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厚生労働委員に配布した発言要旨

2022年11月20日(日)

国をあげての「打て打てドンドン」「検査ドンドン」。

僕がなにをやっても、大河の流れに逆らうメダカだ。

昨日の厚労委員会で委員に配布した僕の資料を紹介。

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前半は感染症法の改正、後半はワクチン後遺症について。


僕に与えられた時間は15分間。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー




11月19日(金)13時~  参議院厚生労働委員会 発言要旨(1) 

参考人 長尾和宏

感染症法の改正に関する要望



この2年半、約9千人の発熱患者さんを診察し、約3千人のコロナ陽性患者さんに関わってきました。第一波から早期診断・即治療と24時間管理を行った結果、死亡者はいまもってゼロです。今回、一開業医の立場から感染症法に関する要望を述べます。



1 保健所機能と医療機能の分離   

第一波の時は、発症から検査結果の確定まで1週間近くかかっていました。すなわち検査医療崩壊の前に保健所崩壊していました。それでは、早期診断・即治療はできません。また、保健所は医療機関ではないのに、アルバイト保健師が画一的な指示を出していました。パンデミックを災害と考えるならば、「トリアージ」が重要です。それは医師しかできません。東日本大震災を経験した宮城県のトリアージ統括官のような医師(ベテラン救急医)が、入院ベッドのコントロールをできる仕組みが必要です。つまり、保健所機能と医療機能を分離する法律に変えることが重要です。


2 地域包括ケアシステムの活用

次のパンデミックにおいても致死率は年齢に比例する可能性が高いでしょう。免疫能は年齢に比例して低下するからです。高齢者や認知症の感染者は入院の適応とならないケースがあります。感染症病棟ではなく自宅や施設などの地域の多職種で診るしかない、むしろそのほうがその人のためになる高齢者や認知症の人が多く生じます。今回のように致死率がそれほど高くない感染症の場合、地域包括ケアシステムでの対応をパンデミック時にも応用できるよう、平時から机上訓練しておく必要があります。すなわち地域の訪問看護師、ケアマネやヘルパーなどの役割が重大です。しかしそれが全く想定されていません。地域包括ケアシステムが作動できるような法改正を望みます。


3 リビングウイルを核とした人生会議の励行  

重症化リスクがある要介護者が入院を拒否するケースが相次ぎました。余命いくばくもない人が感染した場合、果たして入院させるか、在宅で診るのか、という命題に対する答えがまったく用意できていません。すなわち、入院と感染症用病床のマッチングに際して本人や家族の意向が反映するプロセスが全くありません。2017年から本人意思(リビングウイル)を核とした人生会議が国策になっていますが、今回のパンデミックですっかり忘れ去られてしまいました。人生会議はパンデミック時でもオンラインで充分可能です。人生の最終段階でなくとも、それに近い人が感染した場合、必ず本人の意思を尊重する緊急人生会議を行うことを広く啓発すべきです。


4 介護施設における医療提供体制の構築   

特養などの要介護高齢者専用施設においてクラスターが発生するのは当然予想されることです。嘱託医が高齢という理由で、医療から「放置」された結果、多数の死亡者が出た介護施設もありました。入所者だけでなくショートステイ中に巻き込まれたケースも多く診ました。現在、特養は嘱託医、老健は管理医師と、医療は内付けになっていますが、この機会に特養と老健の医療は、サ高住や老人ホームと同様に「外付け」に変えるべきです。そして在宅医とトリアージ統括医と保健所と救急が情報共有できる仕組みを構築すべきです。2023年春に介護サービスの共有化が予定されていますが、介護関係者だけでなく、医療保険従事者(在宅医や訪問看護ステーション)も情報共有できるようにしておくべきです。介護施設における医療提供体制の再構築が急がれます。


5 死亡診断書の改訂 

コロナでは死ななかったけども、老衰を感染が早めた格好で1~2ケ月後に亡くなられた高齢者が多数おられました。その方の死亡診断書の死因欄の記載法は統一されていません。「コロナ死」と書いた病院もあれば、「老衰」と書いた在宅医もいます。「コロナ死」と書けばインセンテイブがあるという理由で交通事故死でもそう書いた医師もいると聞いています。臨床現場では、「コロナ死」と「老衰」が相重なることはよくあります。しかし死亡統計では「コロナ死」をカウントしてマスコミが公表するので、その数字を見た市民は怖がります。その結果、過度な自粛による別の弊害が多数おきています。パンデミック時には、純粋な「コロナ死」と「たまたま併存しただけ」を区別して死亡診断書に記載するよう死亡診断書を改定すべきです。死亡統計は死亡診断書のみにとられるからです。暫定的には「パンデミック時には死亡診断書の摘要欄に医師がその感染症が死亡に寄与した割合を5段階程度でいいので、推定ででも記載させるべきと考えます。


6 感染症分類の見直し   

いわゆる2類5類問題についてはさんざん議論されているので敢えて割愛します。 指定感染症の有効期限と、感染症法上の分類(5類型)の指定を「固定・永続」から「流動的」に変更すべきです。地域の感染状況や変異株の動向次第で国ないし首長の判断で実情に合わせて動かせるように、「流動性を担保」した法体系に変更すべきと考えます。これは他の感染症においても同様です。





発言要旨(2)  ワクチン後遺症関連

 ・

私は開業医として新型コロナ患者さんを3000人以上診療してきました。第一波から早期診断・即治療を続けた結果、死亡者はゼロです。一方、ワクチン関連死は7名です。2021年9月ころからワクチン後遺症の患者さんが来院され、現在まで約200名(全員が他院で接種)診てきました。「ワクチン後遺症」について簡潔に紹介いたします。



1 ワクチン副反応、ワクチン後遺症、ワクチン後症候群、を区別

 接種当日~2週間以内に著明な諸症状が出現し、1ケ月以上持続して、通学や就労や日常生活ができなくなった人を「ワクチン後遺症」と呼び、約200人おられます。ワクチン接種間もなくから諸症状が出現し持続しているので、ワクチン接種との因果関係は死亡者よりもさらに明白です。生きておられる患者さん達の証言は「記録映像・ワクチン後遺症」というドキュメンタリー映画のなかにあります。今夏に議員会館で上映会を行いましたが、もしもご希望がありましたらDVDを貸出しいたします


2 症状は実に多彩

現代医学検査で異常が無いことと症状出現のランダム性が特徴   ワクチン後遺症の臨床症状はファイザー社がFDAに提出していた「接種後に起こり得る1291の症状」すべての組み合わせになるので、実に多彩です。まさに百人百様で、診断基準の作成は困難です。従って「症候群」と呼ぶべきです。私は主要症状から、慢性疲労症候群タイプ、線維筋痛症タイプ、動悸・胸痛タイプ、胃運動消失タイプ、歩行障害タイプなどに分類し、それぞれの治療戦略を練っています。しかし現代医学の検査で異常が無いことや症状が出現する時間的「ランダム性」が特徴です。


3 ワクチン後症候群とは   

接種して1~3ケ月後から種々の症状が出る人が沢山おられます。一番多い病態は、関節リウマチなどの自己免疫疾患です。因果関係が証明できなくても強く疑う人を「ワクチン後症候群」と呼んでいます。まだ症状固定ではなく、現在進行形という意味もあります。過去の薬害の歴史から考えると、ワクチン後遺症の方は死亡者の数倍、ワクチン後症候群の患者さんはさらにその数倍以上おられるものと想像しています。


4 最重症型は「クロイツフェルトヤコブ病」   

ワクチン後症候群の最重症型は「ワクチン接種後に発症したヤコブ病」です。コロナ前は年間約100人の孤発例発症があり全数把握されています。余命は約1年とされています。ワクチン接種後にヤコブ病と確定診断された患者さんが少なくとも15名おられます。11月20日夜にオンラインでヤコブの患者・家族会を開催します。今、延命治療で生きておられる方はワクチン後症候群の病態解明のためにも精査をすべきです。


5 イベルメクチンが後遺症治療にも有効   

厚労省が「適応は無いがコロナ患者に投与してよい、保険請求してよい、患者負担分は公費負担する」としていたイベルメクチンをデルタ波までに約300人の患者に処方しました。有効率は9割以上で副作用はゼロでした。しかし現在のオミクロン株からは通達もないまま保険請求が「査定」されています。一方、元々保険適応が無かったワクチン後遺症やワクチン後症候群の患者さんはイベルメクチンを個人輸入して自己判断で1~2週間連続で飲まれている方が多くおられます。当院でも他院でも、ワクチン後遺症へのイベルメクチン有効率は6~7割です。コロナ後遺症に対してもそれより効いています。「後遺症」の治療薬としての可能性があります。


6 難民化しています!

皆さん、当院が数軒~10軒目で大学病院や公立病院を受診しても門前払いされます。1ケ月間入院しても「異常無し」と言われて泣いておられます。ワクチンを打つ前日まで飛び回っていたのに歩けなくなった小学生も「異常無し」と言われています。コロナ後遺症の受け皿はあってもワクチン後遺症の受け皿はなく、様々な医療機関を受診し「難民化」しています。行き場の無い患者群を放置している現状は問題です。


7 1年以上寝たきりになっても認定も補償もありません   

コロナ後遺症はその病気の存在が認められているので傷病手当や労災認定などの補償が受けられます。しかし「コロナ感染既往がないワクチン後遺症だけ」の人はなんの補償もなく泣いておられます。仕事を失い1年以上寝たきりで家から出られない人は泣いておられます。通学できなくなった小中学大学生の教員に説明しても理解を得られず困っています。


8 ワクチン後遺症ビジネス 

おそらく何十万人もおられるのに難民化しているワクチン後遺症患者さんをターゲットとした医療ビジネスがすでに栄えています。EDクリニックと同様に全国にチェーン展開している医療機関もあります。その多くは自由診療で、1回の受診で30万円かかる医療機関もあります。また100万円単位の治療を勧められています。末期がん患者さんへの1回百万円単位の怪しい医療ビジネスと似ています。ワクチンによる健康被害だけでなく、後遺症ビジネスの被害にもあう患者さんの将来を案じています。国として何らかの指針を示すべきはないでしょうか。


9 死亡しても解剖してもらえない   

厚労省が把握している1909人の死亡例のうち、剖検例は115例あまりと聞いています。解剖しないと因果関係の証明が困難な症例がほとんどです。しかし遺族が解剖を申し入れても断られるケースがあるそうです。特にヤコブ病患者の解剖は断られると聞いています。国から「ワクチン後死亡の全例解剖」を日本法医学会に対して早急に要望して頂きたく存じます。


10 病態解明、治療法の開発、補償が急務   

ワクチン後症候群のなかでも特に女性の接種後の生理不順が多発していることは看過できません。ある女子高では8割の学生が接種し、接種していない2割の学生と比較して有意に生理不順が増えていました。こうしたワクチン後症候群に関する情報は、長期的にみると日本国の存亡に関わるものなので厳重に監視すべきと考えます。



まとめ   

「ワクチン接種後の遷延する諸症状」を訴える方が確実に増えています。アメリカの救急医の団体であるFLCCの報告ではワクチン後遺症の頻度は100人に1人としています。しかし日本での実態は不明です。何万人単位でおられると想像します。



「世界一ワクチンを打っている国が、世界一感染者数が多い」   



このたったひとつの単純な事実だけでも直視すべきです。 コロナ後遺症に比べてワクチン後遺症の重症度や難治度はひとケタ違います。コロナ後遺症もたくさん診ていますが、時間の経過とともに治っていきます。しかしワクチン後遺症は治療への反応が悪く、死に至る人がいる極めて恐ろしい病気です。 ワクチン後遺症の病態解明、治療法の開発、そして補償が急がれます。


幸い、川田龍平議員を会長とした超党派の議員連盟ができました。国会におけるワクチン後遺症に関する議論を強く要望します。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



実際の映像 →こちら



上手く言えていないねー。


全然、ダメだねー。


夜になって、「こうすれば良かった」とか「ああいえば良かった」

とか頭のなかに後悔ばかり浮かんできて、自分としては30点かな。

・;



もしも、もう一度やり直せるなら、全然違うプレゼンをしたい。




これだけのことを言っても、ほぼ無反応だったから同じ事かな。



信じられない?

聞きたくない?

知りたくない?

分からない?

関心がない?

関わりたくない?



いったい、どれなんだろう?


きっと、すべてなんだろうね。



時間の経過とともに、大きな過失は風化するのだろう。


それを待っているようにしか思えない。




隔離中でも、外出してノーマスクで演説をする重鎮。→こちら


もしこれが一般市民ならば、逮捕されて罰金ものだけど重鎮ならOK。

「新型インフルエンザ等感染症」という法律は無視してもいいのだ。


しかし法律は、事実上、崩壊している。

つまりつまり、実態と法律が全く乖離している。


もコロナに関しては無政府状態に近い。


ガバナンスが全く無い。



この国はどんどん悪い方に向かっている。




立て直せるリーダーは、永田町や霞が関にはいない。



いるとすれば、たとえばこのブログを読んで頂いている

サイレントマジョリテイが総力を集結させる時だけ、だ。



皆さまと一緒になにかやりますか?





PS)

長尾チャンネル #147_


税金垂れ流し! コロナ対策の呆れた無駄遣い! →こちら





昨日は、東京大学で第11回日本リビングウイル研究会だった。


今日は、ワクチン接種後の「ヤコブ病の患者・家族の会」だ。


日替わりで、濃い日々が続いている。





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この記事へのコメント

国会の委員会論議の実態を観て愕然としました。コロナ禍3年を経てこの体たらく! 長尾先生ならずとも「大暴れしたい」心境になりました。
委員会視聴の直後、急きょ意を決して「村上先生のメッセージ」をマスプリし、黄昏時の「まちかど」年寄り仲間にお渡ししました。初めて公に立場を鮮明にしました。みなさんの反響が楽しみですが正直、不安もあります。ぼく自身の言葉で平易に表現できるか、こころもとないのです。
まあ、ノーワクチン60年、塩湯鼻うがい30年かぜひいたことないと豪語して丸1年。ぼくも勝負に出ますよ!

Posted by 鍵山いさお at 2022年11月20日 12:33 | 返信

長尾先生

こんばんは。
関わって自分の身を危うくしたくない、
そういうことなのかなと思います。
たった一度の人生、短いのに
少しは周りのためにひと肌脱ごうとか
思わないんでしょうか。汚い噓ばかり
で身を守っても、そんな生き方に納得
できるのか疑問です。
地位や名誉がある方はなおさらなのかな。

先生のブログや動画、映画、本で
コロナの問題だけでなく、生きる上で
何が大切か気付かせていただきました。
大変な世の中で、ややもすると
精神的におかしくなりそうですが、
おかしな事にはおかしいとはっきり
言い、でも人を思いやる気持ちは
なくしたくないと思います。

先生が患者さんに寄り添い続けて
いる姿は嘘偽りないこと。
何も力がない自分自身に歯痒い
思いですが、できることがあれば
何でもしたいなと思います。

先生のここ数日を拝見すると
世界中どこを探してもこんな
ハードな仕事される方はいないの
ではないでしょうか。

甘いかもしれませんが、
誠実や優しいこと、愛ある行いが
汚いことに負けるなんてないと
思います。
過去の歴史はそうであっても
これからは違うと信じています。
一人一人の想いが変われば
大きな力になるはずです。

Posted by ことさ at 2022年11月20日 01:05 | 返信

長尾先生。おつかれさまでした。

ツイッターでも一部、先生のお話が拡散されていました。
呼ばれたという事は誰かが聞いておられた事なのでこつこつ声を
上げ続けて行きましょう。

同じ日に かあさんの家の市原先生もフェイスブックでシェアされていましたが
在宅医の佐々木淳先生が国会の違う場所で生活を支える介護現場の課題についてお話されていた様です。

医療・福祉の分野だけでもこれだけ様々な課題があるのに、全国の様々な分野から皆さんが声を上げて来られる場所で
声を聞いてもらうには地道に声を上げる事しかないと思います。
声が届くといいですね。

ひとまずお疲れ様でした。

Posted by うしさん🐮🐾 at 2022年11月20日 02:07 | 返信

先生おはようございます😃
先生ネガティブが過ぎます。
敵陣にたった一人声を挙げる事。
完璧にできると思いますか?
初めてでは充分では。
日本の運営・機関全て縦割り社会これを見直すべきです。
地域医療福祉のネットワークシステムの構築が急務だと思います
せっかく地域包括ケアの拡充を整備していた矢先のコロナ。
全ての機関において地域包括ケアを活かした情報の共有化が必要だと思います。そして適材適所に応じた職種別の配置なされていませんね。保健師がトリアージまで任され適材適所とは言い難い。
救急医や多職種と連携し保健師が適材適所に機能できるようなシステム作りが必要かと
特養の外付け医療提供も然りです。
要はあれだけ以前多職種との情報の共有化連携と地域包括ケアの拡充を騒がれていてコロナ化で全く活かされていない。
問題だと思います。先生良い1日を。

Posted by かおなし at 2022年11月20日 04:51 | 返信

先生おはようございます。いつも勉強になります。
ありがとうございます。

どうして長尾先生のこと知ったんだろう?思い出せない…
ワクチンが出来た時に怖いと思いました。安全なら打ちたいけどと。
子供達にも予防接種は、今までさせてきてるし。様子を見たいとなりました。

あとは学校はコロナになると差別があるから、学校になるべく
差別なく過度な規制は辞めて通常に戻してほしいと話をしたこともありました。

それとワクチン後遺症を知りました。私なりに出来ることをしていきたいと
思います。

なので5類になったら晴れて先生の講演会や歌を聴きに先生の本を持って
行きたいなと思って自分なりに出来ることはしていきたいのですが
5類にならないんでしょうか…ね。5類でもない、新型インフルエンザ等
を外すだけというもっともな意見もありますがこんな3年も5類にならず
突然新型インフルエンザ等から外すとは思えなくて…
5類希望です。というか、国はシナリオはもうあると思います。
今回この冬、先延ばしになったんでしょう。おそらく。

参議院厚生労働委員会、本当にお疲れさまでした。

Posted by ゆう at 2022年11月20日 06:46 | 返信

やります!🙋
先生 お疲れまでした。
ネット中継を見ながら「お忙しい長尾先生を何のために招いたのよ」と不快に感じていました。
まさにボールを渡さないサッカーでした。
風見鶏みたいな政府だから、わたしたちみんなで風をおこしましょう。
先生、ついて行きますよ。
応援します!

Posted by ema at 2022年11月20日 07:09 | 返信

こんにちは。

 そうですね。出来が悪いのといても、堂々巡りで
時間のムダですから。関わらないで、やるべきことに
注力するのがよいと思います。

では。

Posted by たまねこ53号 at 2022年11月20日 07:55 | 返信

長尾先生


国会議員が無反応なのは
国会議員のほとんどが
ワクチンを 打ってないから
ですかね。


国会議員がワクチン打ってないと
話題になっていた時期が
ありましたよね。


でも長尾先生が国会へ
の YouTube や ニコ動が
拡散されますし
あの国会にいた人の中には
え?まじで?と思い ワクチンの
危険性について検索する人も
いるのではないかと思います。


長尾先生の後に座っている人や
長尾先生にメモ紙を渡す
仕事の女性などが
長尾先生のことを検索したり
ブログ読んだりしているかも
しれませんね。


国会で「イベルメクチン」と言ったら
途中で止められたりしないか
心配してしまいましたが
大丈夫でしたね。


ただ「緊急事態条項」が無いから
今は大丈夫ですが 緊急事態条項が
決まると ワクチン反対と言ったら
逮捕される未来が
すぐ そこまで来てるので


絶対に「緊急事態条項」だけは
反対しなければなりませんね。

戦争反対と言って
逮捕されてしまう時代が
きてしまいます。


.

Posted by 長尾先生が大好き at 2022年11月20日 08:00 | 返信

先生へ。
上手く言えていないことなんてありませんょ。
あの国会で大変素晴らしかったと思います。
地元に戻られたらお身体、喉、充分に休めてください。
ありがとうございます。

Posted by くう at 2022年11月20日 08:36 | 返信

長尾先生、いつもありがとうございます。
胸中お察しできます。
世界中徐々に事実が浮上してきていると思います。

どうか変わらずご献身ください。

Posted by ウエハラアキラ at 2022年11月20日 08:39 | 返信

先生 ありがとうございます。読んでいて涙が出てきました。ありがたいです。自分にできることがんばります。

Posted by 匿名 at 2022年11月20日 08:42 | 返信

おはようございます。提出された資料読ませて頂きました。ありがとうございました。感染症法の改正要望、全くの素人の私ですが読んでいてすごく納得しました。是非!検討して変えて欲しいと思いました。ワクチン接種後症候群、亡くなられた方達の事はきっと読んでも読んでないふり、見て見ぬふり、知らないふりなのかもしれませんね。実際、政府が奨めているワクチン接種によって亡くなられた方達に対して何のコメントもされないし、知らないふりを通してます。
先生の資料を読まれて一人でも二人でも心動かされる政治家の方がいらっしゃる事を願います。願う事ばかりです。
知り合いがワクチン接種会場のアルバイトをしてますが当日予約は埋まってるけど来られない方などもあり破棄するワクチンが多いって言ってました。無駄に使われているって感じますね。

Posted by 博多っ子 at 2022年11月20日 09:10 | 返信

長尾先生 お疲れ様でした。
イベルのご発言もしっかり動画に残りました。バンされへん。
出席者の手元に資料が届き、脇には「ひとりも、死なせへん」の本。
心ある人ならば、響くはず。響かせたくない人は、別ですけどね。

何とか後押ししたいな。何も出来ないと諦めずに、小さくても何か。
先生、今日も明日も、いつもいつも、ありがとうございます。

Posted by taco at 2022年11月20日 09:39 | 返信

長尾和名誉院長 おはようございます
 今日もブログありがとうございます
 連日のご予定にさぞお疲れでしょう。
 厚労省委員会、医療行政に関する?会合に、何を言い出すかわからないのに参考人として呼ばれた先生、案の定、禁止用語を交えての15分間だったが、よくもまぁあれだけ凝縮して言いたいこと言えるもんだ。とても3時間しか寝ていない頭脳とは思えない。
 先生は期待外れ、何の意味も無かった、言いたいこと言えなかった、大河のメダカとおっしゃいますが、そもそも厚労省の委員会になぜ先鋒の長尾先生を呼んだのか。
 厚労省もこの際、長尾先生の発言を期待していたではないのか。
 長尾ここにあり、全国に映像が出て良かった。

Posted by じぃじ和74 at 2022年11月20日 09:58 | 返信

私は、そもそも国会がどのように行われてるのか知らないので、先生の参考人としてのご発言への質疑応答のおかしさが何処にあるのかに気付けずにいました。昨日のコメント欄を見てわかったという、私は政治の理解度は赤ちゃんで、全然駄目だなと。そんな私が直感的に思う。先生に国会議員になって欲しい。期間限定でいいから。

東大であった日本尊厳死協会のイベント、大変実のある内容でした。横須賀市がリビング・ウイルに行政として取り組んでいるのに感心したし、在宅死が1976年に病院死に抜かれたこと、その年に尊厳死協会ができたことも初めて知りました。

認知症の家族のリビング・ウイルを尊重する事についてケアマネさんに期待したいのだが、という私の質問にも丁寧に答えていただきました。特に長尾先生の、実話に基づく回答はとても現実的で分かりやすかった。長尾先生はドラえもんのよう。何処からどんな事を聞かれてもポケットから即、答えを取り出せる、計り知れない程のご経験と知識の集積をお持ちで。底知れぬ懐の深さも相まって、先生お一人おられるだけで、どれほどの人が救われているか。

先生国会でも昨日も声ちゃんと出ていたのが凄い。喉が強いですね。

Posted by Yoko Oda Thapa at 2022年11月20日 10:03 | 返信

先生、国会、お疲れ様でした。国民のために、ありがとうございます。
 私は、理解力が低いので、正直、先生が話される内容についていけないところがありました。
周りの議員さんたちも、無関心さが見て取れました。もしや、話しを理解されていないのでは?とさえ思いました。
聞く気がない人にさえ、理解せずにはおれない、文章にするのはどうでしょうか?子どもでも分かる言い方です。
勝手な事を言っております。それだけ、いまの議員の知力が落ちているしか思えない。私自身もっと、聞いて理解する力をつけていかないとダメだと痛感しました。勉強しないといけませんね。先生、落胆も有るでしょうが、ここまで弱者に寄り添ってくれる医師はいません。みんなの宝です。何とか引き続きよろしくお願いします。生意気な事を言ってすみません。

Posted by みかんです at 2022年11月20日 10:08 | 返信

高知大の皮膚科の先生と、帯状疱疹ワクチンどう思いますか?というお話をされていましたね。高知の先生は水痘ワクチンのお話をされていたようです。
シングリックスは97%帯状疱疹を防ぐそうですが、4万円以上とお財布に痛いので、私は先月水痘ワクチンの方を打ちました。高知の先生がおっしゃるように、生ワクチンですので「免疫の落ちた人は打てません」と医院HPに書いてある所もあります。副反応として水疱が出る場合があり免疫が落ちてると成人水痘になる事があるのかもしれません。
私は7年前に、医療アクセスが日本より悪い国に住み、抗ウイルス薬がすぐ手に入るかもわからなかったので、渡航前に打ちました。そろそろ効果も切れたと思うので今回打ちました。帯状疱疹を半分予防、なってもポツくらい、神経痛を1/3に減らすといいます。シングリックスは医師の方で打った人は数名知っていますが、友人は水痘ワクチンの方にしています。

Posted by じゅん at 2022年11月20日 10:09 | 返信

先生
お疲れさまです
そしてありがとうございました

少しでも良い方向に流れが変わることを祈ります

Posted by 匿名 at 2022年11月20日 10:45 | 返信

先生、話し方講座勉強してください。
結論:コロナ被害は人災である。
内容:1~10の表題
質問でその内容を相手に話す。

Posted by ひゃま at 2022年11月20日 12:35 | 返信

昨日のコメント欄 コロナワクチン由来ヤコブの発生を疑問視する投稿が散見されますが、荒川央氏のnote 2022/06/11「コロナワクチンとクロイツフェルト・ヤコブ病」をお読みください。海外論文を紹介しながら、ワクチン由来ヤコブは従来ヤコブと異なる新型ヤコブで、潜伏期間が非常に短く進行が異常に速い、と述べられています。従来の医学知識を超えた未知の領域と思われますので、このワクチンと称する核酸医薬に疑いを持たない大多数の医師の見解は参考にできない、と私は思います。

Posted by 雑草 at 2022年11月20日 01:18 | 返信

69歳のおばちゃんです。コロナワクチン初回(昨年5月)にて接種直後に気分不快を訴えましたが看護師に無視されました。ふらふらしながら家に戻り、自宅の血圧計を使って測ったら血圧200以上に上昇、脈も120程度。頭の中でグワングワンと脈打つ感覚が脳出血するのではと不安マックス。友人が心配して数時間一緒に居てくれました。血圧などは半日程度でゆっくり下がり一安心。その後も胸痛や不整脈などが現れ不安でしたが、1ヶ月程度で落ち着きました。ワクチンでこれほどの症状が出たことに恐怖を感じ、二回目は受けない決心をしましたが、世の中の流れに逆らうのが犯罪人のような雰囲気で、違う意味で恐怖でしたが自分の体を治験台にしないと心に誓いました。そして、今年の7月、何処で移されたか私もコロナに罹患。熱が38,5度出ましたが、一日半で解熱。1週間安静に過ごし処方された薬も飲まずに終わりました。
さて、最近心配しているのが、知人二人が脳梗塞に襲われたことです。一人は63歳女性、一人は40代後半男性。ふたりとも健康で仕事を普通にやってましたが、ワクチン3回目受けたばかり。因果関係がわかりませんがワクチンが影響しているように思うのです。今年の夏に続けざまに発症・入院でした。怖いです。
お忙しい中、長文メールを読んでいただきありがとうございました。これからも厚生労働省にどんどん意見を伝えてください。おねがいします。

Posted by ゆみこ at 2022年11月20日 01:55 | 返信

かずくん、こんにちは。


道行かばその先は
道が決める指し示すままに
通れるのはわたし1人の幅で
両脇の塀は高く引き返すことも無く
この道を通り過ぎようと
曲がりくねり先は見えない
道はあるその先に
安らかな終わりの道も分からず
決められた光に向かい歩く


動物学者テンプル・グランディンは、言語的思考ではなく視覚的思考で、家畜目線から屠殺時の苦痛を緩和した施設の設計者で有名で、自閉症でもある彼女の手記はずっと以前から読んでいました。
今の様子を確認すると、言語的思考ではなく視覚的思考のタイプにも生きやすい社会を提案している様です。

そのシステムとは、高い塀に囲まれた1頭分の細く狭い通路を、先の見えない曲がりくねった『道を自ら歩む様に進ませ』暗い場所から明るい方へ、時には水プールがあるなど、感覚と情報遮断が死の道の不安と予測を消し去るというものです。
さしずめ、「家畜の安楽死の道」とでも言いましょうか…。

進みたいから進むのではなく、道があるから進もうとするのです。
その道は誰かの何らかの目的で作られた事を思い出します。
塀の事を専門家、政治家というのかな(笑)ワタシモ センモンカ


道なき道は、藪と蛇と虫ばかりですね(笑) 大勢で切り拓きましょう〜♪
今日も、応援しています。

Posted by 白夢 at 2022年11月20日 01:56 | 返信

この上ない悲劇。それでも地球は回っているレベルの悲劇。医師も国民も真実を理解している人は少ない。偽ワクチンを打つ資格があるのは医師。厚労省の息がかかってるのか否か。医師もワクチン被害者たくさんいるはずですよね。他人より、真実を知る少ない医師より、多くの国民はかかりつけ医師の言う事を聞く。輪をかけてメディアの偏向報道。真実を知ろうとしても、わかりにくい、ウイルス、免疫、遺伝子組み換え、特殊な言葉。医師でさえいまだに気づかない。運とご縁の世界。疲弊しない様、自らも心と身体を守りながら、教えて頂いた真実を伝えていきたい。長尾先生、ご自身を追い詰めずに、絶望せずに、余力を残しつつ皆を明るく照らしてください。長い闘いです。数多のサポーターも一緒にがんばってますからね‼️

Posted by kyon at 2022年11月20日 02:35 | 返信

いくら騙そうと宣伝しても気づく国民は増えている。
接種しなければさすがに仕入れることができないので問題は解決。

これまでの総接種回数:340,676,270回(令和4年11月18日公表)

うち1回以上接種者 104,334,905
うち2回接種完了者 102,966,992
うち3回接種完了者 83,926,989  
ち4回接種完了者 45,527,068
うち5回接種完了者 3,920,316

Posted by JUST DO IT at 2022年11月20日 03:14 | 返信

「思い込みと社会的洗脳から目が覚めました。今後はmRNA製剤の予防接種には反対します」…
そう気づいた医師がどこかにいらっしゃるはずだ。
コロナワクチン推進派の政府職員や専門家たちの中にも、間違いをただし方針を転換する方々がきっといらっしゃると思う。
間違いをただすことは恥ずかしいことではなく、遅すぎることもない。
もし今なら、これまでの責任は問わない。
「自分は間違っていたかも…」そんな気付きにつながればと期待する。

 参議院厚生労働委員会での長尾ドクター発言をたくさんの人達が支持し、政府や議員、専門家に少なからず「気付き」を与えたとするなら、大きな意味があったと思う。

 しかし、それでも悪い奴は世の中にいる。
「これまで通り、何もしない」馬耳東風の政府、厚労省、感染研究所…
 時間とともに風化を待ち「なかったことにする…」
 「不明、不詳、エビデンスはございません」非科学的オーソリティ…
 「知らぬ存ぜぬ」議員連…
 これらはみな確信犯罪である。
己の既得権と利益を優先し、悪意を知りながらあくまで危険なmRNA接種を推進することは重罪である。
いずれ重い罪が自らに降りかかる。

「人の不幸の上に己の幸福を築いてはならない」(トルストイ)

Posted by Sanzou at 2022年11月20日 03:27 | 返信

こんにちは。
コルゲンコーワAAを教えて下さり、ありがとうございます。

二階が、風邪引いただの、マスクして無いだのは、全く問題ではないと思います。
羊さん達が騒げば騒ぐ程、喜ぶのは、前日の御用参考人を始め、田中六助の息子や栗林忠道の孫、脇田隆字等の感染症ムラ(感染症が飯の種)の魑魅魍魎達です。
問題なのは、二階(国土強靭化推進本部長)が、日本の国会議員でありながら、中国の利益の為に汗を流している事です。
安部内閣以降の国土交通大臣の椅子は、ずっと公明党の尻にアロンアルファで張り付いています。
日本には、外資の土地習得規制が有りませんので、外国人観光客が、日本の土地を自由に買えます。
「中国人は、日本の観光地でお土産なんて買いません。」と聞いています。彼らの目的は、日本の土地や不動産、中には、日本人女性だと騙されて中国人女性を買うお金持ちもいる様です。
北海道の土地買収の裏にも創価学会(公明党)、中国は、かなり前から、北海道に目を付けて、アイヌ達と友好関係を築き、公明党が「アイヌ新法」を成立させました。
(「差別だ〜!」とか噛み付いて来る人が居ますけど、勘違いや早とちりをしないで下さいよ!自分らの懐を肥す為にアイヌを利用してる政治家達がいるんです。)
そして、中国による北海道の土地や資源の買収を二階が、パイプ役となって後押ししてるんです。

ー河添恵子 北海道の土地を中国人に売りまくる二階俊博の巨大な中国利権を暴露!親中派二階俊博の正体!ー

ちなみに、北海道知事の鈴木直道は、ダボス会議を主催しているワールドエコノミックフォーラム(WEF)のヤンググローバルリーダー(あの変態禿げクラウス・シュワブの弟子)です。
「直ちゃん」とか「直道君」とお婆ちゃん達に呼ばれてるみたいですけど、夕張市長時代にも中国企業の為に汗を流した実績が有ります。
鈴木の背後に二階、公明党、中国。

Posted by 三毛猫 at 2022年11月20日 03:35 | 返信

 何時もありがとうございます。
 あの参議院厚生労働委員会の席に、長尾先生が居なかったらと思うと、ぞっとします。国民の命に関わることも、政府の意向にそった意見で、しかも空論の様なもので終わっていたとおもいます。恐らく他のの大事な事も、あのように決められて行くから、現状なのでしょう。
 どうして先生が呼ばれたのか、どっかに危機を感じている人いるのか。
 私は大きな意味があったと思います。
 コロナの裏を知っている人々、ワクチンの犠牲になった方、被害に苦しんでいる人、ご家族、多くの人に勇気を与えました。先生は正しいと多くの人が知って居ます。
 私はワクチンの二回目が終わった時、周りにワクチンをしない様に呼びかけましたが、聞いて貰えませんでした。情報がないと言われた方に、先生の動画を送っていたら、「もう私達夫婦はワクチンはしない。子供にも、孫達に絶対しないように強く言った。」これで10人は救われます。口コミ宣伝が効果的です。目覚めた人が動く事が大きいとおもいます。諦めずに頑張ります。
 お大事にされて、ご活躍下さい。
合掌

Posted by Shizuka at 2022年11月20日 03:37 | 返信

先生の冒頭の、「約3千人のコロナ陽性患者さんに関わってきました。第一波から早期診断・即治療と24時間管理を行った結果、死亡者はいまもってゼロです。今回、一開業医の立場から感染症法に関する要望を述べます。」の発言
これだけでも、普通に良心をお持ちの方なら、国会議員として国民の生命と財産を守るため、先生に更なる意見を求めるはずです。不明な点を質問するはずです。
会議後において、未だ先生に連絡がないのであればこの方々に期待することは全くできないと思います。党の方針に逆らうのが怖いのか、只々洗脳されているだけなのか、本当に良心を失ってしまっている(鬼化)のか。
先生、実効ある手立てが浮かびません。悔しいです。

以上は300文字です、参考までに

Posted by 長尾先生 勝手に応援団 at 2022年11月20日 03:40 | 返信

敬愛する長尾先生
貴重な資料公開ありがとうございます!先生は1000点でしたよ!先生は真実であり、良心であり、我々のミラクル抗体であり、まさにイベルメクチンのような存在!まだまだ未知なる可能性がこれからも秘められてます!これだけ発信できただけでもミラクル!この資料をイベルメクチンと一緒にくくって“コロちゃんには〇〇チンよりイベルメクチンNO PCR !風邪を数えるのはもうやめよう!フルロナ!?知らんがな!!日本人よ生き残れ!byイベルメクヒーロー”というメッセージ添えてドローンで日本全国に落下させたら最高!空からなら言論統制なし!そんな妄想してしまいました。昨日のLW勉強会とても学びがありました。段階的な人生会議とLWはセット!脱水は実は枯れて死ぬ、平穏死のチャンスとは!目から鱗でした!貴重な情報の数々、先生はじめ、尊厳死協会の皆々様の働きに感謝致します。今日もヤコブ病勉強会ハイラー!

Posted by ぽん吉 at 2022年11月20日 03:40 | 返信

長尾先生
 国会発言、お疲れ様でした。リビングウィル研究会はZoomで参加させてもらいました。とても参考になりました。
 
 すいませんが、上記のブログとズレた記事を書きます。

 先日、母がやっと「ワクチン打たない」と言い出しました。
 テレビ好きの母は、抗原原罪も抗体依存性感染増強もスパイクタンパクの危険性も伝えても、「ワクチンしない」と言わなかった。                                                                                                           だが、先日、                                                                                  私、「ワクチンが効果あるなら、もう、コロナ治まってるはずやろ。」                                                                   私、「ワクチン開発始まった頃を思い出しな。各国がやっきになって、ワクチン確保に必死になっていた。そんなに効果があり、危険のないすばらしいワクチンなら、4回も5回もできるほどの有り余る数のワクチンを日本に他国が回してくれるはずないやろ」                                                                           私、「感染数は増えても、重傷者率、死亡率はインフルエンザ以下、そんな低い可能性のために、ハイリスク挑むのか?(財務省のホームページに載っていた)」                                              それでも、母は「国やテレビではそんなん言ってない・・・・。」少し小声で言う。                                                                            私、「薬害エイズや薬害肝炎を思い出しな。国は知ってて、国民に知らせず与え続けたやないか。それと同じや。」                                            で、母はワクチンを打たない決意をした。(ちなみに、従妹は、薬害肝炎で定年前に亡くなっている)                                                                                        コロナ陽性者が出た病棟で働き、コロナウィルスが漂っている中で働いていたワクチン未接種の私がコロナに罹患せず、ワクチン接種の職員は罹患、ワクチン打ち続けた母の友人もコロナに罹患していても、私の職場でワクチン接種後に髄膜炎になった人がでたことを伝えても、ワクチンの危険性をどんな言っても、「みんなが打ってるから」と3回目まで打ち続けた母。                                                                   しかし、母に打たない決意をさせるのに、コロナやワクチンの知識など必要なかった。冷静に今の現状と過去のことを思い出させれば、ワクチンは効果がなく、何やら危険なものを国は国民をだまして打たせようとしていることはわかる。 冷静になれば、サルでもできる判断である。と今更、自分も気づいた。
コロナやワクチンのことがわからなくても、冷静になれば、打たないという選択になる。
国民に必要なのは、冷静さかもしれない。

Posted by yuki at 2022年11月20日 05:00 | 返信

皆さまと一緒になにかやりますか?
 
やりたいですね^^

Posted by 皆さまと一緒になにかやりますか? at 2022年11月20日 07:21 | 返信

長尾先生、こんばんは。

数日の間に、ハードスケジュール大変ご苦労様でした。
19日の東大LW無理しても参加して、とても有意義な一日でした。拍手です!ご自分を褒めてくださいね。沢山!
他のコメントされている方々が仰せの通り、長尾先生が18日に参考人として出席されたこと自体が歴史を変える1日の始まりだったと思います。またこのブログで改めて当日の発言の場面をしっかり見させて下さり本当にありがとうございました。本当にここの読者の皆様とも何か出来るかもしれないですね。私も力及ばずでしょうが、何か力の微力になりたいです。今の日本の政治家への失望は私も同感です。
小さいどころか、私の大昔の先輩は、都内23区の弱者を救う為に立ち上がり、小さいところから頑張られました。
今のままじゃダメですね。他のコメントで仰せの方が「冷静になりましょう」私も同感です。
皆、それぞれ人生も職種も違う皆の何かを持ち寄り、変えて行きましょう!

長尾先生に、及ばずながら追いて行ける自分になりたいと思います。
皆さんと頑張りましょう。応援し続けて行きたいと思います。

心身どうかご自愛と休養もされてください。先生の心身を心よりお祈りしております。
そして又、都内でお会いできること、心より願っております。又お会いできる日まで!私も考えます。
歴史的な時間を何度も見れたこと、昨日のLWといい日々をありがとうございました。お元気で。

Posted by rea at 2022年11月20日 11:18 | 返信

国会でも聴かせて頂きましたが、資料を何度も繰り返し読ませて頂きました。
新型コロナウイルス発生当初から、第一線で感染者の検査、診断、治療に携わってこられた先生が感じられてきた様々な問題点や課題、現在進行形のワクチンの問題など、全てが網羅された文章だと感じました。
先生がコロナ診療に奔走されていらっしゃるドキュメンタリーをYouTubeで観て、そのお姿に感動したことが思い出されました。
だからこそ、今回の国会でのことは、悔しくてなりません。

ハードスケジュールが続いていらっしゃるようですね。タフな先生ですが、心身ともにゆっくり休養もなさってください。

Posted by かすみ at 2022年11月21日 12:06 | 返信

リビングウイルを核とした人生会議の励行  こちらは本当に考えました。終末期をどう過ごすか、医療の場では御法度ですから、非掲載望みますが、昭和の時は若い時の話ですけれど病院でも換気と隔離された場や外のベンチや喫煙場所はタバコが吸え、不良だから私は当時、そこで喫煙組の入院仲間と世間話して友達なったりしました。私は怒られましたが、特に何も言われず看護師さんが外に連れて行って煙草吸わせてあげた人が数名いて、当時はなんであの人らはいいの?と尋ねると肺がんで末期がん。御家族もいなくて、やっぱり可哀そうよとか他に若くても、もう末期癌の子とか、色々家庭の問題もあり喫煙所で入院友達と話出来るのが楽しいとか。いけないことだが、ある意味、人生の中で患者の幸福感見るという意味では、絶対いけないと「正義のルール」重視より、その人にとっては至福の僅かな時間だろうなと。私は先長いし怒られるのは納得ですが、昭和の時代は、問題も沢山あったけれど、管理ルールよりそういった患者さんの背景まで見て、まだ人情的な対応が今より多かったような気もします。ズサンな面もあったので問題病院も昔からあり善いとはいえないけれど。今はおかげさまで何十年も入院してませんが、若くて入退院繰り返した時期は死生観含め色々考えた入院期間でした。医療には反しますし、ここだけの本音話として非掲載願います。

Posted by 心の中の応援者(非承認希望) at 2022年11月21日 12:09 | 返信

リビングウイルを核とした人生会議の励行  こちらは本当に考えました。終末期をどう過ごすか、医療の場では御法度ですから、非掲載望みますが、昭和の時は若い時の話ですけれど病院でも換気と隔離された場や外のベンチや喫煙場所はタバコが吸え、不良だから私は当時、そこで喫煙組の入院仲間と世間話して友達なったりしました。私は怒られましたが、特に何も言われず看護師さんが外に連れて行って煙草吸わせてあげた人が数名いて、当時はなんであの人らはいいの?と尋ねると肺がんで末期がん。御家族もいなくて、やっぱり可哀そうよとか他に若くても、もう末期癌の子とか、色々家庭の問題もあり喫煙所で入院友達と話出来るのが楽しいとか。いけないことだが、ある意味、人生の中で患者の幸福感見るという意味では、絶対いけないと「正義のルール」重視より、その人にとっては至福の僅かな時間だろうなと。私は先長いし怒られるのは納得ですが、昭和の時代は、問題も沢山あったけれど、管理ルールよりそういった患者さんの背景まで見て、まだ人情的な対応が今より多かったような気もします。ズサンな面もあったので問題病院も昔からあり善いとはいえないけれど。今はおかげさまで何十年も入院してませんが、若くて入退院繰り返した時期は死生観含め色々考えた入院期間でした。医療には反しますし、ここだけの本音話として非掲載願います。

Posted by 心の中の応援者(非承認希望) at 2022年11月21日 12:15 | 返信

先生とコロナがおかしいと思っている
人が結集することは必要だと思っています。
決起集会のようなものが、
出来れば、そこで何をするでもなく
集まる事に意義がある。
デジタルは嫌いだけれど、告知は出来るので
有効に使うのもアリかなと。

Posted by よーけす at 2022年11月21日 12:25 | 返信

長尾先生、いつもお疲れ様です。
コロナ対策マイナス1000点!合ってると思います。
最近、日本の政府、与野党含めた政治家にタメ息が出ます。それはコロナ禍での失業者や自殺者、ワクチンでの死者や後遺症患者などの被害に向き合わず、まだオミクロン対応ワクチンや幼児のワクチン接種などと言う始末。
補償も救済もない、法律を見直す事もしない。
それは実は統一協会問題にも、感じています。
被害者救済も曖昧な態度だし、解散命令請求も曖昧。
コロナ禍と統一協会問題に共通するのが、利権と選挙と支持率です。
彼らは、選挙しか関心が無いのでしょう。そのために有利にしたいだけで、国民や国家の将来を真剣に考えて決断する姿勢が全く見えません。
…本当にタメ息がでます。せめて、何か出来る事をしたいと思います。
長尾先生、頑張って下さい!応援してますよ! 
コルゲンコーワ、広めます。

Posted by グッビオのオオカミ at 2022年11月21日 12:29 | 返信

この上ない悲劇。それでも地球は回っているレベルの悲劇。医師も国民も真実を理解している人は少ない。偽ワクチンを打つ資格があるのは医師。厚労省の息がかかってるのか否か。医師もワクチン被害者たくさんいるはずですよね。他人より、真実を知る少ない医師より、多くの国民はかかりつけ医師の言う事を聞く。輪をかけてメディアの偏向報道。真実を知ろうとしても、わかりにくい、ウイルス、免疫、遺伝子組み換え、特殊な言葉。医師でさえいまだに気づかない。運とご縁の世界。疲弊しない様、自らも心と身体を守りながら、教えて頂いた真実を伝えていきたい。長尾先生、ご自身を追い詰めずに、絶望せずに、余力を残しつつ皆を明るく照らしてください。長い闘いです。数多のサポーターも一緒にがんばってますからね‼️

Posted by kyon at 2022年11月21日 06:23 | 返信

長尾先生
動画拝見致しました。

「世界一ワクチンを打っている国が、世界一感染者数が多い」
サッカーワールドカップ始まりましたが、観戦者は誰もマスクなんてしてません。
そろそろ国も間違えを認め、画面の中と同じようにビール片手に友達と応援出来る世間の雰囲気も変わればと思っております。

Posted by のび at 2022年11月21日 07:55 | 返信

こんにちは。
やはり私のツイッターにも流れて来ましたので
https://twitter.com/kuu331108/status/1594240460549402624?s=20&t=AtXjPnBh3ojnaqMGnOYYuA
ちゃんと届いている所には声が届いているみたいですよ。

取り急ぎ、報告でした。

Posted by 🐮🐾さん at 2022年11月24日 06:48 | 返信

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