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アカデミアの再建

2022年10月18日(火)

今回の騒動で、アカデミアは崩壊した。

しかし、反省をすることで再建は可能。

そうしないと死んだ人は浮かばれない。

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MLより引用


ーーーーーーーーーーーーーーーー



ワクチン接種一時中止を主張する査読付論文 



真のEBMによってCOVID-19用mRNAワクチンに関する誤情報のパンデミックを治療する

-パート2


Curing the pandemic of misinformation on COVID-19 mRNA vaccines through real evidence-based medicine - Part 2   →こちら




mRNAワクチン接種の一時中止を主張。

査読付き論文でハッキリとmRNAワクチンのリスクや現在の医療界の問題点を指摘。

しかもワクチン推奨派医師による総説。

ワクチン接種後のお父上の心臓疾患による死の衝撃が強かったのか。



論文の最後の部分


→これ(今回の失敗という意味と思います)を機に、より良い医師、より良い意思決定、より健康な患者を生み出し、医療と公衆衛生への信頼を回復するためのシステムを変革しなければなりません。


mRNA製剤のすべての生データが独立して分析されるまでは、「mRNA製剤が人類に利益を提供する」とするどんな主張がされても、それらをエビデンスに基づいた主張とみなすことはできません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー




EBMは崩壊した。



現状のまんまでは、お金で買えるものがEBMであると、

なったまま、次のパンデミックで悲劇が繰り返される。



素人(政治家やメデイア)の目は騙せても、

真のアカデミアのプロの目はごまかせない。



方向転換を考える医師は方向転換するのが、今、だろう。



今日もワクチン後遺症の人が何人かやってきた。


関東からも来られる。


もう、やりきれない。


野党はいったいなにをやっているのか。


国が自国民を殺したり、寝たきりにして

言論統制や学術統制をするのはオカシイ。



多くの医師も気が付いて、今からでも方向転換して欲しい。




PS)

長尾チャンネル #114_


コロナ禍で増える自殺。孤独死。

真面目な人ほど死んでいく! →こちら




現在、公開中の映画(高橋伴明監督)

「夜明けまでバス停で」を観て欲しい。→こちら





みなさま、コロナや注射なんかで死なないでね!


「いい加減」で上手く乗り越えて!





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※本ブログは転載・引用を固くお断りいたします。

この記事へのコメント

こんにちは。

 そもそも、mRNA技術を使ってまで遺伝子治療を行う
必要性が、どれだけあるのでしょう?
 また、健康寿命を延ばして、どのような生き方及び
死に方をするつもりなのでしょう?
 私には、だらけた存在が増えているだけに見えます。
いやはや。

では。

Posted by たまねこ53号 at 2022年10月18日 02:10 | 返信

いい加減に生きる。これは今の日本に必要なのでは。
昔日本にいた頃、嘘つかず真面目に、一所懸命努力するようにと教え込まれた。いい加減な人間はダメと。
日本からここに来たとき、それが底からひっくり返された。最初、ここはなんていい加減な人が多いのだろう、と腹を立てていた。だから発展途上国、何もかもいい加減でダメな国、これから先もずーっと、と。
気付いたらもう25年もそんな国に居る。
つまりこの国の、ここの人たちの、いい加減さに私は救われたのだ。そして自分自身のいい加減さに驚いている今日この頃。
コロナ禍になって一層それが明らかになった。
こんな風になってしまった私はもう日本へは戻れないだろう。
でもたまに、こんな自分を大目に見てくれそうな日本人に会うとつい嬉しくなり、心を許してしまう。
今朝、日本にいる独居家族の新しいケアマネさんと初めて電話で話した。変な人だと思われはしないか、ドキドキしてたが、電話のむこうの、ちょっとぶっきらぼうなふうに聞こえる関西弁に、ホッとする。受け止めてもらえた、と感じれたから。
このように、初めて会う日本人とは毎回すごく緊張する。
私は日本人はもっといい加減になってもいいのでは、と思う。そしてどうか思い詰めて命を絶ったりはしないで。

Posted by Yoko Oda Thapa at 2022年10月18日 02:17 | 返信

スウェーデンのコロナ状況について興味深い記事がありました。
(関心がある場合はタイトルで検索してみてください)

「新型コロナの制限解除」スウェーデンのいま 日本との違いを帰国した東京都医師会理事が語る

一部抜粋します。
>町中、誰もマスクをしている人はいませんし、飲み会も行われていました。話を聞いてみると、私が会った人たちは8割方、新型コロナに罹っていました。

>2020年11月、2021年4月、さらに今年(2022年)2月にピークがあったということです。テレビのニュースでは、この夏はBA.5が入ってきたことも報道されていました。
>日本の第7波にあたるピークは、あちらにはないのです。

>基本的には、最初の段階で新型コロナが入ってきたときには救いきれず、ご高齢者の医療は手いっぱいなのであまりできない。「命のトリアージ」と言われていた時期もありました。
ただ、ワクチンができてからは、ワクチンを積極的に国民に打たせたのです。高齢者は8割近くが4回目の接種を終えていて、9月からは5回目の接種が始まっています。

私の感想
スウェーデンは日本と違い、厳しい感染対策をせず自然感染をしたケースが多い。8割の人が自然感染のよる抗体があることが、第7波が起こってない理由かもしれない。
でも、抗体を多くの人が持っていても、ある程度のコロナの波は時々起こる。
一番最初は、高齢者犠牲者が多く出て批判を浴びた。
スウェーデンは高齢者のワクチン接種率が高く、5回目が始まっている。

日本とスウェーデンの比較
日本は自然感染による抗体を持っている人が少ない、ワクチン接種率は高い
スウェーデンは自然感染の抗体保有率が高い、ワクチン接種率は高い

両方の違いが流行の違いにつながると思います。

Posted by じゅん at 2022年10月18日 07:35 | 返信

先生、近くのクリニックでは、ワクチン本日予約枠ありと貼ってあり、がっかりです。良い先生なので。父が行っている認知症の病院は、3回目くらいから、当院では、ワクチン接種していません。と貼っています。
 スーパー行っても、ワクチン会場がありまたか。。と思います。
ワクチンの逆差別が始まると私も思います。
 悲しいですが。
 小4の息子が、昨日、自主学習ノートを持って帰ってきました。
土曜日の学習ノートは、日記にしたようで、今日は、お父さんとお母さんと長尾先生の映画を見た。感動した。
それを見て、え?映画?長尾先生のは、講演会で映画じゃないよ。と、言いたくなりましたが、微笑ましかったのでそっとしました(*^^*)
先生、いつも応援しています!!

Posted by 三浦 まみ at 2022年10月18日 08:12 | 返信

生きてる間に誰と出会い、そこからどう繋がっていくか、不思議ですね
父が認知症になり学びを求めていた時、長尾先生の認知症一日講座に辿り着きました
もし長尾先生と出会ってなかったら、私はずっと御上の言う通りにしていたと思います
そして、打たない人に偏見を持ち、マスクしてない人を避けたと思います
でも先生をフォローしていたから、知らされないことを知ることができ
強制や偏見や差別で、誰かに加害することをせずに済んでます

難しい話は整理できなくて、数字にも弱くて、人には上手く説明できません
mRNAワクチンに関する新しい情報が出ても、自分には負担になるので全数追わず
周りと話す時は、私はもう打たない、マスクは外では外してる
そして、ワクチンで亡くなる人や後遺症で苦しむ人がいる・・・それだけは言い続けます
各有志の方々の足を引っ張るような心無い言動をせず、火に油を注いで混ぜ返さずで。

長尾先生 今日もありがとうございます

Posted by taco at 2022年10月18日 09:27 | 返信

「『いい加減』で上手く乗り越えて!」。そうなんです。われら素人には、それ以外にはありません。
そもそも「メッセンジャーRNA」について理解不能の庶民にすれば、その技術を利用した「ワクチン」の危険性についても理解不能なのです。コメント欄でいかなる「毒チン」情報を紹介されても理解不能なのです。こちらの頭が悪いのか、紹介される方の頭がわるいのか、たぶん両方なのでしょう。

今庶民にできることは、「とりあえずワクチンには近寄らない」ことです。くわえて、「ワクチンの接種を強制されること・しないことによる不利益を強いること」には徹底抗戦することです。その方法・手段は、(最近の劣化した政治家の言葉を借りれば)「あらゆる選択肢を排除しない」ことです。
それが、長尾先生言われる「いい加減」ということだと思います。そのなかには、素人らしい「養生法」を駆使することがキモだと思います。

Posted by 鍵山いさお at 2022年10月18日 10:08 | 返信

長尾先生おはようございます。
私はコロナを必要以上に恐れていません。主治医にはコロナに罹ると重症化する可能性があると言われています。なにせ免疫異常が起こした病気ですから。
でも、もし罹って死ぬ事があっても私はコロナで死んだ訳では無い、ワクチンで死ぬのだと家族には言っています。ワクチンを打たなければ乗り換えられると思っているからです。
私は恐れず外に出ます。ただ、自己免疫やイベルに頼ってあらゆる有効ある物を使いますが。
独りよがりなコメントですので非掲載で構いません。
この考えに至ったのは長尾先生のおかげです。いつも感謝の気持ちでいっぱいです。

Posted by nao at 2022年10月18日 10:26 | 返信

昔、友達と「いい加減」は「良い加減」という合言葉(?)をよく使っていたことがありました(いい=良い)。
いい加減=どちらかと言うとマイナスイメージがある(あの人はいい加減な人ねetc...)。
そこで、良い加減に生きよう!と言い直して、よく友達と使っていたなぁと思い出しました。
なんのこっちゃ…な話ですみません。

Posted by かすみ at 2022年10月18日 11:50 | 返信

こんにちは、3回目?の投稿をさせていただきます。

先生の正しさは、いつかきっとわかってもらえると思います。
先生は何も間違っていないと思います。
もうすぐだと思います。先生の考え方と同じ人達はたくさんいると思います。今はまだ出会わないだけだと思います。
街ですれ違っただけでわかるようになると思います。
いつかうれしいお知らせを聞かせていただける時が来ることを願っています。

(RCサクセション「わかってもらえるさ」のパクリです。失礼しました。)

Posted by 矢嶋 宏人 at 2022年10月18日 11:50 | 返信

長尾先生


長尾先生の書籍
「パンドラの箱を開けよう」


-勇気を出してこの国を
チェンジ が届きました。


2009年の先生のお写真があり
この時は コンタクトですね。


かっこいい
目力がすごい。
これはモテますね。


お休みの日にゆっくり
読みたいと思います。


.

Posted by 長尾先生が大好き at 2022年10月18日 01:06 | 返信

むかしボヤキ漫才というのがあったなあ。
分厚い老眼鏡のオヤジが「責任者出てこい!」と怒鳴ったら、きついカアちゃんに叱られてしぼむのがオチだった。
世間の憂さを笑い飛ばす。笑えるだけ余裕があった、まあいい時代だったかも。
今はどうよ。表向き、モノも娯楽も増えたけどホントに豊かなの? いい時代なの?
いや~どうも違うみたい。裏が見えちゃったもの。
コロナと戦争ですっかりアホさバカさがバレちゃったこの世界。
たぶん漫才でワクチンを笑い飛ばしたら、放送禁止になる。
安倍国葬の寸劇やったら芸能界追放だろうな。
プーチンと習近平をちゃかしたら命が危ない国もある。
内ゲバ先導したトランプが今でも「ホントの大統領」だという国もある。
この冬はガスの元栓閉められて凍死者が出そうな国もある。
なかでも日本は最悪だ。
「子供へのmRNAワクチンが努力義務」…これは、正気の沙汰ではない。
接種開始から20ヶ月経った今、それ以前の20ヶ月と比べて、超過死亡数は13万人を超えて、なお増加しつつある。
後遺症やその他の症候群に苦しむ方々はその10倍以上いるだろう。
すでに多すぎるデメリットが見えている。今も「人体実験の最中」だ。にもかかわらずテレビ新聞で「安全宣言」した専門家諸氏、政府、厚労省のお役人諸氏の罪は重い。
その名をよく覚えておこう。
「mRNAは分解されてDNAに影響しない」と断言した科学者モドキさん。
その名をよく覚えておこう。
「右腕にコロナ、左腕にインフルの同時接種」を推進する医師団の罪は重い。
原因が分かっているのに知らんふりをする感染症研究所の罪は重い。
いずれ責任をとらねばなるまい。しかし死者への罪は償えない。
何よりもどかしいのは、今もどこかで増え続ける苦しみを止められないこと。
このままでは製薬マネーが日本を殺しかねない。
無責任な政治家、専門家が日本を殺しかねない。
怒り、悲しさ通り越して言葉がない。
ボヤキでは済まない。
つらい人生行路を次世代に残す私たちの責任は重い。
「言われれば 家畜のように 腕をだし」川柳(A紙より)

Posted by Sanzou at 2022年10月18日 02:11 | 返信

今日、ワクチンについての討論会が開かれるのですよね。
あとでyoutubeで見られるんでしょうかね。

宮沢孝幸先生が、130枚くらいのスライドをお作りになったそうです。
Twitterで一部紹介していました。
宮沢先生はコロナワクチン(mRNAワクチン含)については全面禁止の考えではないようです。

例えば、合理的な接種方法を提案されていました。
コスト面で難しくはあるが、接種前に自然感染の有無を確認(N抗体の検出)できれば細胞性免疫を確認
抗体ある人は1回目コンポーネントワクチンわ打つ
抗体ない人は1回目mRNAワクチン、2回目にコンポーネントワクチンわ打つ
以後のブースターはコンポーネントワクチンもしくは不活化ワクチン
現在流行している型に限る
もちろん希望者のみ
ほとんどの人にとってはブースターは不要
粘膜ワクチンの開発を急げ!

今まで、専門家や医師で、100%ワクチンはダメか100%ワクチンが良いかのどちらかが殆どだったので、宮沢孝幸先生のこのご提案は、へーと思いました。

Posted by 小児も1人も死なせへん、を目指して at 2022年10月18日 02:54 | 返信

長尾先生こんばんは
嘘つきと詐欺師と犯罪者が
ニコニコお金を稼ぎまくっている世の中ですもん
いい加減さは大事ですよね
真面目に将来のお金を貯めるより、
今できることをした方がいいような気がします。
なんか、旅行とかもする気にならないんです…
生命力も笑顔もこの世から消えていっているのに、
観光地に行って、そのことをわざわざ確認する気にならない…
図書館で本を借りたり、ベランダで植物の世話をしたり
そういう過ごし方のほうが、私にはあっているみたいです。
「夜明けまでバス停で」は見に行こうかな♪
またみたら感想書きますね♪
先生いつもありがとうございます
明日もいい日でありますように!

Posted by こやま at 2022年10月18日 06:22 | 返信

『夜明けまでバス停で』観て来ました。
ワクチンだとか無料PCR検査だとか無駄かつ有害なことに税金を浪費し、
本当に困っている人々とは向き合わない悪政に腹が立ちます。

Posted by 新型老人 at 2022年10月18日 06:58 | 返信

長尾先生、こんばんは。
渡邉隼です。
mRNA技術についてですが、これをワクチンではなくウイルスとの共存共栄実現のために使えないでしょうか。
人間には知恵や技術があるというのならそれをウイルスと仲良くするために使うべきだと思います。

Posted by 渡邉 隼 at 2022年10月18日 08:55 | 返信

先生、今日、MODERNAのテレビCM、3回も見てしまいました。地上波です。ちなみに民放2局、陸の孤島。
ついに狼煙をあげてきたか、という感じです。MODE RNA(モード RNA)恐ろしや。

Posted by マンゴー at 2022年10月19日 12:02 | 返信

今晩は。
御紹介のアセム・マルホトラ博士の論文を拝読させて頂きました。

マルホトラ博士が、論文を提出する前の動画を見た事が有ります。
〇〇が心臓発作のリスクを127%増加させるという研究結果が発表された数日後、英国の権威有る機関の研究者が、マルホトラ博士に連絡して来ました。
「冠動脈の画像研究からワクチンの炎症に関連する同様のものを冠動脈内に発見した」というものでした。
その研究者達は、会議を開き、研究結果を発表しない事に決めました。
何故なら、製薬会社からの研究資金を失う事を恐れたからです。人命より金が大事!

マルホトラ博士は、元々、〇〇の熱烈信者でしたので我先に2回〇〇を自分自身に打ちました。
でも、元気だったお父さんが、腐社の〇〇を2回打った後、2本の冠動脈が詰まって死んでしまいました。
沢山勉強してきた偉い博士でさえ、熱心な〇〇の信者でした。
でも、身近な家族が、亡くなった事が、きっかけで、目が覚めました。めでたしめでたし。

マルホトラ博士が言う「故意の盲目」という物は、「恋の盲目」と良く似ていると竹下正敏さんが、シャンティフーラで書いていました。

以前、ゴミ集めが趣味の女性が居て、私に紹介したので「絶対やめときな」と言った事が有ります。
そういう女性は、彼女に限らず、沢山おります。
夢心地のウキウキ気分に浸ってる時にバケツの氷水を頭からぶっ掛ける人を怨むのは、当然です。
家族や親友で無ければ「いい感じの男を見つけたね。おめでとう!」と言えば、表面的には、平和な関係を保つ事が出来る。
「〇〇打つの?安心して旅行に行けるね⁉︎」と言えば、表面的な関係を維持出来る。

悪い金持ちが、政治家や官僚、医者や研究者、司法や軍隊、メディアを買収し、国民に致命的な攻撃を仕掛ける今の様な時代(77年前も同様)には、いつまでも恋愛気分では、自分や家族の命すら守れない。

軍隊と言えば、今月のリゾリュート・ドラゴン22に参加した岩手駐屯地の東北方面部隊の中に20歳の婦女子を辱めた輩が4名、嫌がるのを見て喜んだ者を含めると15名。

三姉妹に話題を投げると
「女性を採用してたらそういう事が無い様にしないと駄目だね」という答えが返ってきました。
「自衛隊も複数の山羊を飼わなくちゃならないね⁉︎」と言うと
「山羊が可哀想」と返ってきた。
ゴールデンボールを無理矢理握らされたり、股間を広げられ、執拗に入れ替わり立ち替わり腰を振られ局部を何度も押し付けられたら、プライドは、傷つき、生きた心地がしなかっただろう。
まるで凶暴なヒグマの群れの中に1匹の子兎を放り込む様ではないか⁉︎
自衛隊に対する不信感を覚えた。
沖縄では、海兵隊の婦女子への狼藉が問題になっているが、自衛隊も近い物が有ると知った。
ウ国で使ったハイマースをロ国に向けて打ち、スクランブルをかける行為にドン引き!
日本は、あちこちに原発が有る。
日本政〇のアホさ加減に嫌気がさしている。

Posted by 三毛猫 at 2022年10月19日 01:09 | 返信

かずくん、おはようございます。


1は0ではなく1は1
1が100と10000と100000000…
1は永久に集まっても
1は0ではなく1


本ばかり読んでいる古くからのお友達がいて、本で床が抜けそうなのですが、10代の時に「死んだらいろんな元素?に戻るだけ。最初からその辺にある元素が引っ付いて出来ているだけだから」と言われて、「そっかー」と素直に頷きました。今でも仙人の様に自宅と職場の往復を何十年も続けています。。
地元の土地は、特に南部はたくさんの体と血が埋もれた場所だけど、子どもの頃から平気で藪や山や畑で遊んだりしてたせいか(ハ○も、トカゲの毒も知らなかったし、問題はなかったです)怖いと言われた場所も、「昔、一人で絵を描きに行ったなぁ」なんていうのもあって、子どもだから可愛がってくれたのでしょうか(笑)

実は地元の人や本州の人だけでなく、別の戦争で運ばれて来た外国人も様々な人種関わりなく安置後に埋められていると言い伝えられ、事実の程はさておき、地元の人達は絶対話さないのに、その土地や道を通るのも嫌がる事がある(笑)そんなこんなもあって、他所から他国から運ばれて亡くなられた方は可哀想だなあ…と思いつつ、お友達の話と考えがとても好きで、体は自然からの借り物でいつかお返しするという気持ちで、受け入れようと感じていました。


私は割と時間をかけてモタモタと考えていく方なので、経過途中の発言には断言を避けるなど慎重になるのですが、「結論ありき」の発言がとにかくコロナ禍では多かったなあ…と、動画を見直して見ても思います。
でも振り返ってみるタイプの人間は、そういう発言自体しないだろうし、そうやって結果的に「妄想」だったと事実が出る迄の時間帯を狙って、どれだけ多くの数を動かすか集めるか、それだけが熱狂的な波の様に襲って来る様に見える。


私の中では、1はどれだけ集まっても1にしか見えず、かけがえのない1と失われた0の世界がどこまで行っても続いている。
無数にある存在の中で、自分自身は数多くを手に入れたと思ったら、1は1でしか無かったと気付いた時、初めて立ち止まれるのかも知れませんね。


今日も、応援しています。

Posted by 白夢 at 2022年10月19日 09:33 | 返信

長尾先生

素朴な疑問を1つ
そもそも「この日本という国」に、アカデミアだのアカデミズムってのは存在していたのか?という根源的な問いかけ、疑問です。第二次世界大戦後、気骨ある少数のインテリゲンチャだけ「権力」に抵抗していた事実は、あったかもしれません。しかし「大多数」は現在と同じように「長い物には巻かれろ」「寄らば大樹の陰」のような、太鼓持ちが大半だったと思いますよ。アカデミズムの再構築じゃなく、「一から構築しよう」が正解じゃないかと私は感じてます。


以前も提案しましたが、長尾先生。有志医師の会を中軸に「新しい」学会を立ち上げてみては?そこに宮沢 孝幸ニャンコ先生や、荒川央先生、村上康文名誉教授らも招聘し「忖度なし」に自由闊達に議論できる、「学問の府」を有志医師の会を軸に構築する。楽しいし、学問的興奮も得られるし、ヤリ甲斐があるのでは?

2)ところで、これも以前お願いした項目ですが、先生「ニコニコ動画」で歌を歌いましょう。多くがそれを「待っている」状況ですよ。私の周囲も、ほぼ全員が長尾先生の歌を待っている状況です。「なんで、最近、歌わないのかねえ?」という嘆きの声おおし。

先生の歌は「味」があるのですよ。

コロナ禍や、マスク警察からの嫌がらせ、毒チン警察からの圧に苦しめられて「鬱」になっている国民は多い。その人達に希望の光は、先生の歌声でしょう。なによりの勇気となると思いますよ。抗うつ剤より、長尾先生の歌でしょ。これが正しい処方箋というものです

ご検討ください

Posted by 黒助 at 2022年10月19日 03:06 | 返信

長尾先生、いつもお疲れ様です。
「夜明けまでバス停で」関西の第7劇場は10/22~ですね。見に行こうと思っています。
アカデミアの再建…本当に何でしょうね。全てが金で買われている様な。
最近、職場でコロナ・オミクロンに罹患経験者が増え、先日雑談の中でこう尋ねました。
「オミクロンの主症状は咳、咽頭痛、倦怠感、頭痛、発熱…で、誰一人肺炎も心筋炎も起こさず全員無事に生きて戻ってる。しかも自宅療養で。ペストやエボラでそんな事ある訳ないよ。
風邪のウイルス性感冒症状がまさしくそれだね?それらの症状の症候群が風邪症候群で通称(カゼ)でしょ?何が違うの?
ワクチンも最初は2回接種で95%の有効率で、人口の70%が打てば集団免疫に達する…なのに事実上5回目接種になるし、第何波と言う度に過去最多の数になる。効き目があるなら感染者数が減らないとおかしく無いかあ?」
会話の相手は否定できずに笑ってました。雑談なのでそこまで私も相手を問い詰めたい訳ではありません。
しかし、普通にこう考えたら大学行かなくても「分かるでしょ?」と思っています。
アカデミアは金に買われたのでしょうね。
金に魂を売ったアカデミア。こちらの方が病としては重症でしょう。

Posted by グッビオのオオカミ at 2022年10月19日 03:52 | 返信

「夜明けまでバス停で」ナナゲイさんで観てきました
予告編だけで深く予習しなかった分、意外な展開で
もっと暗い展開になるのかなと思っていたので、
お目当ての“赤ら顔の男”もすぐわかりましたよ

テレビでは、まちを映せば未だマスク姿ばかりなので
居酒屋さんでの、ノーマスクの笑顔あふれる映像に
あぁこれが本来の姿なんだよなぁと・・・
長尾先生も、映画の中でとても楽しそうです

「真面目にやっている者が上手く行かないのは
 自分だけのせいじゃない、このままでいいのか
 黙ってないでちゃんと声を挙げよう」
映画からそんなメッセージを受け取りました

Posted by taco at 2022年10月24日 10:19 | 返信

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