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週刊新潮に続け

2022年12月26日(月)

週刊新潮の12月22日号の冒頭特集は、

「コロナワクチン 不都合なデータ」。

メジャー週刊誌が初めて真実を書いた。

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チラホラと真実の報道が出てきたが、まだごく少数だ。


むしろ、大本営発表の声のほうが大きくなっている。




週刊新潮12月22日号 

「コロナワクチン不都合なデータ」 →こちら



帯状疱疹の原因はコロナワクチン?

米国の研究チームが報告(日刊ゲンダイ)こちら




少しは出てきたけども、あの文春砲でもまだ報道できない、という。


5大新聞も、ネガでイブな内容は一切報道絶対できない。


ラジオやテレビも絶対やらない。(放送倫理にひっかっかる)


スポンサーが製薬会社だから。


ここは民主主義国会ではない。


日本の言論統制はおかしい。



でも、主要メデイアは週刊新潮に続いてほしい!!




強烈な言論統制のなか、僕はこのブログで事実を淡々と伝えたい。


でもこのブログに書けることは、わずかしかない。(攻撃が激しすぎる)


ここに書けないことを、「まぐまぐのメルマガ」に書いていく。



太平洋戦争のときのように大本営発表しかない中、

現場感覚で、まったく違う視点で発信したい。



年が明けたら潮目が少し変わるような予感がする。




PS)

長尾チャンネル #183_


一億総発達障害社会... 一番多い職業は、もちろんアレ!  →こちら




今日は、「ツダマンの世界」という演劇を鑑賞した。→こちら

阿部サダオや吉田羊の演技が素晴らしかった。



松尾スズキが描いた第二次世界大戦の世界は、

今のコロナ禍とまったく同じやなあ、と思った。




【注意】


1)リンクが貼られたコメントや長文コメントはは掲載されません。


2)長尾クリニックでは、ワクチン後遺症の新規の患者さんを一切

受け付けておりませんので、文句は国のほうに言ってください。

ワクチン後遺症の診察のために他の診療ができない状態なのでご理解ください。




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※本ブログは転載・引用を固くお断りいたします。

この記事へのコメント

こんにちは。

 今日の長尾チャンネルの背景にある先生から、どことなく
井上陽水さんを連想をしました。安全地帯の紅白出場も
なんとなく嬉しいです。

>大本営発表しか・・・
 そうですね、接種と死亡の因果関係を否定したり、見かけ
ました。味噌汁やタバコなども否定していましたね。
 もう、遮二無二って感じが、怪しいのですけどね。

では。

Posted by たまねこ53号 at 2022年12月26日 10:30 | 返信

注意2のことですが、ワクチン後遺症の方々を先生おひとりが診るには限界があり、新患さんを断るのは心苦しいとは思いますが、仕方がないと思います。
そもそもワクチンをあれだけ推進、推奨しておきながら、国が後遺症を認めないことがおかしく、医療機関にそのような患者さんがいることを周知し、診察拒否しないよう、また専門外来も設置するべきと考えます。
長尾先生、福田先生、もちろん他にも心ある先生はいらっしゃるでしょうが、一部のお医者さんだけが診るには負担が大きすぎますし、何よりおかしいです。
先生の、ワクチン後遺症ではない元々の患者さんからしたら、これ以上後遺症の方の診察を増やしてしまうと、やはり不満が出てくるのではないかと思いますし、先生もジレンマを抱えていらっしゃるのではないでしょうか。
国がもっとデータを集めて分析、治療法の模索、確立に全力で取り組むべきだと思います。

Posted by かすみ at 2022年12月26日 10:51 | 返信

発達障害についての長尾先生の見解をお聞きしたいと前々から思っていました。
正式に診断はついてませんが、うちの家族にも二人、発達障害がいます。娘は自己診断したらADHDでした。注意欠陥型で多動は目立ちませんが衝動性が強く、話題が飛躍しまくります。夫も同じなので遺伝だと思います。二人共片付けが全く出来ないので私はいつも疲弊しています。

日本では発達障害がブームのようになってますね。もしかしたら認知症の薬等と同様に、治療薬を売りたい製薬業界の事情があるのかも、と勘ぐってしまいます。娘は勉強に集中出来ないので薬を使いたい、と言うこともありますが、私が止めています。勉強以外にも大事なものをよく忘れるとか感覚過敏もあるので確かに困ることも多いですが、そういうのも丸ごと娘のキャラクターなんですよね。薬でそれを変えるのはあの子らしさも失われてしまうようで、賛否両論あるかとは思いますが私は反対です。

Posted by Yoko Oda Thapa at 2022年12月26日 11:36 | 返信

今、新聞と全国放送のテレビではコロナワクチンのネガティブな報道は殆どと言っていいくらいありませんね。はっきりと認められた副反応のことくらいは注意喚起にもなるし報道したら良いのにと思うのですが。

何故こんなになってしまったのか。子宮頸がんワクチン報道の反動ではないかという人もいます。子宮頸がんワクチンは、コロナワクチンと違い、マスコミは痙攣している女の子や車椅子に乗ってる女の子の姿を報道していてメリットよりネガティブな取り上げ方がずっと多かったように思います。そのせいもあってかワクチンは誰も打たなくなり、一旦勧奨中止になりました。名古屋スタディの結果を受けるなどで、8年ぶりに接種が再開しました。マスコミ自身がその取り扱い方を反省してるのか、国から圧力がかかったのかわかりませんが、子宮頸がんワクチン報道とは真逆のことをしているようです。極端なんですよね。

Posted by じゅん at 2022年12月26日 11:39 | 返信

やっとですね。
後女性週刊誌で取り上げていますので、オーム真理教の時も週刊誌から始まったから後1歩です。
でも、ワクチン打ってしまった方のやるせない気持ちを考えると、心が痛みます。

Posted by ルナママ at 2022年12月26日 11:44 | 返信

中国ではゼロコロナが解除?されてから、死者数が急増し火葬待ちのご遺体で溢れているようです。

ゼロコロナ政策が非難を受けながら強制的に推し進められた背景に、医療体制の脆弱と変異ウイルスの毒性が高まっている?等の憶測が流れていました。

オミクロンがインフルエンザ並みの毒性だとしたならば、火葬場がフル稼働な事も変な話です。

BSで中国の感染状況を報道していましたが、医療現場の映像は武漢ウイルスが蔓延していた当時のような雰囲気です。
血中酸素濃度の急激な低下で、人工呼吸器やエクモの使用等の説明が・・・

日本国内でも火葬場が混んでいるようです。
受け入れ体制の強化で職員を増員したとか・・・

ブースター接種は、高い確率で不幸に向かうようで、ブースター接種率が高い日本は死者数も増加傾向。

自己免疫力が下っている状態で、インフルエンザに感染した場合の症状悪化が気になります。
国内でのインフルエンザの感染が徐々に増えているようです。
.

Posted by 神無月 at 2022年12月26日 11:49 | 返信

前略、記事の内容と全く関係なく私個人の報告なので、気軽に削除していただいて結構です。
「ついに感染したか~、よ~しイベルメクチンの出番だ~」と臨戦態勢で臨んだウィルスとの闘いは、1日目 イベル1錠 あれ?何も変わらん (最高熱38.5度) 2日目 イベル1.5錠 一旦下熱するも再上昇 市販解熱剤服用 (最高熱40.2度) 3日目 イベル2錠 一旦下熱するも再上昇 市販解熱剤服用 (最高熱40.5度) 4日目 イベル4錠 しびれを切らし市販解熱剤服用 その後平熱に達し再上昇し平熱に戻り体温は安定しました まだ喉の痛みが残っており、お粥しか食べられませんが今回の戦い一時休戦とします。 1回に飲むイベルの量が足りなかったこと、市販の解熱剤も併用したためイベルの効果を自分の体で確認できなかったことが残念です。 「でもまた次の機会にどうぞ」とも考えられますが「もう二度と同じ苦しみは味わいたくない」というのが正直なところです。 今のところ後遺症が何もないのがせめてもの救いです。

Posted by 矢嶋 宏人 at 2022年12月26日 11:59 | 返信

先生、こんにちは。
メリークリスマスでした^^
クリスマスの少し前にリビングウィルノートが届きました。
表紙のカラーも優しいピンクで、内容も素晴らしく、安心できました。
長尾先生の事を知ったのはコロナ禍がきっかけですが、尊厳死を教えていただいた事がお導きだったのかなと思います。
リビングウィルノートは持つのに早過ぎるという事はなく、誰もが持っておくとよい本だと思いました。
夫や息子の分も注文したいです。
本当は両親に一番プレゼントしたいのですが、いきなりだと誤解されそうですので、今度会う時に私のを持って行ってさりげなく話し、受け入れてくれそうだったら見せてみようと思っています。
先生、コロナが終わっても人生の事、死の事、色々教えてくださいね。
早く5類になりますように。

Posted by カノン at 2022年12月26日 01:01 | 返信

長尾先生、いつもありがとうございます。
どうぞお体を大切になさって、これからも発信を続けてください。
高齢女性の一人ですが、心から応援しております。

病院などのスタッフの皆様も、本当にお疲れさまです。ありがとうございます。

Posted by 竹下光枝 at 2022年12月26日 02:33 | 返信

長尾先生、今年の春先生の講演を拝聴しました。動画で見るよりダンディで素敵な先生でした!私は未接種の70歳。高コレステロールと軽い糖尿病、少し心臓に持病あり(薬は飲んでいない)仕事は現役。先日コロナ感染。早朝7度8分、個人輸入していたのを飲んだら昼過ぎには6度5分に。頭重感は一日目のみ。痰はずっと出てましたが後半は透明に。3日間飲み、6度前後で推移していましたが4日目に7度2分になったりしたのでまた2日間トータル5錠飲みました。
今は6度前後に落ち着き,身体があったまると痰が出るくらいです。通常の風邪よりはマシな感じ。ただ夜中にガビガビに口中が乾いて何度も目が覚めたり微熱のアップダウン(6度〜6度9分)は変な感じでした。持病持ちの高齢者(ゼロ打)でこういう軽い症状。食事はかなりしっかり、ビタミンC剤などもとりましたがやはりあれは良いという印象です。

Posted by アツコ at 2022年12月26日 04:13 | 返信

新聞を眺めていると、「入院・療養者数」が相変わらず増加してますね。一旦、下がったから減少に転じたと思いきや、我ながら読みが浅かった。
さて、本日の読売朝刊2面に「ひとりも、死なせへん」の大きな広告が出ています。ワクチン礼賛(少なくとも否定的な記事を読んだ記憶なし)の読売新聞ですが、もしかしたら退路を模索しているかもしれません。

Posted by 国崎ルーチ at 2022年12月26日 05:35 | 返信

お隣り中国の「感染大爆発」、わが日本の「大混迷」をよそに、われらが街の「まちかどスワイショウ」に意味があるのだろうか。年寄りの呆け話かもしれないが、世相の一部としてとらえてもらえると嬉しい。

バス停そばでの「まちかど」が終わると、やって来る次のバスで帰る人もいる。今宵、年末年始の「お休み」を提案すると、「困るなあ」という人もいた。一人暮らしでだれも来客予定がないとか。「コロナ騒動」が終わっても、続けないといけないかもしれない。
街には公民館や民間ジムがあり、健康志向で有料の各種講座が花盛り。「優雅な老後」が保障されている人もいるが、こぼれる人もいる。コロナ禍で、年寄りの世界でも、さまざまな格差が広がった。「ステイホームから派生するフレイル」も心配された。

「まちかど」のカリキュラムに真新しいものはなく、よくある講座内容の「寄せ集め」のようなもの。ただし年寄り用に動作分解して「シンプルな易行」に構成したつもり。「道路上の立位で流れるような20分」に仕立ててみた。太極拳でいう「套路」(トウロ)のような感じ。からだで覚えていただいて、その一部でもおうちの「隙間時間」で反すうしていただけるように。

なにはともあれ、年寄り家を出でて、身を震わさん!なのだ。

Posted by 鑰山いさお at 2022年12月26日 09:29 | 返信

イベルメクチンをずっとコロナに出してきた医師が「今流行中のコロナにはイベルメクチンが効いている気がしない。国産本物を使ってもそう感じる」と発信していました。鍵山さんはご自分が熱が出た時にイベルメクチンを飲んでみたが改善せず、こちらのコメント欄でイベルメクチンを使ったが悪化して入院したとコメントした30代女性のことを心配していました。自分の知人もイベルメクチンが効かず人工呼吸器一歩手前までいきました。ワクチン一本足打法がだめなのと同じようにイベルメクチン一本足打法も良くない気がしました。ゾコーバは効果がそれほど期待できず、パキロビッドは扱ってる医院が少ないので、他の良い治療薬が処方してもらいづらいというのが悩みのタネですが。

Posted by 匿名 at 2022年12月26日 09:32 | 返信

長尾先生、お疲れ様です。
最近、応援コメントが書けず申し訳ありません。
週刊新潮もそう言う記事を書くようになりましたか。女性セブンでも森田洋之医師と小島勢二名誉教授の記事が掲載されていました(URLは貼りません)。
こういう記事が増えて来るのは良い傾向です。youtubeはいまだにBANをする様ですが、オミクロンが軽症である事や、サッカー・カタールW杯で海外の様子を見れば、日本一国だけがいつまでも世界的パンデミックだとコロナ感染対策を続ける事に疑問を持つのが、ごく常識的な感覚です。
未知の新型コロナ?来月で年が明ければ4年目です。
普通、結婚でも仕事でも4年目を「新しくてまだ何も分からない」と表現する人いますか?
東北大が葛根湯を、大正製薬と山口大がのど飴を、新型コロナ対策で有効だと発表しました。
コロナは終わり!情報災害も薬害も終わり!…何となくそんな雰囲気が徐々に広がり始めてる気もします。

Posted by グッビオのオオカミ at 2022年12月26日 11:11 | 返信

 敬愛する長尾先生
雑誌でここまで書いてくれるって凄いですね!少しずつ知れ渡っていきそうですね。日の出が上る如く最後は誰もが事実に向き合うのでしょう。中島みゆきさんの慕情カッコ良いですね。先生いつも国民を愛し、尽くしてくださりありがとうございます。ナガチャンで歌って下さいだの色々言いたい放題言って甘えてすみません。来年こそ先生頼みばかりにせず、自分も出来ること努力したいです。長尾先生を知ってなかったら今頃路頭に迷っていたと思います。いつも心強い情報や学び、音楽など多岐に渡る知り得なかった世界をシェアしてくださり感謝です。日々仕事や雑事に追われながらもこのブログやナガチャンに元気や笑いもらっています。寝る前の日課です。スペースの再生回数凄いですね。先生はやはりただもんじゃないですね。発達障害のお話、納得でした。いろんな人がいて当然ですよね。先生の見方にいつもなるほど!です。寒いけどエイエイオー!

Posted by ぽん吉 at 2022年12月27日 12:35 | 返信

今晩は。
2月3日で長チャンを終了してしまうのは、とても寂しく残念です。

隣の国には「火病」が有るそうですが、それ以上に激ヤバな「和病」という病が、日本中に蔓延しています。
「和病」の患者さんは、製薬会社や製薬会社から袖の下を貰ってる役人や政治家、ユダヤ投資家にとっては、葱を担いだ鴨として重宝がられている様ですね⁉︎「TVを使って脅せばいくらでもイケる!」ってね。
一方「和病」でない人達は、都合が悪いから「発達障害」のレッテルを貼って、社会から追い出してしまおうという事だと思います。
殆どの日本人は、「和病」ですから。

「自閉症」は、ワクチンが、原因ですよ。元記事は、削除されてるし、語れば文字数が足りない程。
2014年9月23日のミラノ地裁の判決については、日米のメディアは、だんまりでしたね。
あのヤバいHPV枠珍メーカーSGK社の枠(アルミニウムと水銀入り)です。
アルミニウムに水銀を一滴垂らすとスゴい事になるのは、誰も知ってると思いますが、その化学反応が、神経、脳で起きるんですから、想像したら怖いですよね⁉︎
水銀をちょっと神経に垂らせば、忽ち崩壊してしまいますよね、アルミニウムも毒。
こんなのが、普通に枠珍に入ってるけど、「和病」で思考停止になった患者さん達は、空気を読まない「発達障害」と決めつけられてる人達に増す苦とかアルコール消毒とか、おでこにピストルとかを強制するんですよ。

Posted by 三毛猫 at 2022年12月27日 01:46 | 返信

お化けが怖い子が、お化けの本や作品ばかり観てお化けに詳しくなってしまう様に、自分はある時期まで人間が凄く怖かったので、観察して考える癖がついてしまった様です。
発達に関する現場では、常に二面性に塗れて人の美しい面と醜い面両方の極端な例ばかりが見れる。弱者と強者の世界からの脱却なので。それでどの分野から入っても真剣に続ければ、最終的には人権擁護に至ると考え、結局は自分自身に還ってくると信じています。
とは言っても、現在の担当分野が重度知的や低体重出生児、難聴(聴覚障害では無い)、緘黙中心になって来て、自分の事も寿司職人の様に捉えているし、本当に難しいケースを集中して取り組むばかりです。人数的にはとっくの昔に限界は感じています。先生みたいに動画発信した方が余程良いのかも知れません(手と資料だけ笑)
当事者が当事者を支援するケースは本当に多いですが、上司も8.8%で騒いでいたなあと思い出しました。10%行く程だったら教育を変える程の、大らかな環境改革が必要だと思います。
今のままだと、その前に崩壊しそうですけど。

Posted by 匿名 at 2022年12月27日 09:42 | 返信

長尾先生、いつもありがとうございます。
久々のコメントです。
遅すぎますが、やっと週刊誌がぼちぼち真実を報道しはじめましたね。
今年、突然死した父が亡くなる少し前に他の家族が接種させていたことを白状しました。
人のことを散々、非国民・陰謀論者扱いでしたが、週刊誌を見たようで接種のせいでは?と今さら言い始めています。愚者は経験に学ぶです‥。

Posted by まゆら at 2022年12月27日 12:41 | 返信

イベルメクチンをずっとコロナに出してきた医師が「今流行中のコロナにはイベルメクチンが効いている気がしない。国産本物を使ってもそう感じる」と発信していました。鍵山さんはご自分が熱が出た時にイベルメクチンを飲んでみたが改善せず>>

ワクチン工作員じゅ~んが、匿名を悪用してイベルメクチン批判を開始。
さてイベルメクチンですが著効した実例を複数事案で、実際に目撃しております。聴いた話ではなく、私の目の前で著効。本当に凄まじい効果だと、此方が腰が抜けるほどに驚いた。接種後、高血圧症に1年苦しみ。専門医の治療を1年受けるも全く治らない。それどころか寝たきりに近い状態になり本人も、命の危険を感じるほどだった。1年、専門医の治療を受けても全く治らないことからイベルメクチンを使う決断ができた。服用後、驚くことに当日高血圧症が大きく改善し、翌日にまたイベルメクチンを服用すると3日目にはほぼ接種前の健康状態にまで回復。

また接種後、蕁麻疹症状が表面化し約1年、苦しんだ女性が居る。皮膚科専門医の治療を受けるも全く治らない。1年が経過。この女性もイベルメクチンの服用を決意し、服用した途端初日でほぼ蕁麻疹症状が消失。翌日、皮膚科専門医の診察を受けた際、その専門医がイベルメクチンの効果を見て、絶句したとのこと。

書き出せば限が無いのでこれで止めるが、池澤孝夫医師、福田医師、みのり先生、そして長尾和宏医師らはイベルメクチンの凄まじい効果を目の当たりにしている臨床医である。その臨床医が設置した長尾和宏公式ブログにてイベルメクチンのネガティブキャンペーンを繰り返すワクチン工作員じゅ~んという人物が、如何に悪質であるか?多くの読者に伝わったことだろうと思う。

Posted by ほら吹き at 2022年12月29日 07:16 | 返信

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