を降らない方がいいです。
「S蛋白が蛇毒という事は、ガゼで、反枠の女達が拡散してる」と仰っていますので。
女性蔑視が根強い日本では、女&子供は、人間扱いされていません。
いずれにせよ、驚くべき様々な事実が明らかになってきていますので、広く情報を集める事が、必要だと考えています。
CVSの方々が、回復されます様、願っています。

Posted by 三毛猫 at 2022年05月13日 12:44 | 返信

先生、昨日はの〰ぜ~きょうかい♪の講演お疲れ様でしたスナックのご褒美があったからよかったですね。
プライマリケアーなんとのう・・さっき検索しました。

長尾先生は日野原先生のようになれます私は日野原先生はお写真でしか知りませんがかなりの年齢でお医者を続けている凄いなと思いました‥お魚は毎日お肉ステーキは週3・4回召し上がっていたと聞きました。

ほんまに献血 怖いですよね いつもイオンに献血車が来ています 若い友達は難病で疲れると上六の日赤病院に行って輸血をしてもらうのです、ずーと知らなくてハーフマラソンも私と何回も走りました‥それと生理は無いらしいです。
もう一人は出産のときに沢山の輸血をしたので良く熱が出て家族大騒ぎになっていました。他人の血液を又何人ものヲ混ぜて使われるのは怖いです そうして今のこの時期はワクチン打ってても打ってなくても献血できるのでしょうかしらん?

知り合いは鎌倉生まれサザン大好きですいいでしょう烏帽子岩見えてるのですよ・・それに私と妹の大好きな箱根駅伝も玄関からすぐのところで観ていたと・・裏山しい限りです。
チキンジョージまだ予約できませんでした・・

Posted by 長尾先生大好き。 at 2022年05月13日 01:39 | 返信

先生、たった今、母から電話があり、認知症の父の暴力にもう耐えられないと、病院に預けると連絡きました。
私も頑張って、助けてきましたが、父はもともと性格が粗いので、それプラス認知症によるものが大きく出て最近は、回数が増えてきました。
 認知症の病院の先生は、私はあまり良い先生と思えなく、認知症の父に、大きな声で「だから、何でこうなったのか聞いているんです!」と、怒鳴ります。
母に病院変えようと伝えましたが、遠いから嫌だと、今から、その病院に一人で向かうようです。その病院が父を入院させる手続きしてくれるようです。
  長尾先生の先日のブログの事を伝えました。
母も長尾先生のこと、大好きなので納得していました。
色々心配ですが、仕方ありませんね。先生いつもありがとうございます。

Posted by 三浦 まみ at 2022年05月13日 01:54 | 返信

長尾先生 こんにちは。

プライマリ・ケアは先代からお付き合いのある若先生に頼んでみます。

クリニックの診療と往診も送迎もされているので・・・
医院に籠らず動き回って頂けるお医者さんが増えれないいのですが。

またまた動画を見ながら書いていますが、無料PCR検査は何倍まで増幅しているのか?
もう感染力のないカケラまで拾って「あなたは陽性です」と感染者数を水増ししているのではないかと疑ってしまいます。

抗原検査で大量に出回っているのは研究用、医療機関にはちゃんとした検査キットが早急に行きわたりますように。

Posted by 奈良の龍 at 2022年05月13日 02:20 | 返信

医療現場では、コロナで大変なところが増えたので老けた人がいるのも理解できます。いわばストレス。
またそれとは無関係に、その先生が何歳か知りませんが、中高年すぎてある一定の年齢を過ぎると、
多くの人は急に老け込みますね。
30代、若い人でも40代前半くらい。後半から50代になると一気に老け込む人が増えます。
老いに逆らえない人が多いという感じでしょうか?
日常生活も大気汚染、添加物、などなど体に悪い蓄積は増えていきます。
アンチエイジングと真逆の生活が今の日常です。ある程度年齢重ねたら、今まで通りだと
一気にふける人が多いです。

食事、運動、睡眠、節制を気を付けないとどんどんこれまでの無理が見た目、健康に反映されます。
先生は結構お元気でパワフルな印象なので、その秘訣、日頃心がけてることなんかの記事を読みたいです。
その中には心に保ち方、普段の心がまえも含まれます。

コロナワクチンの悪影響も否定はしませんが、少なくても周囲の接種者で接種あとに老け込んだ人はいません。今まで通りです。

Posted by 匿名 at 2022年05月13日 03:10 | 返信

数名の読者の方がカタカナ意味がわからないと言っていますが、私も(?_?)でした。

~wikiより~
プライマリ・ケアは、プライマリ・ヘルス・ケアの一部とされる。
患者の心身を総合的に診て、初期段階での健康状態の把握や一時的な救急処置、
日常的にみられる病気や軽度の外傷の治療、訪問診療などを行い、
特殊な症例については、専門医に紹介する役割を担うことである

とありました。エビデンスという言葉が出回ったときも、意味が分からずでした。
この言葉は賢そうな人がネットでいったり、医療系の難しい文章やそういうものに多用されていました。
今はわかりますが、なんでもカタカナ語は正直困るなぁと思っています。

先生の記事や動画でもそういう言葉はたびたびでてきますが、
そのときに説明があるか、記事でも注釈があるとありがたいですよね。
ここは年齢層が高いから余計そうでしょうね。

Posted by 匿名 at 2022年05月13日 03:19 | 返信

5月10日の認知症の介護に書き込んだ者です。認知症をめぐり、夫の兄弟と対立していることに質問がありましたが、同じような悩みを持つ人がいるかもしれませんので書かせていただきます。義母の暴言・暴力に耐えられず、夫の兄弟にキーパーソンをお願いしました。ところが、キーパーソンを引き受けた途端、相手の態度がガラッと変わりました。「僕が母さんを守る!」と言い、施設はダメ。暴言・暴力を抑える薬は認知症が進むからダメ。
当時、体の弱った義父が存命でした。義父も義母の暴言に困っていました。結局、義母の暴言に悩まされつつ義父の面倒も見続けました。父が亡くなった直後、兄弟はこちらに帰ってきました。
相談してみると、介護の仕方をめぐり家族間で問題が起きるのは珍しくないそうです。力のあるケアマネさんならば、キーパーソンに意見し、キーパーソンの変更を提言する方もいらっしゃるようですね。ただ、一度決まったキーパーソンは本人が辞めないと言い張れば変更はほぼ不可能みたいです。私は、ここが凄く大きな問題だと思っております。
私、実は大昔、ヤングケアラー的な経験もしております。両親の介護も経験しましたが、ここまで人間関係が酷かったことはありません。暴言・暴力も初めての経験です。
5月10日に長尾先生が「介護には愛が必要」と書かれていらっしゃいましたが、その通りだと思います。私はこうしたいじめのような扱いを受けて、夫の兄弟と母への愛情がすっかり消えてしまいました。以前はご飯を作って買い物をしてあげていたのが嘘のようです。
さて、そんな義母ですが、このところ認知症が進んで、前のような暴言も影を潜めてきました。憶測で物を言うのはダメだと思いますが、ワクチン接種が進む度に認知症も進んでいくみたいに見えます。
ここにきてようやく「キーパーソンを辞めて良かった」って思っています。
こう書きましたが、家族にこうした言葉を言わせる介護は最悪だと思います。夫の兄弟、壊れていく母を見ているのは辛くて、母を守るため必死だったのはわかりますが、家族を敵に回しちゃダメです。
最後に、介護をお嫁さんに任せるのはどうなのでしょうか。力がなく、虐められやすい立場。お金が無くて家に縛りつけられ、仕方なく介護の任を背負っているとすれば、問題あります。認知症の介護はとにかく大変です。

Posted by 匿名のネコ at 2022年05月13日 07:05 | 返信

先生、こんばんは。
お疲れ様です^ ^

先生はこれからも
日野原先生のように
命の大切さを皆さんに伝えていく使命や
今後のプライマリ・ケア普及活動をされるに
於いて
先生ご自身もお身体を大切にしていかなくては…。
ですよね

ワクチン2回接種され
調子も良くないと伺って
ショックで ほんとに…落ち込みすぎています(T ^ T)

でも
色々なデトックス方があるようです
ニコ動画にも、皆さん心配されて色々書いてくださっていましたね
私もNACや松葉サプリに5アラ、イベルメクチンは
常備しています。。⬅️また、色々な意見があると思います
人それぞれですがね
とにかく
先生のお身体の回復を
毎日お祈りしますね( ; ; )

今日も長尾先生が益々幸せであられますように
(^人^)

スナックでの久しぶりな再会に
お仲間たちの楽しいご様子が伝わって来ました^ ^
また、先生のオススメの一曲など
YouTube貼り付け 楽しみにしていますね!
o(^▽^)o

おやすみなさい

Posted by 匿名 at 2022年05月13日 07:29 | 返信

ヤコブは病は、有病率100万人に1人と大変珍しい病気です。

原因は、感染性、家族性、孤発性などに大別できます。感染性の場合は潜伏期間が2年から30年とされていて、ワクチンで感染性タイプが発症するのは考えづらいです。
家族性の場合は遺伝子の問題なので、ワクチン関係なく発症します。
問題は孤発性という原因不明のヤコブ病で、こちらとワクチンとの関係があるかというのが検証されるべきと思っています。
ワクチンを打つ前の年よりもヤコブ病の発生数が多くなれば関係があるかも知れないと考察できると思います。

今の段階は、ワクチン接種後にヤコブ病を発症した人がいるという段階で、タイプもまだわからないので引き続き研究されるべきでしょう。
動画を見た人が、ワクチンでヤコブ病が起こる、と単純な言葉にしてしまうと、それに尾鰭がついて広まってしまいます。それを懸念しています。専門家は科学的にちゃんと調べてほしいです。

匿名から匿名への返信 at 2022年05月13日 07:32 | 返信

○○後遺症というのは何らかの病気に罹患した人において症状の一部が残った状態を指すのですよね。なので今まで健康な人がワクチン接種を境に急に具合いが悪くなったのをワクチン後遺症と呼ぶのには確かに違和感ありました。コロナワクチン症候群のほうがベターだと私には感じられます。
CVSを診ておられる医師いわく、接種後まだ1年やそこらでこれだけ症例が出てるが、本当はもっと長いスパンで見ていかなければいけないと。数年から十年後位で発現する症状もあり得るので。例えばワクチンの有害な作用の1つに免疫系の異常の誘発が言われていますが、それによって引き起こされる自己免疫疾患や、発がんのような事象だとまさに年単位の観察が必要になってくるのは当然です。長い年月を経て発現した場合、ワクチンとの因果関係を証明するのはより困難になると予想されますが、それをうやむやにしない為の調査研究は続けて行かれなくてはならないと思うのです。でも一体誰がそのような研究をやれるのだろうという事に大いなる懸念を覚えます。

Posted by Yoko Oda Thapa at 2022年05月13日 08:51 | 返信

先生こんばんは。
今日のブログに書かれてること、全部すごく嬉しくて感動しています。
発する言葉には魂が宿ってる。先生はいつも愛情いっぱい。
日野原先生と長尾先生の共通するところ、たくさんあります。先生、ずーっとずっと長生きしてくださいね。

Posted by なお at 2022年05月13日 09:28 | 返信

初めまして。
先生のコロナチェンネル、一か月ほど前から視聴しています。
今回、「ワクチン後遺症」と呼ぶのをやめて、「コロナワクチン症候群」と呼ぶということですが、すでに、世界でもそのような動きはあります。
 
世界健康評議会(World Council for Health)というところでは、ポストコロナワクチン症候群(Post Covid-19 Vaccine Syndrome)と呼んでいます。

https://worldcouncilforhealth.org/resources/a-practical-approach-to-keeping-healthy-after-your-covid-19-jab/
 
リンクを貼っておきます。
よろしければ、ご覧になってください。

また、ぜひ、世界健康評議会の「私たちについて」や活動などもさらっとでもいいのでご覧になってください。
今回のワクチンに対して、即時停止を呼びかけている組織です。
 
また、ヤコブ病についてですが、すでに1年ほど前に、アメリカでは、ワクチンによるスパイクタンパクが脳関門を通過して、ヤコブ病や認知症起こすと論文を出していた脳関係の医師がいました。
ただ、その記事、あるいは、論文、さらっと読んだだけなので、URLとかわかりません。
 
ワクチン接種の先行している国で起きていることが、いま、徐々に日本でも顕在化しているという印象を持ちます。
なので、海外の論文なども、ご参考になるものがあるかもしれません。
 
ただ、グーグルなどの検索エンジンだとヒットしない恐れもあります。
 
DuckDucKGo などのエンジンをお勧めします。
(ただし、ロシア・ウクライナについては、Duckも、検閲があります)
 
それでは、失礼します。

Posted by 通りすがり at 2022年05月13日 10:40 | 返信

長尾先生、お疲れ様です。


水に垣根はなく、海に境界はなく
生命の意味そのもの
理解を阻むものは何だろう
揃えること、歩み寄せて、変わること
違いを変身させ素に戻すと、混乱は消えて
固形から水に戻して、意味に戻り海に帰っていく
垣根を取り払い、垣根を作らず、刻まれた身体を取り戻し
そこに水を流し込み、同じ意味を全て取り戻す
境界を引く前に、その言葉は本物か飾りか
素の音と記号まで分解して揃えて、意識の舟を浮かべる

「繋がりを阻む」「垣根を取り除く」方法についてずっと考えています。
私たちは分解されるような存在ではなくて
初めから終わりまで完成されているのにと思います。

先生の願いが叶う様に、お祈りいたします。
それでもCVSは悲し過ぎる結果です。
眠いので、夢の中で応援します、ごめんなさい。

今日も、お疲れ様でした。

Posted by 白夢 at 2022年05月13日 11:59 | 返信

三毛猫さんの書いてるロットの毒性というのはどこのお話ですか?
まさか、ネットの誰ともわからない情報源じゃないですよね・・・
そのように断定して書かれてしまうと、本気にしてしまう人がでてしまいますよ。

Posted by 匿名 at 2022年05月14日 12:27 | 返信

>私はコロナ後遺症にも着目していますが、コロナ後遺症も味覚嗅覚障害だけという軽い方から、寝たきりになった重い人もいます。

それはテレビで何度も取り上げられてるので知っています。先生もニュースや特集のテレビでご存知のはずだけど。。
でも、先生は自分の患者にいないからと、実際あることをスルーされてるのが残念に思っていました。それではワクチン後遺症が自分のところでみないからと否定する医者と似たようなものです。
厳しい意見でごめんなさいね。。

去年の前半まではYouTubeの配信動画でも、偏らない中庸の立場を保つ
といった意味合いの宣言を今以上に元気よく仰っていたのに。もちろんその立場を変えたのには、
先生への攻撃があり、避けるためという理由もあるのは知っています。困っていたのも知っています。
どうしても、「ワクチン反対の立場のみ」で話すと、強い好感触の反応が沢山でるので
どうしてもそちらに引きずられてるのように見えます。
中庸の立場のときよりも、賛成、賛同、味方がどんどん増える感じになるのでしょうね。
もやもやする時が何度もあったのですが、

>ただCVSと違い診る医療機関が多いため長尾クリニックだけに患者が集まらないから軽い人が多く感じるのだと思います。

というコメントをみて、なるほど、実際の診療現場のこの違いで
みえなくさせてるのだなと納得しました。
見る医療機関が多いから、わざわざ先生のところにこない。だから実感できないのですね。
確かにコロナワクチン後遺症では、みる医療機関がなくて、と背景がこの2つは全く違うのですね。
全体をみるより、確かに自分の実体験というのが大きく見えますね。
先生を攻撃した一部の人も。真逆の立場で未接種で大事な人を亡くしたということが大きいみたいだから、
どちらも自分の実体験だけに重きを置きすぎてるのかもしれません。色々な立場から総合的に俯瞰してみるのは難しい。。

もやもやの原因、理由の一部がわかって少しすっきりしました。ありがとうございます。

Posted by 匿名 at 2022年05月14日 12:45 | 返信

敬愛する長尾先生

先生、講演会から収録お疲れ様でございます。スナックで有意義なお疲れ様会良かったですね!プライマリケア聞いたことはあるような。。でも意味は知らなくて少し調べてみましたが、まさに、患者側も求めている理想の医療ですね。これが実践されるなら安心して病院にかかれます。長尾先生は既に実践されてるのではないでしょうか!病気だけじゃなく、先生は患者さんの背景もいろいろ診てらっしゃいますよね。人そのものを診ると。クリニックの理念にも書かれてたような。。だから患者さんからも信頼されてるんですね。尼崎市民が羨ましいです。このコロナ禍で残念ながら医療界に対する不信も湧いてきました。(長尾先生の事は信頼してますよ!)だからしっかり医療を受ける側としても自分で調べないといけないなと思うようになりました。医者任せにするのではなく。久々に今日定期検査行ったら、私のかかりつけクリニックは3回目ワクワクやってて、若い人が打ちに来ていてなんだか心がモヤモヤしてしまいました。混合接種らしく。。種類よりスピードとか謳われてますが、ワクワクの新しい添付文書には混合接種による有効性と安全性は確立してないと新しく追記されてるんですよね。。製薬会社は一応正直に書いてるんですけどね。。洗剤だって混ぜるな危険 って書いてるのに、身体に入れる物、ましてや未知のものと未知のものを混ぜるなら殊更細心の注意が必須だと思います。。ほんとカオスになってる。。長尾先生達がプライマリケアの実践で患者さんが安心できる医療に尽力して下さる事に深く感謝致します!プライマリケア学会の皆様ありがとうございます!!応援しております!コロチャン見ましたが、先生もワクワクのせいで元気度落ちちゃったのですね。。髪は最近増えたのでは?私が先生をニコニコで見つけた時より増えてます!!髪の毛は回復してますきっと。髪の毛髪の毛連発してすみません。先生はスキンへッドでもカッコイイと思います。嘘です。今のヘアスタイルがカコイイです。いや、先生の生き様全てがカッコイイ。。コロチャン後遺症とワクワクで元気落ちてしまった皆さんが1日でも早く元気を取り戻せますようエイエイオー!!

Posted by ぽん吉 at 2022年05月14日 12:53 | 返信

スパイクタンパクが毒というのが専門の研究機関で研究した結果ならともかく、今現時点では確定事項ではないのではないでしょうか?
個人的な考えですが、ワクチンが登場する前に、
コロナでもワクチン同様に真実かどうかわからない情報がわんさか
Twitter、ブログなどで大量に流れました。
当時は純粋に信じたりしましたが、その多くは今にして思えば、ガセ、
専門家ともっともらしい海外の情報も全然そんな未来になっておらず。
その専門家は実在していたのか?ちゃんとした人物なのかもいまだにわからず。

そこから学んだことは情報に流されすぎてはいけないでした。

ですので、ワクチン登場で同じような情報があふれる状態では、
純粋に素直にそれらの情報を受け取る気にはなれませんでした。
皆さん、そんなことなかったですか?
井上正康先生のように言い切るのも早計過ぎると思いますが、
コロナ情報のことを考えると、言いたくなる気持ちもわからないでもないです。
しかし、女性をつけるというのはよくないですね。反ワクチンといいたくなる
というのはともかくとしてもですよ。

それにしても現在進行形の使われてるワクチンのそんな企業にとって
マイナスな機密事項が簡単に世の中に流れる
ネットという不特定多数閲覧場にとは考えにくいのですが、一体出所はどこなんでしょうか。
そこまで大きくない一般企業でも働く人は守秘義務を締結させられ、書類でやり取りします。
もし流してしまった場合、企業側が相応に動くことはあります。不思議ですね。

Posted by 匿名 at 2022年05月14日 01:07 | 返信

じゃじゃじゃじゃ~ん!(笑)
後天性免疫不全症候群のコロワク版みたいなものですね
ってエイズじゃないですか‥怖~い
 
前にコメント欄で南ア発の新コロ変異株が多いのは
 かの地にエイズ患者が多いから
 免疫不全の体内でウイルスが培養状態になり変異多発
と書かれていたと記憶してます
 
早くワクチン止めないと
脳がスポンジ化する狂牛病も怖いですが
次々と変異株の温床となりワクチンを止めない口実にも
 
重症化しにくい青少年や乳幼児にまで一生十字架を背負わせるつもりなの?
 
先生のところには様々な情報があって最初から御存知でも
臨床医としてのお立場から御自分の目で確かめるまで
確かめても個人情報や守秘義務の絡みで公には軽々しく口にはできなかったことでしょう
医学者のお立場としてもまだ仮説の段階で世間の動揺を煽るようなことはできない
 
先生が診られている不随意運動の患者さんが取材されたニュースまだYouTubeにありますね
 
【実態】“ワクチン後遺症”に苦しむ女子中学生 接種後に体の異変が長期間 子どもへの接種はどう考える?【新型コロナ】
 
1年前からInDeepや荒川央先生がnoteで触れていたことが長尾先生を通して広く知られるようになった
先生がブログのコメント欄をオープンにして下さることで我々はいち早くその情報を知り得た
 
先生は昨年末「何か大きいことを始める」と仰り
余生を捧げると心に決められたとも
記録映画はその大きな流れの始まりですね
 
千里の道も一歩から!
 

Posted by スポンジボブ at 2022年05月14日 01:11 | 返信

私もだいぶ前から、Google検索はやめています。Duckduckgoを使っています。
またブラウザーもBraveに変えてから、広告はカットされるようになりました。必要な場合だけクッキーを受け入れています。先生のコロナチャンネルに好ましく無いコメントが入ってくることも全く無いので、そのようなことがあると言うのも皆様のコメントで知りました。

braveお薦めです。

まゆから通りすがりへの返信 at 2022年05月14日 03:38 | 返信

2022年05月13日 07:32さん、ご説明ありがとうございます。
全然知らないことだらけで勉強になりました。遺伝もあるとは驚きました。
潜伏期間が長いのは、食品添加物や農薬なんかもそうだから、因果関係が難しいですね。
先生もお疲れだから、
動画を見た人が、ワクチンでヤコブ病が起こる、と単純な言葉にしてしまう
というような懸念する発言や文章も時々見かけます。
専門家は科学的にちゃんと調べてほしいには大賛成です。

先生には熱烈ファンもついてるし、影響力が高いからこそ
慎重な言い方をしてほしいのですが、難しいのかな?
はっきり断言調のほうが一般的には説得力が増すことは知られていますが、
その気持ちを抑えて、どうか慎重な表現にしてほしいかな。
ワクチンに否定的な見解をお持ちのお医者さんはいますが、ご自身のブログ記事では
とても慎重な書き方されてる方もいらっしゃいますね。だからあまり目立たないのでしょうけど
慎重ゆえに、ファンはつきにくいのかもしれませんが、そのほうがワクチン肯定派にも
響くのではないでしょうか。

>ワクチンを打つ前の年よりもヤコブ病の発生数が多くなれば関係があるかも知れないと考察できると思います。

こういう考察を丹念にしていかないと、裏付けがない状態だと
やっぱりファン以外の人によっては、あれこれ穴をついてくると思うのですよね。
逆に言えば、裏付けと考察がある状態だと、ファン以外にも
もっと真剣に先生の話に耳を貸す人も増えるし、賛同者も増える
そんな気がします。

Posted by 匿名 at 2022年05月14日 07:37 | 返信

今、ワクチンは承認後試験という位置づけで、効果がどのくらい続くかは調べていますが、プラセボを使った二重盲検の試験は終了していますし、ロットごとに濃淡があるということはありません。
ロットによってワクチン接種後の死亡者の数が違うのはワクチン側の原因ではなく、受ける人たちの属性の問題が大きいと思います。死亡者が多いロットの年齢を見ると90歳代が多かったりします。老人施設に使われているロットはそうなると思います。
本来mRNAの量が3倍のモデルナの方がファイザーより副反応率が高いはずですが、実際はモデルナの方が死亡率が低くなっています。それは、ファイザーより接種している人たちが若いからです。

蛇毒を信じている人はワクチン反対の医師でも少ないんじゃないですかね?長尾先生も信じていらっしゃらないと思います。

匿名から三毛猫への返信 at 2022年05月14日 08:13 | 返信

ギランバレー症候群疑いの患者さんが見えられたとき、長尾先生はさんざん大学や研究所など然るべき機関で原因の究明を行ってもらわないことにはクリニックではどうしようもないこと、経験をもとに手探りで行きつ戻りつ改善を模索していくしかないと仰られていました。それが現実ではないでしょうか?。理想は理想、でも理想ばかり追い求めて何もしないより、手遅れにならないよう現実解を策定することの方が実社会に於いては遥かに重要なのでは?。(ファイザーの機密文書が公にされた今となっては言わずもがなですよね?)
 
あと誰とは言わずロットのことあれこれ書かれてますが、前にも書かれていて、逆に均一性の根拠に反論されたらダンマリを決め込まれることがありました。どうも長尾先生を暗に揶揄したい向きがステルス的に紛れ込んでいるようですね。二重人格ならお薬が必要ですw。意外とネットストーカーの方だったりしてw。

Posted by 匿名 at 2022年05月15日 12:53 | 返信

スパイク蛋白が有害なことは証明されています。
2021年4月にアメリカのサン・ディエゴの研究所で、スパイク蛋白を着けた空のビールスを人間化したねずみに注入したところ、コロナと同じ症状が起きたからです。コロナワクチンはビールスが入っていないから安全という仮定は崩れました。コロナとワクチン症候群に共通点が多いのも、スパイク蛋白の影響とmRNAワクチンの専門家であるロバート・マローン博士もおっしゃています。またワクチンによるスパイク蛋白は自然感染によるものと違い消えにくいとも言われています。
イベルメクチンがコロナに効くのは、一つに、他の抗ビールス剤には無い、スパイク蛋白を中和させる能力があるからです。
上記のことは長尾先生はもちろんとっくにご存知です。

まゆから匿名への返信 at 2022年05月15日 01:29 | 返信

え?死亡者が多いロットの年齢が90歳!?これはとんだレトリック!
ロットによって受ける年代が変わるということですか?それを実際にデーターでみたいですがどこでみれますか?量が3倍のモデルナ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
その量の違いは何で決まるのですか?

というか、蛇毒ってさっぱり意味がわかってないのですがどういう意味ですか?
今このタイミングで聞くのも気が引けますがついでにm(__)m

それとついでにもう1つ、11歳の持病お持ちのお子様が接種後二日後に亡くなられた件についてどう思うかも伺いたいです。

Posted by 匿名 at 2022年05月15日 01:41 | 返信

個人ブログで「ロット番号別死亡者数一覧表」という記事を書いた方がいます。URL
貼れませんが、昨年6月11日に書かれました。
その中ではは1人しか死亡者がいないロットもありますが、EX 3617というロットでは接種後死亡者数が35名出てて最大です。
35名の平均年齢は85.6歳で、内訳は100歳1名、90代12名、80代14名、70代5名、60代3名となっています。
接種が始まった時に、一般の高齢者ひ先行して高齢者施設から始めた自治体が多かったです。接種会場に来られる一般接種よりも、高齢者施設では寝たきりも多く、それにあたったロットナンバーはそれ以外よりも接種後死亡者数が増えるのは当然なことで、ロットの濃淡ではないと思います。死因は老衰や誤嚥性肺炎も多いです。

11歳のお子さんが亡くなったことは痛ましいですね。人工呼吸器をつけているので、そうじゃない子どもよりもワクチンの影響が大きく出たのかも知れません。主治医はこのお子さんがコロナにかかった時に高確率で重篤化すると予想したため打ったと思われます。でもワクチン後に亡くなるのも避けたいし、難しいことですね。もし親御さんが接種を強く希望してるのにしないで、感染死亡したら今度はそちらで主治医が責められる場合もあると思います。
体力があってコロナで重症化リスクの高い持病の子には打つメリットあるかも知れませんが、体力がない子にはワクチンもリスクですね。ワクチンを打たないでも感染しないことが可能ならベストでした。または他のワクチンのように副反応が極めて少ないものが存在していたらよかったかもしれません。

匿名から匿名への返信 at 2022年05月15日 08:03 | 返信

いつも思うけど、個人ブログで「ロット番号別死亡者数一覧表」という記事みたいなのって
情報源はどこ?普通の一般人がロット番号で死亡者一覧表を作れるのかな?
データーの難しさってそこですね。数字だけみても背景みないとわからなくて、
コロナで亡くなる人数もそういうマジックがあると、ネットで騒いでる人がいたの思い出しました。

Posted by 匿名 at 2022年05月16日 09:26 | 返信

コメントする

                                               

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

このたびURLを下記に変更しました。
お気に入り等に登録されている方は、新URLへの変更をお願いします。
新URL http://blog.drnagao.com


過去の日記一覧

ひとりも、死なせへん

安楽死特区

糖尿病と膵臓がん

病気の9割は歩くだけで治るPART2

男の孤独死

痛い在宅医

歩き方で人生が変わる

薬のやめどき

痛くない死に方

医者通いせずに90歳まで元気で生きる人の7つの習慣

認知症は歩くだけで良くなる

がんは人生を二度生きられる

親の老いを受け入れる

認知症の薬をやめると認知症がよくなる人がいるって本当ですか?

病気の9割は歩くだけで治る!

その医者のかかり方は損です

長尾先生、近藤誠理論のどこが間違っているのですか

家族よ、ボケと闘うな!

ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで!

抗がん剤 10の「やめどき」

「平穏死」10の条件

胃ろうという選択、しない選択

  • 長尾クリニック
  • Dr.和と一緒に仕事をしませんか?
  • 長尾クリニックメールマガジン まだまだ知らないDr.和情報がてんこもり!
  • にほんブログ村 病気ブログ 医療・医者へ

  • ケアマネセンターながお

  • 公益財団法人日本尊厳死協会